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スターウォーズを中心に映画やグッズを紹介するブログ。
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コンセプトものが続々と ( Written By TAKA )

 現在リリースが続いている30周年記念ベーシック・フィギュアのシリーズの中には結構マクウォーリーのコンセプトアートを商品化したものが入っています。そこに新たに2種コンセプトもののブツがラインナップに加わりました。それは「ルーク」「C-3PO & R2-D2」!
concept luke droids

この2種は「セレブレーションⅣ」で流通したりする海外限定モノと思われてたんですが、日本での正式発売が正式に決まったようです。発売は8月、ヴィンテージ・シリーズ(そういやこれの新しいやつは発売が延期されてますね)のようにプロテクト・ケースに入っているために通常のベーシックより値段は高めです。海外通販に手を出そうと思ってた人には朗報ではないでしょうか。
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【2007/05/29 10:13】フィギュア | TRACKBACK(1) | COMMENT(3) |



海賊がBOX OFFICEで順風な船出 ( Written By TAKA )

 先週の25日に北米でも史上最大の公開館規模で「パイレーツ・オブ・カリビアン(以下POC) ワールド・エンド」が封切られました。では先週末の興収成績五傑を見てみましょう。

1 「POC ワールド・エンド」約1億1250万ドル
2 「シュレック3」約5000万ドル
3 「スパイダーマン3」約1370万ドル
4 「BUG」約326万ドル
5 「WAITRESS」約300万ドル

 大方の予想通り「POC」が一位発進、「シュレック」も累計2億ドル、「スパイダーマン3」も公開24日で累計3億ドルを突破。ちなみに3億ドル突破の最速記録では歴代6位(「シス」は17日で突破、歴代2位!)やっぱ随分息切れしてきました。最終的にはもう5千万ドル程度の上乗せ? これでまたも公開初日興収の歴代記録が更新されました。最近慌ただしいなあ。

1 「スパイダーマン3」約5980万ドル
2 「POC デッドマンズ・チェスト」約5580万ドル
3 「SWエピソード3 シスの復讐」約5000万ドル
4 「X-MEN ファイナル・ディシジョン」約4510万ドル
5 「POC ワールド・エンド」約4300万ドル

 「ワールド・エンド」の初日記録が5位に甘んじたのは、実はカラクリがあります。24日の夜にどうも先行上映も行っていたようなんですね、その分も累計すると実は約5700万ドルになります。おお、前作を越えている!それではそれも足した今回のオープニング週末の歴代記録となりますと…

1 「スパイダーマン3」約1億5110万ドル
2 「POC デッドマンズ・チェスト」約1億3560万ドル
3 「シュレック3」約1億2160万ドル
4 「スパイダーマン」約1億1480万ドル
5 「POC ワールド・エンド」約1億1250万ドル
6 「SWエピソード3 シスの復讐」約1億840万ドル

 これだけ6位まで挙げるのはどうしても「シス」を挙げたいから…くそっ、とうとう6位にまで落ちてしまった。でも1館当たりの平均興収では「シス」は4位ですよ!…空しい。ということで「ワールド・エンド」の歴代オープニング興収記録は5位になりました。立派なメガヒット発進!なわけですが、前作が2位なので5位というのは微妙~と思う人もいる?実はこれにもカラクリがあります。何せ「ワールド・エンド」の上映時間は約3時間(長ぇ…)!当然そうなると、1日の上映回数にも影響が出てくるわけで、これだけの長尺でこれだけの成績というのはやっぱ桁外れなわけです。

 さて、次なるブロックバスター映画は7月公開の「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」でしょうか。

【2007/05/28 13:22】データ | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |



米郵政公社がスターウォーズ記念切手を発売。 (Written by オビイチ)

30年前の5月25日に『スター・ウォーズ』が初めて劇場公開されたのを記念して、米郵政公社(USPS)が切手シートの発売を開始しているようです。

シートの内容は「ダース・ベイダー」「ルーク」「ハン・ソロとチューイ」「レイア姫とR2」「3PO」「ヨーダ」「オビ=ワン」「皇帝」「ストーミー」「ボバ」「パドメ」「若き日のオビ=ワンとアナキン」「ダース・モール」らのキャラクターと「Xウィング」「ミレニアム・ファルコン」「第2デススター」といったビークル系の切手の計15枚。

それぞれ、映画の中のワンシーンを切り抜いたポスターアート・デザインで、なかなか良さげですねー。

リンク:
USPS Star Wars (Souvenir Sheet)

【2007/05/28 10:31】ニュース | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



007 カジノ・ロワイヤル ( Written By TAKA )

 昨日に続き、今日も見切り発車でDVDを購入したこいつをレビュー。
007 カジノ・ロワイヤル デラックス・コレクターズ・エディション (初回生産限定版)(2枚組)
007 カジノ・ロワイヤル デラックス・コレクターズ・エディション (初回生産限定版)(2枚組)ダニエル・クレイグ マーティン・キャンベル エヴァ・グリーン

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 監督は「007 ゴールデンアイ」でもボンド映画を手がけたマーティン・キャンベル。主演の6代目ボンドにダニエル・クレイグ、ヒロインに「キングダム・オブ・ヘブン」のエバ・グリーン。Mにはお馴染みジュディ・ディンチ。

 お話はボンドが007になってすぐの頃の事件を描きます。とは言え時代設定は現代、難しいこと考えなくてもいいんでしょうが、こうなると007というコードネームだけじゃなくってジェームズ・ボンドという名前も代々引き継がれる称号なのかしら?なんて考えちゃいますね。

 それでは今回も箇条書きでいきましょう。〈ネタばれあり〉
・007といえばオープニングクレジット前の大アクションがつきものですが、今作では実にアッサリ。と言うのもどうも00(ダブルオー)の称号を獲得するためには2人程人を殺す必要があるらしいんですな。その2人を殺すシーンだけ(アッサリと)。そしてオープニングクレジット。
・冒頭に大アクションを持ってこなかった分、クレジット後の見せ場が派手!悪人を走って走って追い詰めるボンド!悪人側も「こいつYAMAKASHI(分かりますか?)かよ!」と思っちゃうほど超人的な動き!ボンドの行動も非情な感じがよく出ていて、「おっ、一味違う感じを出そうとしてるな」というのが伺えます。ここら辺のアクションは実に見応えあり!ただここが最高の見せ場で、これ以降はここを超えるシーンがありません。全体的にもう1~2シーン、アクションシーンがあってよかった気がします。
・6代目を襲名したダニエル・クレイグ、公開前は悪評が飛び交ってましたが、公開後は評判いいみたいですな。確かに体のキレがなかなかよく(スタントマンも使ってるでしょうが)、特に目つきは近年のボンドにないギラギラ感を漂わせてます。ただやっぱ猿ヅラ(笑)。是非彼にはスマート感漂うボンドではなく、このまま野性味ある肉体派ボンドを保って欲しい。
・今回のボンドガールのエバ・グリーン、この人も目つきがよろしくない(笑)。でもクール・ビューティな女優さんで「キングダム・オブ・ヘブン」の時も気になってました。ドレス姿も綺麗でしたが、どうせだったら水着姿も見たかったぞ(エロ親父)!
・悪役ル・シッフルはちょっと小物でしたね、って言うか途中で殺されちゃうし。今作はドーン!と中央に構える悪役が不在でした。
・中盤に延々と続くポーカー戦、これは今までのボンド映画にはない展開で新鮮と言えば新鮮。ただそれほど盛り上がるわけでもなく、何か「ゴッド・ギャンブラー」の方がいいなあって思ったり。
・ル・シッフルの途中退場後も結構映画が続きます、まあ必要な展開だったかもしれませんが、少し冗長でした。140分は少し長い、もうちょっとタイトな作りにしてもよかったのでは?
・そしてクライマックス、真の悪役(?)を追い詰めたボンドが発する「ボンド、ジェームズ・ボンド」のお馴染みな台詞で終幕。で、ボンドのテーマがかかります!ちょっとキメキメ過ぎですが、正直カッコいいですね、シビレました。
〈ネタばれ終了〉

 上で書いたように少し尺が長過ぎました、ちょっと中だるみします。とは言え、クレイグ=ボンドの今後が期待できる出来ではあります。

※北米興収データ…約1億6740万ドル(歴代120位、2007.5時点)
シリーズ存続に十分期待できる数字ですね、実際今までの北米でのボンド映画最大売り上げはブロスナン=ボンドの「ダイ・アナザー・デイ」でしたがそれを上回りました。



エラゴン 遺志を継ぐ者 ( Written By TAKA )

 今回は見切り発車でDVDを購入したこいつをレビュー。
エラゴン 遺志を継ぐ者 <2枚組特別編>
エラゴン 遺志を継ぐ者 <2枚組特別編>エド・スペリーアス クリストファー・パオリーニ シュテフェン・ファンマイアー

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star原作を読んでいなくても充分楽しめました。
starうーん、考えちゃう
starやっと真打ちドラゴン登場いやエラゴンだけど!

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 監督はこれがデビュー作となる特撮マンのシュテファン・ファンマイアー。主役のエラゴンを演じるのはこれまたデビュー作のエドワード・スペリーアス。善玉キャストにはオスカー俳優のジェレミー・アイアンズ、「バイオハザードⅡ」でTAKAを唸らせたシエンナ・ギロリー。悪玉陣にはこれまたオスカー俳優のジョン・マルコビッチ、そしてイギリスのロバート・カーライルと結構渋めに固めてます。

 お話はひょんなことから竜の卵を拾った少年エラゴンが、そのために竜の騎士=ドラゴンライダーとなり、悪の竜騎士ガルバトリックスの独裁統治に反乱軍と共に立ち向かうというもの。このテのファンタジーは近年じゃ目新しくもなんともないですね。TAKAは原作三部作の第一巻は読んでましたが、かなり内容の記憶が薄れてました。

 それではいつもの如く箇条書きで感想を。〈多分気になるようなネタばれはなし〉

・まずはこの映画、えらくテンポがよくサクサクっとお話が進みます。こういったファンタジー映画は「LOTR」という好例のようにまずはしっかり丁寧に世界を描かなければ、その世界観が随分浅く感じちゃいます。その点、テンポがいいというのは聞こえがいいですが、今作は随分描きが浅かったかな。原作もそうだっけ?ここら辺もしかしてディレクターズカット版なんて後で出るのかしら?
・そしてキャラ、残念ながら魅力薄。主人公のエラゴンは(多分意図的でしょうが)もう少し見栄えのする俳優を選出しても良かった気もします。シエンナ・ギロリーもキャラ立ちしてないし、せっかくのジェレミー・アイアンズもステレオタイプ過ぎてイマイチ。敵側もR・カーライル、J・マルコビッチなんて芸達者を揃えてる割には実に勿体ない使われ方。マルコビッチの本格的な出番は次作からなんでしょうな。
・肝心のドラゴンのCGはまあ及第点をあげてもいいでしょう。ただし迫力自体はイマイチで、まあまだ若いという設定なので今後に期待か。そしてドラゴンのボイスキャラクターとして登場のレイチェル・ワイズは正直合っているかどうか…。
・じゃあつまらなかったか、というと、そんなこともないです。揚げ足ばかりとりましたが、結構楽しめました。個々の見せ場とかもそれなりに見れます。ラストの合戦なんか、ドラゴンが火を吐いて大勢の人間を焼き尽くすシーンなどにもしびれましたし。ただここら辺ももう少しバトルまでじっくり緊迫感を盛り上げて、など工夫はもっとあったはず。
 
 結構楽しめたとは言え、全体的にアッサリし過ぎた感は否めません。あまりに薄味で観賞後すぐに忘れちゃうタイプの映画です。こういったファンタジー映画は既に目新しくない昨今なんで、もう少し「この作品ならではのカラー」を打ち出さなければきついか。もっとも製作側の思惑には程遠い売れ行き(&批評)だったみたいですから、続編はあるのか!?

※北米興収データ…約7500万ドル(歴代545位、2007.5時点)
まあスマッシュヒットとは呼べる数字ですが、何せ製作費が1億ドルかかってますんで…。全世界トータルでは一応2億5千万ドル稼いでますが、多分製作陣は「LOTR」「ハリー・ポッター」ほどまでとはいかなくてもそれに次ぐ数字は期待したでしょう。それらは北米だけで「エラゴン」の世界興収以上稼いでますから、そういう意味ではやっぱ期待外れの売り上げでは。実際続編製作の話が現時点では全く聞こえてきません。



緑の怪物が席捲! ( Written By TAKA )

 「パイレーツ・オブ・カリビアン(以下POC) ワールド・エンド」が公開されるまでは北米BOX OFFICEには触れないつもりでいたんですが、1作忘れてました。そう、前作がバカ当たりした「シュレック」3作目です。それでは先週末の売り上げ五傑を見てみましょう。

1 「シュレック3」約1億2200万ドル
2 「スパイダーマン3」約2850万ドル
3 「28週後…」約約515万ドル
4 「Disturbia」約368万ドル
5 「Georgia Rule」約349万ドル

 上位2作意外は低調な週末だったようですねえ。「シュレック3」は「蜘蛛3」が打ち立てたオープニング週末記録こそ叩き出さなかったものの、それでも十分な数字と言えるでしょう。これでまたオープニング週末歴代記録に変動が出ました。

1 「スパイダーマン3」約1億5100万ドル
2 「POC デッドマンズ・チェスト」約1億3560万ドル
3 「シュレック3」約1億2200万ドル
4 「スパイダーマン」約1億1500万ドル
5 「SWエピソード3 シスの復讐」約1億840万ドル

 くうう~っ、またも「シス」の順位が下がった…。これで「POC」の新作が公開されたら、多分5位からも落ちちゃうな…。ついでに記録的なスタートダッシュを見せた「スパイダーマン3」の成績がどう推移してるかも追ってみましょうか。先週末で公開3週たったわけですが、公開3週末売り上げの歴代記録を見てみますと

1 「スパイダーマン2」約4500万ドル
2 「シュレック2」約3790万ドル
3 「POC デッドマンズ・チェスト」約3500万ドル
4 「タイタニック」約3330万ドル
5 「SWエピソード1 ファントム・メナス」約3290万ドル

と五傑が来て、「スパイダーマン3」は9位の約2850万ドルまで落ちてます。うーーむ、これは思ったよりも息切れが早い(とはいえ爆発的ヒットとなってることに違いはないですが)ですね。出足こそ凄かったものの、現時点では前2作の売り上げペースを下回ってますよ!現在の累計は2億8000万ドル以上いってますが、こりゃTAKAが予想した4億ドル超えはかなり厳しい?ズバリ!3億7000~8000万ドルの最終売り上げと予想します!うわあ、それでも「シス」の歴代順位が一つ下がる可能性が~っ。

 さて今週末は「POC ワールドエンド」がいよいよ公開されます。どれだけの数字を出すでしょう?

【2007/05/21 13:53】データ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



映画徒然日記 ( Writen By TAKA )

今日は前回書ききれなかった分を晒しましょう。

・「jackas number two」…MTV製作のバカに命をかける男共の生き様第2弾。今回はスカトロ部分が強化!確実に人を選ぶ映画です。TAKA的には前作と面白さはさして変わらず。
・「アダム 神の使い悪魔の子」…クローン技術を描いたサスペンスホラー(?)。一応最後まで見れることは見れますが、暇ならどうぞレベル。デ・ニーロもなんでこんな映画に出ちゃうかなあ。
・「あらしのよるに」…これ確か公開当時は結構話題になりましたよね?羊と狼の友情を描いたアニメですが、友情というよりもうホモの世界ですよ、ホモの。邪気たっぷりの中年親父にはいささか退屈でした。
・「ダブルバウンド」…劇場未公開ビデオスルーのサスペンスアクション。未公開としては思わぬ拾い物!スピーディーな展開で気持ちよく見終われます。願わくば、もう少しヒロインが美人さんなら良かった。
・「プレスリー VS ミイラ男」…タイトルから受けるほどのバカはあまり炸裂してません。まあ確かにタイトル通りの内容ではありますが、もっと弾けて欲しかった。正直ヌルいです。
・「スケバン刑事」…あやや主演の今更なぜ製作?なアクション。脚本が学芸会ですよ、学芸会。あややはそれなりに頑張ってましたがね。
・「ナチョ・リブレ」…ジャック・ブラックが覆面のプロレスラーに!っていう設定だけで多分製作にGOが出た作品。その設定におんぶに抱っこで、脚本に工夫なし。あまり笑えないコメディです。
・「おさるのジョージ」…どうも原作は有名な絵本らしいですが、TAKAは全く知らず。内容は…退屈極まりなし。ジョージが憎たらしいトラブルメーカーにしか見えず、最後まで見るのが苦痛でした。
・「Gガール 破壊的な彼女」…ひっそり公開されたユマ・サーマン主演のコメディ。スーパーヒーローの彼女を持ったらどうなる?また別れ話を切り出して、逆恨みされたらどうなる?なコメディ。これまた拾い物!もう少し脚本を練った方がよかった気もしますが、それでも十分笑えましたよ。
・「神の左手 悪魔の右手」…楳図かずお原作の漫画を実写化。同じく楳図原作で大林宣彦で実写化した「漂流教室」という超絶的破壊力を持つ映画がありました、あれよりはマシです。とは言え、ラストは全く理解不能な作品でした。
・「コワイ女」…3編からなるオムニバスホラー。1編目がそれなりに見れる程度(でも近年のホラーにありがちな表現な作品でした)2・3編目は「分かる人には分かる」んでしょうか?観賞後にモヤモヤ感が残りすぎて、正直面白いとは言えません。
・「マスター・オブ・サンダー」…千葉真一と倉田保昭共演で一部の好事家には話題だった作品。脚本が惨すぎ、もうちょっと考えろよ。

 うわぁ、また書ききれないや。続きはまた後日。



やっと…! ( Written By TAKA )

 以前も「一体いつになったら次の巻が出るんじゃぁっ!!」と書きましたが、やっと「STAR WARS ACTION FIGURE DATA BASE Vol.4」が出ます!
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値段は3巻までと同じ2800円、決して安い値段ではありませんが、こう発売が飛び飛びだとそんなに負担に感じませんね。発売は31日予定、今度は延期とかならないように祈りましょう(なるような気もしますが…)。内容は2002~2004年発売のブツが中心になるようですが、その時期のシリーズはEP2カードだけ?他にもなにかありましたっけ?忘れちゃった。

 今回の発売ニュースはローグ中隊さんの所で知りました。ローグ中隊さん、ありがとぉぉっ!

【2007/05/14 13:44】 | TRACKBACK(1) | COMMENT(2) |



今月はスパロウどうすっかなぁ ( Written By TAKA )

 今月末の25日に「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド」が封切られますが、皆さんはやっぱ公開直後に見に行ったりするんでしょうか?TAKAは正直映画館で見るかどうかすら悩んでおります。というのも「デッドマンズ・チェスト」ほそれほど気に入ってはいないから…。いやね、あれを劇場で見た時はそれなりに面白く感じたものの、その後DVDを購入しても再鑑賞する気がなかなか起きない。1作目もさほど好きじゃないし、世間の人気ほどジャック・スパロウ船長というキャラにも魅力を感じないし、むうう…まあ「うるせえ奴だな、じゃあ見に行くな」って言われそうですね。

 来月は全米大ヒットの「300」、メル・ギブソン監督作の「アポカリプト」は見に行く予定です。7月は「ハリポ」ですか。あっ「トランスフォーマー」もあった、金が足りないなぁ。あああっ!そういや今夏は「ダイ・ハード4.0」もあるんだった!あれは見ねば!!

【2007/05/13 15:00】徒然日記 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



オビイチの偏ったヴィジョン~『スターウォーズ』全編を見る順番はコレだ! (Written by オビイチ)

…唐突に新コーナーを始めてしまいました、いつもTAKAさんにばかり更新をお願いしていて恐縮しまくりんぐのオビイチです(汗)。

さて、このコーナーでは、ちょっと違った角度で映画を見た場合の感想を書いていこうと思います。なのでちょっと偏った見方になりますのであらかじめご了承くだサイ


第一回は、もちろん『スターウォーズ』ですヨ。

終わってしまったGWですが、コアなファンの中には「SWを6作通して観たぜ!」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな“サーガ”ですが、オビイチは全作観るなら「4→5→1→2→3→6」の順で観るのが良いんじゃないか、と常々思っております。

要するに、エピソード順に観るのでなく、かつ旧三部作→新三部作の順で観るわけでもなく、『EP4:新たなる希望』『EP5:帝国の逆襲』と観て、そこから一度「回想シーン」的に新三部作『EP1:ファントム・メナス』『EP2:クローンの攻撃』、そして『EP3:シスの復讐』と続き、そして最後に「回想から戻って」『EP6:ジェダイの帰還』を観るわけです。

これだと、「お前の父だ!」というEP5のエンディングが明けて、EP1のアナキン少年が登場する形になります。そして純粋な少年がいかにしてシスの暗黒卿ベイダーとなったかが語られる。そうした過去が明らかになり、再びEP6からルークとベイダー=アナキンの親子の物語へと収束していく。これによって、EP6でルークが言う「父さんには善の部分が残っている」というセリフの意義(そしてそれを否定するオビ=ワンの苦悩の表情)や、ラストで「皇帝にルークがベイダーを殺すように告げられるシーン」と「議長にアナキンがデュークを殺すように告げられるシーン」の対比の見事さが鮮明になります。

そしてなにより、最後の最後で霊体となり、オビ=ワン、ヨーダと共にルークの前に現れるアナキンの姿がより感動的になるんじゃないかなーと。特に、DVD化の際に霊体の姿が年老いたアナキンから若き日のアナキンに差し替えられてしまいましたが、この順番で観れば、「これもアリだな」と否定派の方もそれなりに納得できるハズ

ゼヒ一度お試しください。



スパイダーマン3 ( Written By TAKA )

 現在日米で大ヒットをとばしている今作を今回はレビュー。
spider-man 3

 このシリーズのこれまでの作品のTAKAの感想を簡単に述べると、「1は登場人物紹介編だから仕方ないけど、ストレートなヒーローの活躍としては物足りなかった」「2はドラマは充実、アクションも見応えあり、結果として満足のいく出来」というもの。

 キャストは今までの登場人物は俳優を変えずに再登場、新たな登場人物として、コミックではどうもピーターの恋人だった時期もあったらしいグウェンに「ヴィレッジ」「レディ・イン・ザ・ウォーター」のブライス・ダラス・ハワード、この人監督のロン・ハワードの娘さんですね。新たな敵サンドマンにトーマス・ヘイデン・チャーチ、ヴェノムにトファー・グレイス。スタッフとして監督は3作全て共通のサム・ライミ。

 ストーリーは今までの流れを汲んで、結構いろんな要素を盛り込んでるので、ちょっと要約しづらいかな。ではいつも通りにポイントを箇条書きしていきます。〈ネタばれあり〉

・上述通り、ストーリーは盛りだくさんな感じです。
「自分の現在の地位に少し高慢な態度が目につき始めたピーター」「ピーターはキャリアが上手くいってない恋人MJの苦悩に気付かずに、関係がうまくいかない」「叔父を殺したマルコの登場、復讐を企てるピーター」「宇宙からの寄生体(?)に浸食され、自制心を失うピーター」「マルコがサンドマンと化す。ブラックスパイダーマンと化したピーターは、更に自制心を失い、グウェンの登場と共に更にMJとの関係がギクシャク」「ピーターが父を殺したと思いこむ親友ハリーがニュー・ゴブリンと化す」「ピーターのライバルの写真家エディが寄生体に侵され、ヴェノムと化す」これらのストーリーが絡み合ってクライマックスに向かう訳ですが、詰め込み過ぎなために焦点ボケになってしまった感ありです。またこれらのエピソードを全て消化するために展開が性急過ぎる気がしました。結果、全てに対して描き込みが浅くなってしまいました。これは「1」「2」と違うことをやろう、という現れかもしれませんが、そのせいで皮肉にも「脚本が未整理」ということに。このシリーズはドラマの充実も魅力なので、ここら辺残念でしたね。
・ドラマ部分は浅くなったものの、敵が増えたがために、見せ場のビジュアルは随分パワーアップしました。史上最高の製作費というのはここら辺に費やされたか?
・自身の心の暗黒面に堕ちたピーターが踊りながら街を闊歩する下りは見てて少し気恥ずかしくなりました(笑)、多分トビー・マグワイアも見てて「恥ずかしぃ~っ!」となったに違いない。
・MJ役のキルステン・ダンストは(TAKAは結構好きなんですが)今回も美人に撮られてるとは言い難い…。まあ元々ブスカワイイのが魅力(?)の俳優さんではありますが。
・新登場のグウェンはMJよりは綺麗ですね。とは言え、美人とも素直に言えない気が。この女優さんは「レディ~」でも微妙だったからなぁ。
・サンドマンのビジュアルは「ハムナプトラ」を思い出しました。決して悪人じゃないだけに、少し対決シーンは盛り上がりに欠けました。
・そしてもう1人の敵、ヴェノムは少し活躍の場が少ないような気がしました、登場するのがクライマックス直前ですし、そのクライマックスであっさり死んじゃいます。もしかしたらシリーズ初の純粋な悪人になるかもしれない面白いキャラだから、もう少し見せ場があっても良かった。
・ニュー・ゴブリンのジェームズ・フランコは演技面でも健闘、どうせだったら親父と同じコスチューム着て欲しかった。
〈ネタばれ終了〉

 結論から言えばTAKA的には「2」より確実に落ちる出来でした。ただし上述のようにビジュアル面では申し分なく、「ハリウッド・ビッグバジェット映画を見た!」という満足感はそれなりにありますかね。当初ではこの「3」でシリーズ完結という目論みだったらしいですが、どうもスタッフ・キャスト共にこれからのシリーズ展開も匂わせる発言をしています。ハリーがあんなことになったので、完全に新しい展開が期待できますね。



蜘蛛がBOX OFFICEを制覇! ( Written By TAKA )

 「スパイダーマン3」が北米で歴代初日興収記録を打ち立てたことを先日書きました。今度は北米オープニング週末記録、見事歴代1位に輝きました!それではオープニング週末記録の五傑を見てみましょう。

1「スパイダーマン3」約約1億4800万ドル(約3万4800ドル)
2「POC デッドマンズ・チェスト」約1億3560万ドル(約3万2800ドル)
3「スパイダーマン」約1億1480万ドル(約3万1800ドル)
4「SWエピソード3 シスの復讐」約1億840万ドル(約2万9600ドル)
5「シュレック2」約1億80万ドル(約2万6000ドル)
※(  )内の数字は1館当たりの平均興収

 1館当たりの平均興収を算出すれば、少しは「シス」が上に行くかとも思いましたが、順位は変わらずでした…。この勢いでいけば最終的には4億ドル突破も可能な気もしますが、さて…?まあ興収が一段落付いた頃にもう一度レポートしてみましょう。今月末には「POC ワールド・エンド」が公開されますが、「蜘蛛」が打ち立てた記録をまた破る、なんてこともありそうですなあ。

【2007/05/07 13:58】データ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



蜘蛛がBOX OFFICEを席捲! ( Written By TAKA )

 5月4日、北米で「スパイダーマン3」が史上最大規模の4252館で初日を迎えました。北米での初日興収歴代記録は「パイレーツ・オブ・カリビアン(以下POCで略)デッドマンズ・チェスト」の持つ約5580万ドル。さて、その記録越えなるか!?と期待されていた蜘蛛がやりました!初日記録は約5900万ドル!それでは初日記録の歴代五傑を見てみましょう。

1「スパイダーマン3」約5900万ドル(4252館)
2「POC デッドマンズ・チェスト」約5580万ドル(4133館)
3「SWエピソード3 シスの復讐」約5000万ドル(3661館)
4「X-MEN ファイナル・ディシジョン」約4510万ドル(3690館)
5「スパイダーマン2」約4040万ドル(4152館)
※( )内の数字は初日公開館数

 くぅ~っ、また「シス」の順位が下がってしまった…。でも公開館数を考えると、1館当たりのアベレージでは僅かに「蜘蛛3」に劣るものの、「シス」は2位になります。こうなると「デッドマンズ・チェスト」の持つ公開第1週末歴代記録をも「蜘蛛」は越えそうですね。それはまた後日に数字を追ってみましょう。

 TAKAは昨晩のレイトショーで「スパイダーマン3」を鑑賞しました、そのレビューもまた後日!

【2007/05/06 14:52】データ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



さて、「蜘蛛男」よどこまで行く!? ( Written By TAKA )

 な~んかもうTAKAの中ではもうギャラクシー・ウォーズ(略してGW)も終わりが見えてきた感じです。いっつもこうなんですよ、楽しい時を迎えるその前日夜が一番気分的にルンルンで、実際始まると「ああこれが終わるとまた仕事(過去には学校ですね)かぁ…」って思っちゃうんです。まだ金曜夜ではありますが、気分的にはもう「サザエさん」見てる感じ(つまり明日から仕事、と考えるブルーな時間帯)です。ということで(?)、皆さんGWいかがお過ごしですか?

 このGW後半に入る前の中日に「スパイダーマン3」が日本公開されました。何でも日本が世界最速公開らしく、北米は4日公開です。このシリーズは北米以外の地域では日本が一番売り上げがいいみたいで、そのせいでの最速公開なんでしょうね。実際ワールドプレミアも日本で開催されましたし。でも最速と言っても時差があるだけで、実際には10ヶ国以上が5月1日に公開されてます。

 製作費が史上最大の約2億6千万ドル!北米での公開規模も「シュレック2」を凌いで、歴代1位!(我らがSWシリーズは「シスの復讐」がやっと40位に入ってる程度)「パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト」が持つオープニング週末記録約1億3500万ドルの更新にも期待がかけられているでしょう。結果が出たら久々に北米BOX OFFICEレポートもやっちゃいましょうかね。一足早く公開の日本でも、初日記録が「1」(最終興収約75億円)の128%増し、「2」(最終興収約65億円)の107%増しだそうで、配給のソニーは「興収100億円」を見込んでるらしいです。実際この初日の売り上げは火曜初日の洋画記録としては最大だとか。

 う~ん、作品自体はどうなんでしょう、面白いんですかね?「2」より落ちる…とも聞こえてきますが。それを検証すべく(って訳でもないですが)明日のレイトショーにTAKAも乗り込んできまーす!

【2007/05/04 23:06】徒然日記 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



プロジェクトBB ( Written By TAKA )

 先週は長年応援してるスタローンの「ロッキー」、そして今度はそれを上回る熱意で応援し続けてるジャッキーの新作が見れるとは、なんて充実してるんでしょう(笑)。ただ今作は日本公開の規模が随分小さく、こちらホス地方では上映してません(涙)。香港版DVDでの鑑賞となりました。
ROB-B-HOOD

何かジャッキーの名作「プロジェクトA」に関係してるかのような邦題ですが、全く関係ありません。とは言え原題には「計画」とあるので、あながちウソ邦題とも言えませんが。

 監督は「香港国際警察」でも組んだベニー・チャン。ジャッキー以外のキャストに「キャノンボール」以来26年振りの共演となるMr.Booことマイケル・ホイ。TAKAはよく知らない俳優さんと思ってフィルモグラフィを調べたら、見たことある映画数本に出てるじゃねえの、のルイス・クー。そしてこれまた久方ぶりにジャッキー共演となる盟友ユン・ピョウ。アイドルデュオTWINSの片割れシャーリーン・チョイ。

 お話はジャッキー&ルイス&マイケルの泥棒3人組が雇われ仕事で赤ん坊を誘拐する羽目になり、その赤ん坊の世話に四苦八苦するというもの。世話をする内に情が湧き、悪人の手に渡すことを躊躇うようになります。

 それでは今回も箇条書きでいきましょう
〈ネタばれあり〉
・前述のようにジャッキーは泥棒、そして無類のギャンブル好きという設定で物語がスタートします。役者としての新境地とまではいきませんが、確かに今まで見たことのないジャッキーが少しは見れるかな?
・共演のルイス・クー、なかなかのイケメンですが、少し表情の起伏に乏しいか。まあその分ジャッキーが過剰とも言える表情演技でカバー(?)。
・そしてお懐かしやマイケル・ホイ!彼のファンにとっては、少し残念な役柄と言えるかもしれません。基本的に真面目すぎる人柄で、Mr.Booのようなノリを期待すれば肩すかしでしょう。ただ俳優としては堅実な仕事してるので、安心して見れます。
・そしてジャッキーの盟友ユン・ピョウ!近年(でもないか)作も見てるので、そうそう驚きはしませんが、やっぱ年くいました。随分顔にお肉がついて、若い頃「柴田恭兵ソックリ」と言われた面影があんまりありません。それにもう少し彼にアクション・シーンがあっても良かったと思います。何にせよ、ジャッキーとの共演がファンとしては素直に嬉しい。もう無理でしょうが、サモ・ハンと3人で映画作って欲しいなあ。
・ストーリーは「スリーメン&ベビー」などの影響が見られるって話がよくされてますが、無理もないですね。ただ赤ん坊をあやすジャッキーの表情が優しくて、見ててホノボノ。そして個人的なことですが、妻が第二子の出産を夏に控えてるので、おむつ替えのシーンが出てくる度に「ああ、またこんなことしなきゃいけんのかぁ」と思うことしきり。
・その赤ん坊が実に可愛い!ホントにホントに可愛くて、こんな赤ん坊ならば、おむつ替えでも何でもしまっせ!ああ赤ん坊を抱っこしたい!(笑)
・こんな内容の映画でも、ジャッキー映画ですから当然アクション・シーンはあり!ただそれ程大がかりなシーンはありません、でも所々に効果的に出てくるし、(ワイヤー使ってるとはいえ)アパートの屋上から、次々にジャンプするシーンは「50過ぎてようやるわい、さすがジャッキー」と思いました。
・脚本は細かいところまで結構よく描いてると思いました。主役3人の背景もそれぞれ用意されてますし、所々ホロリとくるシーンもありました。まあ人それぞれなんでしょうけど、「ロッキー」に続いてTAKAは今回も泣いちまいましたよ!
・ラストの冷凍室と化した部屋からユン・ピョウ&マイケルがジャッキー&ルイスを救出するシーンで、ついこんなことを思い出しました。「そういやユン・ピョウの〈香港極楽コップス〉じゃラストでユン・ピョウが冷凍カチカチになってたっけなあ。あれはベタだった」と。まあ多分こんなこと考えるのは殆どいないでしょうな。しかし改めて「香港極楽コップス」ってのはスゲぇタイトルだ…。
・ラストは「えっ!まさか!?」てな展開になりますが、ご安心を!ジャッキー映画ですよ!立派なハッピーエンドです!!
〈終了〉

 今回鑑賞したDVDには劇場公開バージョン(126分)と、それより10分近く長いエクステンディッド版が収録されてました。その長いバージョンを鑑賞したわけですが、日本でDVD化する時も同じ仕様にして欲しいです。

 前作の「神話」がTAKA的にイマイチだったので、少し不安気味に鑑賞に臨みました。でも面白かった!!ジャッキーのアパートでの「次から次に人が入ってきて一悶着」は「プロジェクトA2」とかの1シーンを思い出しましたし、しっかり安心して楽しめるジャッキー映画に仕上がってますよ!!





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