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ロッキー・ザ・ファイナル ( Written By TAKA )

 それでは前日の予告通り、とうとう見た!「ロッキー・ザ・ファイナル」のレビューいきます!
rocky balboa

 監督・脚本・主演に我らがスライこと、シルベスター・スタローン。義兄ポーリーにはお馴染みバート・ヤング。またトレーナー役のデュークとしてシリーズ全作出演を果たしたトニー・バートン。あとはあまり知られていない俳優さんで固めています。音楽はこれまたシリーズ殆ど(パート4除く)を手掛けたビル・コンティ、これ重要なところです。

 お話は最愛の妻エイドリアンを亡くしてからレストラン経営を始めたロッキー、客に昔のボクシング談義を聞かせることがすっかり板に付いています。もう一度ボクシングのライセンスを取得することを決意したロッキーに、人気のない現ヘビー級チャンプのディクソンのマネージメント側が接触を図ります。未だ伝説のチャンプとして人気が高いロッキーとエキシビションマッチをさせることにより、ディクソンの人気UPを図ろうとするのだが…。というもの。

 「ロッキー5」以来、16年が過ぎ去っています。一体どれだけの人がもう一度「ロッキー」の新作を見ることが出来ると予測したでしょうか?実際「ロッキー5」日本公開時には「最後のドラマ」と副題が付いていました(DVD化時に削除)…。でもスタローンはやりました!何でも「5」の出来にいたく失望していた(そりゃしょうがないわな。1~4までのTAKAのレビューはこちら)らしく、シリーズ再開を随分前から検討していたとか。しかしもう映画スタートしてのキャリアがとっくに下り坂になっていたスタローンですし、スタジオ側もかなり製作にGOサインを出すのはしぶったのではないでしょうか?そのためかどうか分かりませんが、今までのユナイテッド・アーティスツではなく、FOXからの配給となっています。

 TAKAは今でもスタローンが好きですが、近年ではもう昔のような豪快なアクション作は望むべくもなく、新作をレンタルする度に「むうう…スタローンもうダメ!?」なんて思ってました。しかし今回は「ロッキー」!米での意外な好評ぶりも聞こえてきますし、これで期待するなってのが無理!かなり興奮して鑑賞に臨みました。映画本編前に「ランボー4」の予告が!おおう!映画会社も分かってるじゃねえか!!更に興奮度UP!で、本編!!

 お馴染みのファンファーレが流れただけで、もう感激!こういう人って私だけじゃないですよね?それではポイントを箇条書きにしていきましょう〈ネタばれあり、ってかネタが割れてもいい映画かな〉
・エイドリアンに先立たれてしょぼくれた感じのロッキーの表情から映画は始まります。命日にはいつもポーリーを付き合わせて、エイドリアンとの思い出の場所を巡ります。「1」のシーンがいくつかフラッシュバック!ここらへん「クサ過ぎる」と感じる人もいるでしょう、しかしTAKAは素直に感動!実際涙が出ちゃいました。
・ロッキーの部屋には2匹の亀が!これ「1」でエイドリアンが勤めていたペットショップで買ったあの亀か!?まだ生きていたのか!?
・ロッキーが経営するレストラン「エイドリアン」、何とそこの常連には「1」の冒頭でロッキーにKOされたスパイダー・リコの姿が!一体このリンクにどれだけの人が気付く?
・ふと立ち寄ったバーには、これまた「1」にちらりと登場した不良娘(まあ立派な中年女性になってますが)マリーの姿が!この過剰なまでの「1」とのリンクはスタローンが「本当に自慢できるのは〈ファイナル〉と〈1〉だ」と語っていることから、意図的なものでしょうね。
・ヘビー級チャンプのディクソン役のアントニオ・ターヴァーですが、ヘビー級と言うには少しヒョロヒョロの体型ですね。現実にボクサーの彼、ライトヘビー級チャンピオンにも実際なったらしいです。
・有名人である父親の影に隠れることに嫌気がさしている息子のロバート、「4」とかでは父親を懸命に応援してTVに向かって「I love you.」とか言っていたのになあ。ちなみに役者さんは見たことない人です、「5」ではスタローンの実の息子であるセージが演じてましたね。
・もう一度ボクシングライセンスを取ることを決意したことに、ロッキーの周り(主に息子)が復帰に反対し始めます。そこら辺からロッキーの熱い台詞が連発!これ後でまとめましょう。実際「おお、いい台詞だなあ、覚えておこう」がテンコ盛り!クサくも非常~にアツいでっせ!!
・ここら辺で結構上映時間が過ぎてます。「ロッキー」に特に思い入れのない人には、見せ場がそんなにないとも言えるでしょう。かなり「1」に近い構成になっているとも言えます。スタローンの年齢から今更MTV的だった「4」の作風に戻るわけもありませんし、多分脚本を書いた彼の頭にはやっぱ出来るだけ「1」の雰囲気に近づけようという意識があったのでは?まあそれでも「1」はまだまだ若かったスタローンの勢いがありました、ドラマ構成としては「1」に近い「ファイナル」ですが、酸いも甘いもかみ分けたスタローンの枯れた雰囲気が「1」とは随分違うところでしょうね。
・いよいよチャンプとの試合に向けてトレーニング開始!名曲「ロッキーのテーマ」が高らかに鳴り響きます!感激ぃ!!やっぱ生卵は一気飲みだ!しかし明らかに今までの「ロッキー」シリーズに比べると、トレーニングシーンがアッサリしています。年齢的に無茶も出来ませんから、これでいいんでしょう。でもフィラデルフィア美術館の階段を登った後のロッキーのガッツポーズにはやっぱジ~ンときますぜ!
・そして迎えた試合!予想は圧倒的にチャンプ優位!ロッキーは何ラウンド持ちこたえれるか?に世間の興味が集中しています。ローブを脱いだロッキーの身体は異常なまでにシェイプアップしていた「3」「4」に比べると、ブヨブヨ(まあ60過ぎの爺様とは思えないほど鍛えてますが)。肩の付け根の部分の不自然なまでに浮き出た血管が気になりました、ステロイドの影響か!?
・トレーニングシーンと同じく、試合シーンも「2」~「4」のような過剰な盛り上げはありません。まあこれも意図的でしょう。って言うかスタローンが語りたい部分は多分試合前までで全て終わっているはずです。そう思えばトレーニング~試合はオマケのようなものか?まあそれでもやっぱり、倒れても起きあがるロッキーの姿には「1」と同じ感動を覚えました。一緒に見てた奴らに「泣いたよな!」と言ったら「え~?」って言われましたけど…。
・試合結果はどうなるんだろう?って鑑賞前に考えてました。「リング復帰すらリアリティに欠けるんだから、まさかロッキーの勝利はないだろう。負けるとも考えにくいし…ここは「1」と同じく判定負けかな」と思ってたら、予想大当たり~。でもロッキーは判定の結果を聞く前に、晴れやかな表情で花道を引き上げるんですよね。ファンの一人と握手した手がアップになって、ストップモーション。「お前がいたからここまで頑張れた」とエイドリアンの墓に語りかけるロッキーの姿でジ・エンド。いや~しみじみ。
・エンドクレジットではフィラデルフィア美術館の階段を駆け上がってガッツポーズする観光客(?)の姿が延々と流れます。老いも若きも揃ってガッツポーズ、いや~アメリカ国民にこの映画は浸透してるんですねえ。


 正直娯楽映画としての面白さは「3」「4」の方が個人的には上です。でもしみじみ心に染みるといったらやっぱ「1」「ファイナル」になると思いますね。男なら見なきゃいけない映画ですよ!って言うか、今すぐ見ろ!見に行け!!

〈ロッキー語録 in ロッキー・ザ・ファイナル〉
「人生ほど重いパンチはない」
「怖い時ほど前へ出ろ!」
「他人を指さして自分の弱さをそいつのせいにするな。それは卑怯者がすることだ!」
「挑戦しようとする人間を止める権利が誰にあるんだ。夢を追い求めるその心意気を尊重すべきだ」
「好きなことに挑戦しないで後悔するより、醜態をさらしても挑戦するほうがいい」
「大切なのは、どんなに強く打ちのめされても、こらえて前に進み続けることだ。」

そしてこれはロッキーの台詞ではなく、試合前夜にマリーがロッキーにかけた言葉なのですが
「心は年をとらないことを証明して」
いやいやいやアツイですよ!真似したいけど、なかなか出来ない!だからロッキーの生き様に拍手をおくりたい!

※北米興収データ…約7027万ドル(歴代598位、2007.4時点)
メガヒットとまではいかなくても、十分スマッシュヒットと言えるでしょう。製作費は約2400万ドルなので黒字!世界的に見ると1億5千万ドル以上稼いでます、やったぜスタローン!!


 うわあ長文過ぎる上に隙間なく書いてるので、読みづらいことこの上なし…。
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うううむ…いま何月? ( Written By TAKA )

 昨日は職場の飲み会だったんですが、風が強くて寒い!しかも会が始まった頃に雪がちらつく!一体今何月だ!?しかも帰宅して見た天気予報では「明日は雪」の予報が!一体今の季節はいつだ!?まあ実際今日雪は降ってないんで、いいんスが。

 とうとう(もしかして今年一番見たい映画な)「ロッキー・ザ・ファイナル」見ました!レビューは絶対に長くなるので、仕事中のUPは到底無理!(って短くても普通仕事中はダメか。今も仕事中だけど…)レビューは後日!

【2007/04/27 10:18】徒然日記 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |



予約完了 ( Written By TAKA )

 皆さんは昨晩12時にパソコンの前に陣取ってましたか?私はニラメッコしてました。というのも以前当ブログでも触れたこいつ
battlepack_bantha

を予約するためです。25日夜0:00予約開始とザらス・オンラインに告知されていたのです。で、0:00ぴったりにアクセスしたら、いつのまにか25日午前11:00予約開始に変更になっていました…。何しろ仕事中(今もですが)なんで、11:00ぴったりにアクセス出来ませんでしたが、12:00前に何とか予約完了。ザらス限定品ですので、欲しい方は急げーっ!

 ぜひ複数購入して、部隊を編成したい!ただ値段が…。まあ私は既に持っている「POTJ」シリーズの「バンサ&タスケン」
bantha

これと並べてみます。

【2007/04/25 12:55】フィギュア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



購入すべきか… ( Written By TAKA )

 来月コトブキヤから下のようなブツが発売されます。
kotobukiya yoda spirit ヨーダ トーキングスピリットVer
 
 これ以前に発売されたヨーダとデザインは全く同じで、ヨーダ本体がクリア成型されています。ただ前の商品と全く違うのは、商品名に「トーキング」と謳っているように、トーキング機能がついているという点。どうも劇中の台詞を3種ほど喋るみたいです。しかもヨーダのボディがLEDで青く輝く!

 結構魅力的な商品なんですが、前のやつを持っているだけに「即購入!」という気がなかなかおきません。むうう…どうすべきか。しかもどうも「コトブキヤ限定」らしいんですよ、っていうことはザらスなどには入荷しないってことでしょうか?

【2007/04/24 15:33】フィギュア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



サンシャイン2057 ( Written By TAKA )

 今年二本目の劇場鑑賞作となりました。
sunshine

 監督はイギリス出身の鬼才ダニー・ボイル。主演に「麦の穂をゆらす風」が高い評価受けた、って言うかTAKA的には「バットマン ビギンズ」「パニック・フライト」のキリアン・マーフィ。「ファンタスティック・フォー」のクリス・エヴァンス。「トロイ」のローズ・バーン。アジアから真田広之、そして真田と「皇家戦士」以来、約20年ぶりの共演となるミシェール・ヨー。

 お話は寿命(?)を迎えようとしている太陽を再び活性化させるために、凍てついた地球から太陽へ飛び立つ宇宙船クルーに次々と降りかかるアクシデントを描いています。このように地球を救うために宇宙へ、というお話は全く目新しいものではありませんね。それだけにいかに観客を惹きつける要素を多く盛り込むかがカギとなるのですが…。

・結局微妙~な仕上がりの作品となりました。いや決してつまらない訳でもないんですが、面白くも無いんですよ。これは結局脚本とボイル監督の資質に関わってるんじゃないですかね。ボイル監督のことなんか意識せずに、ジャンル映画として見た一般の映画ファンならば「何か変な映画」と思うのでは?逆に彼の作品のファンの人ならば納得する?TAKAは彼に何の思い入れもないのでよく分かりませんが。
・ジャンル映画、と上述しましたがボイルの「28日後…」もこれまた中途半端な映画でした。ホラー映画としては全く機能してなかったと思います。今回の「サンシャイン~」もこのテの映画には常套の展開もきちんと盛り込んでるのですが、いかにもハリウッド的な盛り上げはまずしないという。まあここら辺、映画マニアというより単なるミーハー映画ファンのTAKAには決定的に喰い足りない部分でしたよ。
<ネタばれあり>
・一例を挙げると7年前に消息を絶った「イカロス1号」、あれってあっさり発見、あっさりドッキングとなりますよね。もっとおどろおどろしさを出すという見せ方が欲しかった、って多分ボイル監督は殆ど望んでないんでしょうが。
・そしてイカロス1号内で生存し続けて、精神的に不安定、外観もケロイド状(?)になってしまった船長。こいつが「イカロス2号」のクルーを狙い始めますが、こんな「SFモンスター・パニック」的な見せ方は気恥ずかしいのか、こいつの登場シーンになると画面はぼやけ、あろうことか歪み始めます。見辛いことこの上なし。「見たいもの堂々と見せましょう」を意図的に避けたかどうかは分かりませんが、ジャンル映画ならば潔くそういった場面を見せきる覚悟も欲しかった。多分この監督さんは根が随分真面目な人か、またはこのようなジャンル映画ファンに媚びるつもりは全くないのでしょう。
・日本人ならば気になる真田広之、正直残念な気がしました。いや彼がどうとか言うのではなく、キャラに工夫が無さ過ぎた。これ脚本の問題でしょうね。地球の命運をかけたミッションをたばねる船長にはあまり見えません。英語で演技という難しさもあったでしょうが、退場シーンもさして盛り上がらず、少し気の毒でした。そしてミシェール・ヨーも植物に異常な執着を見せるだけであえなく退場。まあ2人の格闘シーンなんて望んでもこの映画内では不可能ですね、「皇家戦士」でも見直すか。
<終了>
・VFXは文句のつけようがないほどお見事、これは大画面で見て良かったと正直思いました。


 「ディープ・インパクト」「アルマゲドン」のようなヒューマニズムばりばりが気にならない(TAKAも気にならない)人ならば、正直「サンシャイン~」は「盛り上がりに欠ける」作品に映るでしょう。また「イベント・ホライゾン」の雰囲気を今作に少しでも感じた人ならば、「哲学的に走るより、もうちょっとそこら辺突っ込んで欲しかった」と思うのでは。ただ、いかにもなハリウッドビッグバジェットの映画には仕上がっていない今作、妙な雰囲気は持った後を引く映画にはなってます。ん~TAKAには少しレビューが難しい映画でした。さあ、次は「スパイダーマン3」見に行くぞ!

※監督の出身国イギリスでは日本とほぼ同時公開されてますが、アメリカでは今秋公開だとか。アメリカじゃあまり受けない気がしますねぇ。



映画徒然日記 ( Writen By TAKA )

 ブログ上でレビューとして触れない映画もたまってきましたので、軽く晒しときましょう。

・「パルスショック」…B級ホラーでも結構な本数が劇場公開されてた素晴らしい時代に公開されました。レンタル解禁になって即レンタルした記憶があります。ということは15年以上振りの再見となりますか。派手さはありませんが、堅実な作り。ただ地味なんで退屈する人もいるか。・「ミート・オブ・ザ・デッド」…未公開ゾンビホラー。未公開ゾンビ映画としてはマシな部類。ただマシと言っても一般の人にはどうかな。ゾンビは立ったまま眠る、という画期的な画を見せてくれます。
・「ゾンビナイト」…これも未公開ゾンビホラー。画面が自主映画のように安いです。役者も安い。ただこれも未公開ゾンビ映画の中では…という優しい気持ちで見れば、ジャンルファンなら許容範囲?
・「オトシモノ」…沢尻エリカ主演のホラー。結局事の真相が全く分からないまま終幕なので、モヤモヤ感あり。
・「ニューヨーク1997」…これもかなり久々の再見。見せ場らしい見せ場はないんですが、世界観&主役のキャラで魅せる。
・「エスケープ・フロム・LA」…上記作の続編。これ劇場で見たっけなぁ。予算&見せ場の派手さはUP!ただし面白さはDOWN…でもそんなに嫌いじゃないです。やってることは前作と全く同じですが。
・「絶対恐怖 Booth」…佐藤隆太主演のホラー(?)。こいつも結局事の真相は何なの!?って感じ。
・「クライヴ・バーカー ヘルゾンビ」…未公開映画と言うよりビデオムービー?ゾンビじゃないですね、これ。邦題に偽りありです。内容も何を言いたいのかさっぱり分からなくて困りました。
・「MAX!!! 鳥人死闘篇」…「ヤマカシ」ってアクション映画ありましたよね、あれの続編になるのか?アクションは多いものの、見せ方に工夫なく勿体ないです。
・「超能力学園WXY」…「超能力学園Z」には同年代の男性ならば、それなりに思い入れがあるはず(ヒヒ)。でも今作はあれとは全く関係ないです。スケベ心で見たのですが、その欲求も満たしてくれず…。
・「ボムシェルレイダー」…これまたスケベ心で鑑賞。って言うか、これ全くのソフトポルノですね。しかも全然面白くないです。
・「もしも昨日が選べたら」…アダム・サンドラーのコメディ。前半爆笑、後半しんみり。もう随分年老いた自分の父への対応を考えさせられました。結構オススメ。

 わあ、まだまだあるのにもうこんな文量に!仕方ない、分けて書くことにします。



今週発売のブツ ( Written By TAKA )

 今週木曜日に以下のブツが発売されます。
vader_30th_card 30th記念BF「ダース・ベイダー」
既に第一弾が日本でもリリース済みの30周年記念ベーシック・フィギュア。それぞれの商品に付属するコインを収納できるアルバムが付属してますので、このベイダーはマストな人も多いでしょう。アルバムが付属するだけあって、普通のベーシックよりも値段は高めです。そして「バトルパック」シリーズの以下2種。
trechery 「トレチャリー・オン・サルーカマイ」
「エピソード3」劇中のBARCスピーダー・バイクに乗った2人のクローン・トルーパーを商品化。何でも1人はコマンダー・ネイオ(こういう名前のトルーパーもいたんですね)、ともう1人はその部下だとか。
betrayal 「ビトレイアル・オン・フェルーシア」
「エピソード3」劇中のアイラ・セキュラと今正に彼女を裏切ろうとするコマンダー・ブライを含むクローン・トルーパー4体のセット商品。写真見る限り何か毒々しい色合いの商品ですねぇ。

 TAKAは最初の2つを予約してます。本当は「フェルーシア」もトルーパー4体も付属してるだけに欲しいんですが、歓迎会などで何かと物入りなこの時期に泣く泣く断念…。

【2007/04/17 11:51】フィギュア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



そろそろゆっくり休みたい… ( Written By TAKA )

 そろそろ新年度の慌しさも一段落つきそうな気配は見えてきたんですが、昨日の土曜日も夜11時まで仕事、今日の日曜日も出勤という状態…。皆様の職場では歓迎会などもそろそろ終わったでしょうか?こちらは来週辺りから本格化し、3回ほどの飲み会が控えております。最近は飲み会に行けば次の日は酷い有り様になってます(単なる飲み過ぎという気もしますが)ので、気をつけたいと思います。

 話はガラリと変わりますが来週末から「ロッキー・ザ・ファイナル」の公開ですね。TVでCMがかかる度に「ああ、見てえなぁ」って思ってます。

【2007/04/15 22:01】徒然日記 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |



個人的に不愉快なニュース ( Written By TAKA )

 Yahoo!のエンタメニュースの欄でこんなニュースを見かけました。一部抜粋します。

 ここ最近になって、「一切スタントマンを使わない」が売りだったジャッキー神話が崩れつつある。と言うのは、この道20年の有名スタント監督・羅礼賢が、「ジャッキーは僕が若いころからずっとスタントマンを使っている」と発言し、『ポリス・ストーリー』でのバイクシーンでは自らがスタントを務めたことまで暴露したのだ。
 スタントマン使用の真偽について、会見の場でマスコミからしつこく追究されたジャッキーは、「この件についてはコメントしたくない。でも僕の功績は誰の目にも明らかだし、皆家に帰ってDVDをしっかり見るといいよ」とだけコメントを残した。


 実はこの件についてはもう随分昔からファンの間では公然と囁かれていた事です。TAKAが疑問に思うのはこれを暴露した人は何故今になってこんなことを言い出したのかということです。

 スタントダブルの存在は兄貴の映画をそれこそ何回も見ているマニアならば気付く事があるはずですよね。それでも映画の「ここぞ!」という見せ場ではきちんと本人が演じてます。大体映画の細かいアクション全てを主演者がやるなんてナンセンスですよ(そういやスティーブン・セガールは近年の作品では単なる前転でさえダブル使用してますね。あれはあれで問題大ありですが)。怪我でもして撮影スケジュールに響く危険性を製作側が許すはずはありません。「サンダーアーム」の頭蓋骨骨折で撮影一時中断なんてこともあったし尚更でしょう。こういう言い方すると兄貴がダブル多用しているように聞こえますが、殆ど本人がやってますよ念のため。今回のニュースを受けて、兄貴のことをよく知らない映画ファンが「何だよ、ジャッキーって嘘つきなのか、もう奴の映画なんて見なくていいな」とかなったりしたら…と思うと心配で。実際今新作の「プロジェクトBB」が公開されてることですし。

 TAKAが兄貴を好きなのは勿論危険なアクションにチャレンジしている彼の姿が好きな事もありますが、基本的に映画が面白いからです。そして画面から滲み出る兄貴のパーソナリティーも。それはダブルを多少使用していたという事実があっても揺らぐ事はありません。それだけに残念でならないのは、前述したように何故このスタントマンが公にこういうことを言い出したか、ということです。もしかしてこのスタントマンは兄貴との間に何らかのトラブルがあったのか、それとも売名行為なのか。何にせよ、兄貴の大ファンとしては不愉快なだけの残念なニュースでした。

 何かジャッキーへの思い入れが強すぎるが故に「何こいつ1人で心配して騒いでんの?」的な記事になっちゃいましたね…。



テキサス・チェーンソー・ビギニング ( Written By TAKA )

 今回はホラー映画のこいつをレビュー。
テキサス・チェーンソー・ビギニング アンレイテッド・コレクターズ・エディション (初回限定生産)
テキサス・チェーンソー・ビギニング アンレイテッド・コレクターズ・エディション (初回限定生産)ジョルダーナ・ブリュースター ジョナサン・リーベスマン マット・ボーマー

角川エンタテインメント 2007-03-23
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starなかなか見ごたえアリ
star気持ち悪さだけが強調されて・・・
star正直ここまでくるとホラーじゃないでしょ?

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前作の「悪魔のいけにえ」をリメイクした「テキサス・チェンーンソー」
テキサス・チェーンソー
テキサス・チェーンソージェシカ・ビール マーカス・ニスペル エリック・バルフォー

ポニーキャニオン 2006-07-19
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starおもしろいっす!!
star閉塞された異常な社会と猟奇的殺人鬼から、逃れようのない恐怖を感じる
starオエッ

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こいつが思ったよりも結構出来のいいリメイクだったんで、その前日譚と言える「ビギニング」を見切り発車で購入。

 監督はデビュー作「黒の怨」(あまり大したことないです)もホラー映画だったジョナサン・リーベスマン。主演に「パラサイト」辺りが印象的だったジョーダナ・ブリュースター、殺人一家の餌食になる他のメインキャストは新人さんばかり。後は前作から続投のR・リー・アーメイが今回も怪演しとります。

 お話は前日譚というくらいですから、あの殺人一家の誕生するお話を描いてます。〈ネタばれあり〉何故アーメイは保安官でもないのに、その格好をしてるのか?…答え:制服を着た男が格好いいと思ってるから。何故レザーフェイスはチェーンソーを使うようになったのか?…答え:最初に殺人を犯した時に手近にあったから。何故一家の老人は両足がないのか?…答え:怪我したときに両足をぶった切ったから。〈終了〉と言う風に実に拍子抜けのする解答が用意されとります。後は延々と前作と代わり映えのないことをしております。ここら辺「同じことやるんだったら、前作のその後を描きゃいいのに」と感想を持つ人もいるようですが、スタッフは「単なるパート2」は作りたくなかったんだとか。でも殆ど「単なるパート2」になってる気もしますが。

 まあ新機軸をあまり打ち出してない分、スタッフも「これじゃ弱いか」と思ったのか、残虐シーンはそれこそエスカレートしています。ここら辺近年のスプラッター映画はいくとこまでいってる気がしますね。ですので、「そういうシーンはどうも…」と思う人には全くお薦め出来ません。またホラー映画にもある程度の爽快感を求める人にもお薦め出来ません。だってこの映画は「テキサス・チェーンソー」に繋がるわけですから、あの殺人一家がこの「ビギニング」で逮捕されるわけがないですからね。

 前作よりは落ちるけど、まあ買って損したとも思わない、そこそこの出来でした。

※北米興収データ…約3950万ドル(歴代1224位)2007.4時点
「テキサス・チェンーンソー」が約約8050万ドルで歴代483位ですから、随分落ちました。こりゃ更なるシリーズ化は無理かな。

 オリジナルの「悪魔のいけにえ」は中学生の時に初めて見て、その不快感に辟易した記憶があります。まあまだそのような映画にあまり免疫がなかった頃ですので、今見るとどうでしょ?興味があります。高額と言われる権利金をクリアしてデックス・エンタテインメントさんが久々にDVD化してくれることになりました!ビームから出ていた旧盤はとっくに廃盤になっていて、オークションなどでも高額がついてましたが、これで欲しかった人も大丈夫でしょう。
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ついでに「悪魔のいけにえ2」も映像特典を追加して再発!(前のやつ持ってるのに…)
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ブラッド・ダイヤモンド ( Written By TAKA )

 昨晩はちょっとした飲み会があったんですが、飲み会が終わった後に何故か数人で映画を見に行く事になりました。その映画はレオナルド・ディカプリオ主演の「ブラッド・ダイアモンド」!
blodd diamnod

今年になって初めての劇場鑑賞映画となりました。アルコールが入っての最終回上映だったんで「大丈夫かいな」と思ってましたが、案の定時折睡魔が…。それでもウツラウツラとしたのは数秒、と思ってましたが、帰宅後パンフを読んでみるとスッポリ抜け落ちてるストーリー部分が…ううむ。

 監督は「ラストサムライ」のエドワード・ズウィック、主演にデカプー、オスカー女優まで登りつめたジェニファー・コネリー、もう1人の主演男優のジャイモン・フンスーはTAKAが今まで見た映画数本に出てるらしいんですが、全く記憶にありませんでしたよ。

 お話は…今までその存在を全く知りませんでしたが「紛争ダイヤモンド」なるものに巻き込まれる人達を描いています。またアフリカ紛争地帯の内情も浮き彫りにしています。こう書くと社会派映画のように見えます(いや多分にそういう部分もあるんですが)が、アクション部分(爽快感はありませんが)もあるので、娯楽映画としての体裁もしっかり保ってます。

 全体的にそれなりに見応えはあるんですが、少し一本調子な感じを受けましたね。映画としての起伏に欠けている感じが否めません。見せ場はしっかりありますが、脚本に問題があるのかな。

 若手演技派としてスタートして、本人にとって幸か不幸か「タイタニック」で全世界的にアイドル人気がブレイクしたデカプー、大人になりましたねえ。そりゃ当然の今年33歳、苦味も感じさせるようになりました。どっちかというと「ディパーテッド」の方が話題になった感じがしますが、今作でオスカー・ノミネート、惜しくも受賞は逃しちゃいましたが。同じく「フェノミナ」「ラビリンス」の頃はアイドル人気だったJ・コネリー、20歳前はポッチャリした(デブってた訳ではない)可愛らしい女優さんだったのが、2000年の「ビューティフル・マインド」でオスカーを獲得する演技派になりました。デカプーより数歳年上、若い頃はグラマラスなボディが魅力的(「ロケッティアで爆発!)でしたが、「ハルク」辺りから少し頬がこけた感じで、今ではアイドルの頃の面影は殆どありません。そこら辺昔の彼女が好きなTAKAとしては残念ですが、女優さんとしてはいい味出すようになりましたねぇ。

※北米興収データ…約5730万ドル(歴代794位)2007.4時点

 さあ今月はもう1本、「トレインスポッティング」「28日後…」のダニー・ボイル監督、真田広之も出ているSF映画「サンシャイン2057」も見に行くぞ!でもこの映画何となくタイトルがあの「クライシス2050」に似てませんか?えっそんな映画知らないって!?



えっ!あれが1位!? ( Written By TAKA )

 eiga.comさんに載っている情報からです。で、記事から抜粋しますと…「英SFX誌の読者3000人による“世界のベストSF映画ランキング”の投票」なるものがあったらしいんですな。で、その結果も抜粋しますと…

1 「セレニティー」(05)
2 「スター・ウォーズ」(77)
3 「ブレードランナー」(82)
4 「猿の惑星」(68)
5 「マトリックス」(99)
6 「エイリアン」(79)
7 「禁断の惑星」(56)
8 「2001年宇宙の旅」(68)
9 「ターミネーター」(84)
10 「バック・トゥ・ザ・フューチャー」(85)

1位は一体日本でどれだけの人がこの作品の存在を知っているんですか!?元々は中途打ち切りされたTVシリーズの映画化。何でもファンの人の要望が後押しして、映画化になったとか。日本でも映画版はDVD化されてますが、TVの方は見ること出来ません。TAKAはこの映画版は一応見ましたが、やっぱ単独では世界観がイマイチ理解できませんでした。まあつまらなくはなかったけど、そんな面白いとも思えなかったけどなぁ。そんな作品が「SW」を押しのけて1位になるんですから、イギリスでは根強いファンがいるんでしょうねぇ。

 TAKAは10位に入った作品は全て見てますが、7位と8位は理解できませんわ。7位は確か中学生の頃に見ました、その当時でさえ古臭く感じましたから、今見ると尚更でしょう。8位に関しては最後までまともに見た事ありません…哲学的なんだか高尚なんだかよく分からんのですが、タルくて途中で飽きちゃうんですよ。でも両作とも世間一般的には名作扱いされてるんですよねえ…ううむ。

【2007/04/05 15:01】データ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



今年のセレブレーション限定ブツ ( Written By TAKA )

 今度の5月24日からロサンゼルスのコンベンション・センターにて開催される「セレブレーションⅣ」にて今回限定発売されるブツが公式ページにて発表されました。今回のブツはラルフ・マクウォーリーによる初期コンセプトアートからフィギュア化したドロイドコンビ!
concept droids

今までにもコンセプト・アートを商品化した例はストームトルーパーなどでもありますね。今度はコトブキヤでルーク&ベイダーのコンセプトアートを立体化しますし。
STAR WARS ルーク・スカイウォーカー vs. ダース・ベイダー ラルフ・マクウォーリー Ver. (1/7スケールPVC塗装済み簡易組み立てキット)
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(偶然にもセレブレーション開催中時期の発売です、魅力的なブツですが値段が…)

 日本では今までセレブレーション限定のフィギュアなどはキャンペーン商品などでファンの手元に抽選で届いています。今回のドロイドもそうなる可能性が高いのでは?それにしてもドロイド好きなら見逃せないブツでしょう、ねっローグ中退さん?

【2007/04/03 21:59】フィギュア | TRACKBACK(1) | COMMENT(3) |



おジャバ様、我が家を来襲! ( Written By TAKA )

 数日前に仕事から帰宅すると、段ボール箱が大1個、中2個届いておりました。中2個には「サーガ・コレクション」のラストリリースとなるベーシック・フィギュア9個が。これでまたトルーパー系のコレクションが増えました。そして大きい段ボール箱には…!
ssjaba

そう、サイドショーのジャバ・ザ・ハット!現在デジカメが故障中で現物の写真をUP出来ないのが非常~に残念!いやいやなかなかいいッスよ!思ってた通りの結構なデカブツ!とりあえず玄関に飾っとります(よくもまあ家の奥さんがOK出したもんだ)。義母が訪ねて来た時はギョッとして目を丸くしとりました(ヒヒ)。とまあ飾れば見栄えすること間違いなしのブツなんですが、実際持ってみると片手でポンポン弄べるほどの軽さ。一瞬「うーーん、これで15000円かぁ…」っても思っちゃいました(笑)。

 こうなったら是非ジェントルジャイアントのジャバも欲しい!
GG_jaba

でもこれは値段がなぁ…。

【2007/04/02 23:34】フィギュア | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |





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