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KANO 1931海の向こうの甲子園 ( Written By TAKA )

kano 先週末見てきましたー

 監督はこれが劇場映画デビューとなるマー・ジーシアン。主演は永瀬正敏。その他に日本人の有名どころでは大沢たかお、坂井真紀。台湾勢は役者初経験の者も多いらしく、知っている人は一人もいませんでした。って言うか、台湾映画自体TAKAは見るのが初めてかも。

 日本統治下の台湾が舞台で、甲子園決勝まで進出した「嘉義農林学校野球部」の実話をベースにしています。何でも本国台湾では大ヒットしたそうです。

<ネタばれあり>

・まずはビックリしたのが、台湾映画なのに劇中の殆どが日本語で進行すること。そりゃ日本統治時代なんだから当たり前なのかもしれないけど、これ台湾でも字幕付きなどでこのまま上映されたんでしょうか?残念だったのが、(練習したんでしょうけど)日本語の発音が余り上手でない部分があり、そういった箇所で台詞が聞き取りづらいシーンがあったことですね。

・気になった箇所をもう少し挙げれば、日本統治時代の「光」の部分に多く焦点が当てられていたこと。何か日本人にとって都合のいい部分が多いかなあ、って思っちゃいました。日本に占領されていた台湾側の「底にある思い」が殆ど描写されていませんでした。とは言え台湾人が作った「台湾映画」なんですから、日本人であるTAKAが気にやむことではないのかもしれませんが。

・次に本作の主題である「野球」の部分。これも何か結構サクサクっと進むんですよね。そこそこ挫折感を描くシーンもあることにはありますが、あれよあれよという間にチームは強くなり、とうとう甲子園まで進んじゃいます。その甲子園の決勝では、(本作の主人公達ですから当たり前ではあるんですが)嘉義農林チームにばかりスポットが当たり、負けたのに甲子園の観客は全員が嘉義農林を応援して称えてるかのような雰囲気。何か見てて優勝した相手チームが気の毒になるくらい、皆が皆嘉義農林ファンであるかのような描き方でした。公平であるべきはずの実況中継者でさえも「奇蹟が起きて欲しい!」のような発言、こりゃイカンでしょ。それともあそこら辺も実話なのかなあ。

・と、見てて何か居心地悪くなるような部分はあったにせよ、全体的には非常に爽やかな青春映画。野球経験者のキャストを意識的に集めたらしく、野球シーンも違和感をあまり感じなかったです。上でサクサクっと進む、と書きましたが今作は何と約3時間もあります!近年ここまで長い映画を劇場で見たのは…「ホビット」1作目以来か。けどあれよりも長いんですね。実際もう少しタイトな作劇にできた感もありますが、耐えられないほど長く感じることはないと思います。

・前述のように「占領時代の日本人の蛮行が…」とか、「他民族への差別」とか殆どなく(ちょっとは描いてたけど)、終わり方も微笑ましいので気持ちよく見終われます。野球映画が好きならば、オススメできると思いますよ。

<ネタばれ終了>

 そういや劇場で野球映画を鑑賞したのは1994年の「メジャー・リーグ2」以来か!?うわあ20年以上振りかあ。これで劇場鑑賞映画レビューがやっと追いついた!次は下旬公開の「ジュピター」を見に行く予定。
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アメリカン・スナイパー ( Written By TAKA )

amercan sniper  初日に見てきましたー

 監督はクリント・イーストウッド。主演に「ハングオーバー」シリーズというよりは、近年では演技派としても評価されるようになったブラッドリー・クーパー。共演に「G.I.ジョー」のシエナ・ミラー、その他に見知った顔はあまりいませんでした。

 米海軍のネイビー・シールズの兵士として、伝説の狙撃手と言われたクリス・カイルの回顧録をもとにしてる模様。イラク戦線で、何と160人以上の敵を射殺したと言われる彼の葛藤と苦悩を描きます。

<ネタばれあり>

・今作鑑賞前のロビーにて、一緒に行った同僚が「主人公の人って殺されたんですよねえ」とボソリ。この一言が大いなるネタばれとなり、エンディングの衝撃がかなり薄れることに…。うーーーむ。

・ドラマ映画をあまり劇場鑑賞することはないTAKAですが、今作は予告編で「何か戦争映画としても見応えありそう」なんて思いまして、鑑賞することに決定。

・イーストウッド映画を劇場鑑賞するのも久々です。監督ってことを抜きにすれば「ザ・シークレット・サービス」以来、監督作では「許されざる者」以来。何にせよ20年以上振りですわ。近年の彼の映画はソフト鑑賞することもなく、何と「スペース・カウボーイ」以来ですから、これまた15年振りとなります。それほど彼の映画には思い入れないんですよねえ、好きなのは「アルカトラズからの脱出」「ガントレット」「ファイヤーフォックス」くらいか。

・おっと前置きが長くなっちゃった。結論から言うと、「まあまあ」くらいかなあ。まず感じたのは、テンポの良さ。そのせいで重いドラマ部分も見やすい、というプラス面はありますが、反面深みには欠けたと思います。まあ見終わった後に悶々と考えさせられる映画をあまり好まないTAKAにとっては、かえって良かった気もしますが。

・戦闘シーンはそこそこ迫力があり、ここらは大画面で鑑賞する意義は確かにあり。けどそういった部分を売りにする「戦争アクション映画」ではないし、前述通りそういったシーンもサクサク進むので、あまり後には残りません。実話をベースにした戦争映画では、昨年の「ローン・サバイバー」の方がずっと面白いです。

・PTSD?戦争後遺症って言うんですか?何にせよ「ランボー」1作目でも描かれたようなクリスの心の傷が最終的にはフィーチャーされ、同じような後遺症に悩まされる男に射殺されることになってしまいます。でもここら辺も幾分アッサリしてた気がしますねえ。

<ネタばれ終了>

 北米では現時点で3億3000万ドル以上稼ぐ特大ヒットとなり、監督だろうが主演だろうがイーストウッド映画としては群を抜くヒット作です。果たしてその額に見合うだけの作品かどうかは、それぞれ主観的な問題でしょう。少なくともTAKAにとっては、そこまでの映画ではなかったかな。



スパイ・レジェンド ( Written By TAKA )

spy legend  先月の中旬に見てきましたー

 監督は「カクテル」「スピーシーズ 種の起源」などのロジャー・ドナルドソン。主演に5代目ジェームズ・ボンドことピアース・ブロスナン。共演にボンドガールをつとめたオルガ・キュリレンコ、そして新鋭ルーク・ブレイシー。

 タイトルが示すとおりスパイものです。凄腕の元CIAエージェントのピーター・デヴェローが主人公。彼の元に同僚であった女性を救うために、私的な依頼が舞い込む。しかしその裏にはロシア大統領選を巡った陰謀が絡んでおり…というお話。

<ネタばれあり>

・世代的にTAKAはジェームズ・ボンドと言えば、ロジャー・ムーアな世代であります。一番好きなボンドも彼でありますが、彼の007映画で劇場鑑賞したのは「ユア・アイズ・オンリー」のみ。けどピアース・ブロスナンの映画は3作劇場鑑賞しております。また、好きなボンド役者はムーアですが、映画的には硬軟のバランスがとれていたブロスナン映画の方が面白かったと思います。そんなブロスナンがスパイ役に復帰した訳ですから、ホイホイと喜んで劇場に駆けつけました。

・荒唐無稽な部分も楽しい007映画に比べると、今作のストーリーは幾分リアルタッチなのかな、と感じました。007までとはいきませんが、そこそこ派手なアクション・シーンは点在するし、ストーリーに緊迫感はあるし、十分面白いスパイ映画でした。

・還暦も過ぎたブロスナン、さすがに顔がアップになると「老けた」感は否めませんが、引退したエージェントという設定には説得力がある年齢なのかな。何でも「ボンドをもう少し演じたかった」発言を近年してたらしいですな。今作で製作も兼ねた彼が、ヒロインに「慰めの報酬」ボンドガールであるキュリレンコを選んだ事実も、そういった背景を知っていればニヤリとできるかも。そのキュリレンコ、正直「慰めの報酬」ではあまり魅力的に思えなかったんですが、今作では地味な女→娼婦に変装、なんてギャップに少しドキリとしました。

・デヴェローがCIA時代に自分の部下としてシゴいたデビッドに扮するルーク・ブレイシー、なかなか精悍な顔立ちで悪くないです。デビッドが最終的にデヴェローに協力するのは何となく予測できましたが、事件解決後に二人がもう少しやりとりするシーンが欲しかった。確執があったはずなのに、ここはかなりアッサリしてました。

・スパイって言ったら、当然その身辺に家族の存在を匂わせたりしないのが普通ですが、何と今作にはデヴェローの実娘が登場します。その彼女が狙われたりで、ここら辺はスパイものとしては新機軸なのかも。

<ネタばれ終了>

 アクションに関しても見応えのあるシーンはあり、スパイ映画としてのサスペンス感もきちんとあるので、このジャンルが好きな人が見て損はないと思います。って言うより、オススメしますね。原作の「ノベンバー・マン」シリーズは有名らしいですが、その存在をTAKAは今作を鑑賞するまで知りませんでした。シリーズって言うくらいだから、製作陣も映画でも当然シリーズ化を目論んでいたことでしょう。約1500万ドルの製作費に対して、世界興収がその2倍強の約3250万ドル。うーーん、正直微妙ですね、ブロスナンも年だし、この売り上げ程度では続編製作に躊躇なくGO!は難しいかも。個人的には見たいですけどね。



ミュータント・タートルズ ( Written By TAKA )

mutant turtles  初日に見てきましたー

 監督は「世界侵略 ロサンゼルス決戦」「タイタンの逆襲」と、TAKA的には信頼の置ける男ジョナサン・リーベスマン。主演っていうか、タートルズ以外のキャストで見知った顔はミーガン・フォックス、そして曲者ウィリアム・フィクトナーくらい。あ、そうそうウーピー・ゴールドバーグも意味なくチラッと出てました。

 基本的には1990年に制作された実写版と、それほど大筋では変わってないか。本格的なTVレポーターを目指すエイプリルが、タートルズと出会うことにより、ニューヨークの街にはびこる悪の組織フット団と対峙することになります。

<ネタばれなし>

・1990年の「ミュータント・タートルズ」は評判こそあまり芳しくなかった(北米じゃ立派なメガヒットでしたけどね)けど、劇場鑑賞までしたTAKAはお気に入りの1本です。当然比較してしまうのは避けられないけど、今作鑑賞前に90年版は時間がなくて復習できませんでした。

・で、結論です。ハリウッド娯楽映画として水準以上の出来、十分楽しめました。見せ場は見せ場らしく、今時に十分派手。それが3D効果と相まって、とても楽しい映画でした。まあガチャガチャ賑やかすぎて、見る人の年代によっては「疲れる」という人もいそうですが、40代半ばのTAKAはまだまだ範囲内。スカッと面白かったデス。

・上でも3Dのことを言いましたが、今作は可能ならば3D鑑賞が楽しいですよ。ただ3Dならば、多分殆どが吹き替え上映なんでしょうね。って言うか、最近字幕版の3D上映ってあんのか?ついぞお目にかかったことがないぞ!3Dは画面に集中できる吹き替えがオススメ、って言う人が多いけど、3Dだろうが2Dだろうが、TAKAは原語至上主義。しかも吹き替えキャストに、話題性だか何だか分かりませんが、声優でもないタレントを起用する悪習が続いてるもんですからいただけない。今作にもベッキー、カンニング竹山、泉ピン子という暴挙にでやがりました。

・出ずっぱりなヒロインをベッキーが担当するのが一番不安でした。けどこれがそれほど違和感ない仕上がり、結構器用なんですね。で、お笑いタレントは達者な人が多いんで、案外大丈夫か、と思ってたカンニング竹山。これが正直苦しかった、やっぱ重要な役はきちんと声優さんに担当させようよ。で、泉ピン子、役者だから大丈夫だろうと思ってたんですよ。けどどう聞いてもピン子にしか思えなくって、正直彼女にボイスキャストは向いてないですね。あのアクの強い外見で、あのしゃべり方。ルックス&声⇒役者泉ピン子、なわけです。声だけじゃダメなんですな。

・原作がどうかは分からないけど、90年版もストーリーはグダグダ。今作もその点は同様ですが、見せ場が過剰にパワーアップしてますんで楽しい楽しい。翌日に90年版見直しましたが、比較するとさすがにショボイっスね。けどタートルズの顔の表情は90年版のキュートな方が好みです、新しいのはリアル志向で結構気持ち悪いっスよ。また師匠のスプリンターとの繋がりも、90年版の方が細やかだと思いました。ただ上述通り最新版の見せ場はそれを補って余りあるほどなんで、やっぱ新しい方に軍配が上がるんでしょうかね。何はともあれ、日本でも90年版のソフト化を早く!あちらじゃBlu-rayも出てるっていうのに、日本じゃ未だDVD化もされてないんだよ!何で!?



チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密 ( Written By TAKA )

 げっ、仕事に忙殺されてたら前回の記事から1ヶ月以上経過してたよっ!ってことで(?)たまってる劇場鑑賞映画のレビュー(をそれぞれ簡潔に)いきたいと思います。

mortdecai 公開2日目に見てましたー

 監督は、監督作より脚本を担当した映画の方が圧倒的に多いデビッド・コープ。タイトルロールにジョニー・デップ。共演にグウィネス・パルトロウ、ポール・ベタニー、ユアン・マクレガー、ジェフ・ゴールドブラムと渋めに豪華。

 胡散臭い美術ディーラーのチャーリー・モルデカイが主人公。経済難&自身のキナ臭い商売をMI5におどされて、ゴヤの幻の名画捜索に乗り出すことから生じる珍道中を描きます。

<多分気になるようなネタばれなし>

・まずは今作、北米BOX OFFICEでの素晴らしいまでの轟沈っぷりが目立ちます。約6000万ドルの製作費に対して、北米興収が現時点で800万ドルにも届いてない…。世界的に知名度のあるジョニー・デップ主演といえど、世界興収も製作費の約半分程度。これソフト化しても、黒字には転じないでしょう。批評家、一般の受けが丸っきりダメだったことが、この成績に繋がっちゃったことは明白。北米でのオープニングのコケっぷりを知りつつ、「そんなにヒドイのか?」という逆の興味も持って鑑賞に臨みました。

・結論⇒そんなコキおろすほどヒドイですか、これ?いやね、確かにテンポも何となくギクシャクしてるし、コメディって言っても、それほど笑えるわけでもないです。致命的なのが、主役のチャーリーの人物像に魅力が感じられないこと。せめてフェンシングの達人と自称するに値するシーンがまだあれば良かったんですが、それもダメという。いくら変人キャラを今までにもたくさん演じてきたジョニーでも、今回はキツかったですね。

・と、難点を挙げましたが、それでも決してつまらなくはなかったですよ。笑えるシーンはそれほど多くはない、と言いつつもクスクス程度のシーンはそこそこありました。特にゲロのシーンは小学生並みのレベルと思いつつもゲラゲラと笑ってしまいました。そう、この映画、基本的にクッダラナ~イんです。それが品性レベルが下らないTAKAとある程度マッチしました(ゲラゲラ)。あと目まぐるしく舞台が移り変わるのも結構楽しかったですね。

・公開前から結構大々的にマーケティングしてましたから、映画ファンの期待はある程度煽ってたと思うんですよね。で、現れたのがこの下らない映画という。そのギャップに「何だ、こりゃ!?」と感じた人が少なくないであろう事は想像に難くないです。でもね、TAKAは世評ほどつまらなくはないと思いますよ、いやマジで。

 1億ドルかけた前作「トランセンデンス」が、世界興収でトントン程度。宣伝費考えれば赤字か。で、今作がこの体たらくですから…次作の「パイレーツ」シリーズ最新作はどうですかねえ。まあ知名度のあるシリーズだから、コケることはないと思うんですが。





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