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やっと来たぜ!少女時代ニューシングル ( Written By TAKA )

 少女時代関連の話題はこの場では本当に久々。昨年の「MR.TAXI」以来約1年2ヶ月ぶりとなる、日本オリジナルのニューシングルのリリース情報が飛び込んできました!曲名は「PAPARAZZI」!うーーん…まあいいか。PVに関してはティーザー映像が公開されております。


 で、気になる発売日は6月27日。三形態で発売されます。

スペシャルエディション初回限定盤 (CD+DVD)1,920(税込)
CD "PAPARAZZI " (Main+Instrumental)
DVD "PAPARAZZI " Music Video +Music Video(Close-up Version)
初回限定盤のみの封入特典 →新聞大フォトブックレット2種(A、B)封入
MV撮影時の撮りおろしPHOTO&メンバーQ&A掲載
A:GIRLS' GENERATION' PAPARAZZI "SPECIAL ISSUE"
B:GIRLS' GENERATION' PAPARAZZI "BEHIND THE SCENES"
ジャケット絵柄Aパターン

通常盤(CD+DVD)1,590 (税込) UPCH-80279
CD "PAPARAZZI "(Main+Instrumental)
DVD "PAPARAZZI " (Music Video)
ジャケット絵柄Bパターン

通常盤(CD) 1,100 (税込) UPCH-80278
CD "PAPARAZZI "2曲(Main+Instrumental

 むう、ジャケットが違うのかあ。「MR.TAXI」は2種類買ったTAKAですが、今回はスペシャル盤だけにしておこうかなあ。まあよっぽど通常盤のジャケットも気に入ったら話は別ですが。
 もう既にオンラインでも結構予約受付開始してます。当然少しでも値段が安いところで買いたいとは思いますが、そうなると候補に挙がるのがamazonや楽天ブックス。けど、現時点ではどちらも外付け特典のポスターが付属するかどうかが不明。今までの経緯を考えれば、多分両方ともポスターは付かない、また付いたとしても折っての発送でしょうね。折らずに丸めて発送してくれるところで、送料も入れると現時点ではここでしょうかね。まあ商品自体の値引きはないけど、送料は無料ですから。


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【2012/05/30 21:37】ユナ(少女時代) | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



捜査官X ( Written By TAKA )

sousakan x 土曜のレイトで見ました。そう、二夜連続劇場通い!

 監督はピーター・チャン。この人の映画では「月夜の願い」「THREE 臨死」「ウォーロード」あたりを見てます。主演は近年絶好調のドニー・イェン、「実力はあるけど興行パワーはない」なんて言われてた頃が嘘のようであります。共演に「レッドクリフ」以来か!?な金城武。あとは久々の銀幕復活!なジミー・ウォングなど。

 お話は…1917年に、とある小さな村で起こった強盗事件が発端。強盗2人組を、偶然居合わせた紙職人ジンシーがもみ合いの末に殺してしまうことに。捜査に当たった刑事シュウは、武術の達人である強盗犯が偶然に倒されたのではないと確信する。シュウはジンシーの素性に疑いを抱き始め…。
 
〈ネタばれあり〉

・タイトル通りに、ミステリーものとしてお話は進みます、前半はね…。後半になると作風がガラッと変わります。まあそれは後述するってことで、まずはミステリー部分。金城武演じるシュウの推理は結構妄想が入ってるようにも感じられ、「考えすぎ、疑りすぎじゃない?」なんて思うこともしばしば。何せ、正体を暴こうとジンシーを急流の川に突き落とそうとしたり、斬りかかったりするんですから、そういった下りは苦笑もんです。とは言え、ホントにシュウの妄想だったりしたら映画として成り立たないし、またジンシーはあのドニーですから、観客の興味はもっぱらジンシーの正体はいつ判明する!?って部分に自然と集中することになるでしょう。この前半部は1時間程度あり、正直TAKAにとって興味深いわけでもなく、いささか退屈気味でした。

・判明したジンシーの正体は、何だか名前忘れたけど、復讐に燃える(何に復讐するんだっけ?)極悪非道な組織の首領の息子。殺戮の日々に嫌気がさしたシンジーは組織を離脱して、安らかな日々を送っていたのでした。シュウの捜査により、ジンシーの身元が組織にも伝わり知ることになり、組織はジンシーを連れ戻すために追っ手をさしむける。こっから映画は完全にアクション編に!

・まずはお久しぶりだよ、クララ・ウェイ(またの名をベティ・ウェイ)!とドニーのバトル。彼女を見るのは80年代後半の「レディ・スクワッド」以来か?で、クララは感情むき出しでドニーと対峙しますが、劇中では彼女の素性はイマイチ分かりにくいんですな。パンフ読むと、首領の妻であることが判明。…ってことはドニーの母?いや年齢が合わない気がする、しかもドニーからクララに対する感情もイマイチ伝わってこないから、ここはクララは首領の後妻であるってことに勝手にしときましょう。このバトルは途中に屋根を伝ってのチェイスなんかもはさんで、なかなか見応えあり。

・その後いろいろあって、ドニーは組織に「もう俺は戻らない」って真意を伝えるために、左腕を切り落とす!…えーーっと何で?日本のヤクザが指を詰めるみたいな落とし前ってことでしょうか?まあ「血にまみれた手を返す」みたいなセリフもありましたけどね。で、この後のシーンで気付きましたが、この片腕になるって設定は結構重要な意味を持つんですな。

・そして映画はクライマックスのドニーVS.ジミー(組織の首領)という驚愕の設定へとなだれ込みます。正直カンフーの腕前はイマイチどころではなかったジミーさん、しかも結構な年齢(70歳近い)なんですが、そこはダブル使用とカット割りでハリウッドマジック(中国映画だけど)!もうムチャクチャな強さで、しかもドニーは片腕だし、全く歯が立ちません。このバトルは金城武の参戦により、意外な決着を迎えることに。意外と言えば、金城武演じるシュウが死んでしまうということにもビックリでした。

・で、「片腕」に関して。ジミーさんのことを少しでも知っていれば、もう分かりますよね。ジミーさんと言えば「片腕必殺剣」や「片腕ドラゴン」といった、片腕ヒーローとして人気を博したアクション俳優。そのジミーさんと対決する側であるドニーが片腕になるという設定の妙。こんなホス地方でこの映画を見る人のどれだけが、この面白さに気付くか?

〈ネタばれ終了〉

 原題は「武侠」、これは絶対ドニー側に焦点を当ててます。けどそれじゃ日本では興行力が弱いのか、「捜査官X」ってタイトルは金城にすり寄った感じですよね。アクション俳優でも、今作ではきちんとした演技力も発揮したドニーなんですけどね。
 前半退屈気味だったTAKAも後半で目パッチリでした。その結果、感想は「それなりに面白い」ということに。しっかしあのエンディングの歌は…ありゃヘタウマって言うんじゃなくって、完全な下手くそでは?しかも途中で「チンコチンコ」連呼してるし(ゲラゲラ)。

 チンコ



メン・イン・ブラック3 ( Written By TAKA )

MIB3 金曜の初日レイトで見てきましたー

 監督は全2作同様にバリー・ソネンフェルド。主演も同様にウィル・スミスにトミー・リー・ジョーンズ。この2人に加えて、今作ではジョシュ・ブローリン、エマ・トンプソンといった有名どころが加入。

 今回のお話は…凶悪なエイリアンによって歴史が書き換えられてしまったために、40年前に死亡していることになってしまったエージェントK。エージェントJは40年前にタイムスリップし、若き日のKを救い、陰謀を阻止するために奮闘する、というもの。

〈ネタばれ…あるかなあ〉

・TAKAはこのシリーズは第1作こそ劇場鑑賞したものの、あれは可もなく不可もなく。レンタル鑑賞した2作目は、それに輪をかけた薄味ぶりでした。ですから10年ぶりに3作目が公開されると聞いても、「今更だなあ、でも話題作は一応劇場でチェックしなけりゃ」程度の思いしかなかったです。ですからそんなに期待せずに鑑賞に臨みました。

・TAKAの個人的思いでは、このシリーズはイベント映画以外の何ものでもなく、見た後何っにも残らない(貶してるわけではない)、まあある意味潔い娯楽映画。こんな感じですかね。で、今作を見て少し驚いたのは、きちんとストーリー性のある映画に仕上がっているという事実。見終わった後に「あれは一体なんの意味が…?」と思えるシーンもあったけど、そこら辺は枝葉な部分でしょうね。JとKの関係っていうか、結構意外に結びつけてきたな、と。ここらは勿論後付けな設定だろうけど、見ている間はそんなに気にならないし、何より少しジ~ンときちゃいましたよ(泣くまではいかなかったけど)。

・1・2作ともエイリアンの攻撃による地球の危機を描いてたんで、また同じ事やったらマンネリ感は否めない。いや今作もエイリアンの攻撃は描いてますが、上述通りにJとKの関係性が柱。ここら辺はシリーズを再開させるために上手い方法でした。再開、と書きましたが、これでシリーズ終了、でも納得な終わり方でもありました。

・ウィル・スミスはアップでは目尻にさすがにシワが出てきたけど、まだまだ元気。ただトミー・リー・ジョーンズは…もうお爺ちゃんですな。調べてみたら、今年で66歳になる(劇中のJは69歳の設定)んですね。今作のプロモーションの来日でバラエティ番組に出演してる姿なんて見てたら、完全なジジイでした。そのJの40年前の姿を演じるのがジョシュ・ブローリン。実年齢44歳の彼が、「29歳」と大まじめに語る姿がオカシイ。また立ち振る舞いや喋り方など、トミー・リー・ジョーンズに似せるために相当リサーチしたな、って感じ。文句ない好演でした。

〈ネタばれ…あった?〉

 SFXを多用したおふざけ編な色合いが濃かった前2作。それに比べ今作は、大きな仕掛けこそあれど、明らかに毛色の違った作品に仕上がっております。まあ前2作のカラーが好き、って人も多分にいると思います。TAKAはどちらかと言えば、今作がシリーズ中一番楽しめたかな。とは言え、今年暫定No.1は未だに「ドラゴン・タトゥーの女」でございます。



とっとと出してくれい!なBlu-rayソフト その7 ( Written By TAKA )

 ジャンルって言っていいのか分からないけど、今日は「香港映画」編で。

「スウォーズマン 女神伝説の章」:宣伝文句の「荒唐無稽」という言葉がこの作品をよく表現してる
「セブンソード」:惜しい所が結構ある作品
「ブレード 刀」:これもツイ・ハークか
「ドリフト」:これもハークだな。話はつまらないけど、アクションがスゴイ
「ゴッド・ギャンブラー」:亜州影帝チョウ・ユンファの最大ヒット作(じゃなかったっけ?)
「フル・コンタクト」:これもユンファ
「タイガー・オン・ザ・ビート」:ユンファが殺人的スケジュールをこなしてた時の一作。出来はそれほどでもないけど、「挽歌」のT・ロンと共演なので好き
「チャンピオン鷹」: 正直今でも何が「鷹」なんだかサッパリ分からない
「検事Mr.ハー 俺が法律だ!」:とんでもない終わり方をするユン・ピョウの意欲作
「イースタン・コンドル」:戦争映画だけど、クライマックスがいつもの香港映画ノリになっちゃう異色作
「燃えよデブゴン」:出せ!このサモ主演作を出せ!それがB・リーのファンの望みだ!
「ドラゴン危機一発’97」:高速クンフー!ヒロインがとんでもないことになっちゃうD・イェン主演にして監督作
「導火線」:お話はアレだけど、格闘アクションは超充実!
「SPL 狼よ静かに死ね」:サモとドニーのバトルは、TAKA的には「イップ・マン」よりコレ
「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ外伝 アイアンモンキー」:もしかしたら本家より面白いかも?
「ワイルド・ブリット」:J・ウーがやりたいこと全てブチ込んだ感じ、何もかもテンコ盛りな映画
「チャイニーズ・ゴースト・ストーリー」:正直1だけでいいかなって気もするけど、2もギリギリで欲しい、でも3はいらない
「Mr.BOO!」シリーズ:S・ホイの主題歌は中毒性高し、勿論広川太一郎の吹き替え付きで!
「星願 あなたにもういちど」:何度見ても泣ける、とにかく泣ける。あんなに可愛いセシリア・チャンが、あんなスキャンダルに巻き込まれたことも泣ける
「ファイアー・ドラゴン」:B・リーの映画初主演作
「少林サッカー」:こんな大ヒット作もまだ埋もれたままとは…
「食神」:シンチーはこれも馬鹿馬鹿しくて好きだなあ
「天使行動」:こんな映画のBlu-ray化は期待薄だけど、M・リーの可愛さはまさに天使級!

【2012/05/26 08:08】Blu-ray/DVD | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



エピソード1 3D 北米成績まとめ ( Written By TAKA )

episode 1 3D chirashi
 「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス 3D」が北米で公開されたのが2月10日なんで、ほぼ3ヶ月半が経過したことになります。ここ1週間ほどは1館のみでの興行となっているので、現時点で成績を総括してもまず差し支えないでしょう。
 以前にもお伝えしましたが、公開第1週末成績は約2250万ドルで4位発進でした。その後特に持続力を発揮することもなく推移していったところ、現時点での累計成績は約4350万ドルとなっています。この数字は

2012年公開作中:28位
3D映画中:68位
3Dリバイバル映画中:4位(って言うか、5作品しかないです…)

 同じく5000万ドル未満の売り上げに終わると予想した「タイタニック 3D」は最終的に5800万ドル程度に落ち着きそう。「エピソード1 3D」は北米以外の興収を合わせても、「タイタニック 3D」の北米成績にすら及ばない結果に…。何せあちらの世界興収は9400万ドルを超えてますから。
 「エピソード1 3D」のこの数字は果たして成功と言っていいんでしょうかね?リバイバルでこれだけ稼げば十分な気もしますが、世界的に有名なシリーズの3Dお色直し成績としては、イマイチ感が否めない気もします。で、結局「エピソード2 3D」はあるんでしょうか…?


※オビさーん、これ見てたら連絡下さーい

【2012/05/25 11:20】データ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



定例の予約晒しでがんす ( Written By TAKA )

 仕事が忙しいせいで放置状態が続いてましたが、仕事の合間に(社会人失格)定例の予約晒しを。前回の晒しから既に1ヶ月が経過してるんですなあ。では最初に前回の晒し分で、これから発売を控えているものをおさらい。
  
  
  
  
  
 多いなあ…

 ここから新規予約分
 
共に7月11日発売。
「グレムリン2」はLD→DVDからの買い換え。これでめでたくシリーズがBlu-rayで揃うことに。「1」がそれなりに万人向けだったのに比べ、「2」はジョー・ダンテの遊び心が爆発しすぎた感もある怪作になっておりやす。
「ダークシティ」は発売延期になっていたのが、ようやっとリリースされることに。これもDVDからの買い換え。結構印象が変わるらしいディレクターズカット版も収録とは、嬉しい限り。

  
共に7月18日発売。
「猿の惑星 創世記」は世評ほどにはノレなかったクチでして、最初のリリース時には購入を見送っておりました。が、まあ廉価版ならば買ってもいいかなと。
「TIME」は軽~いサスペンスアクション。「ガタカ」の監督!って意気込んで鑑賞すると肩すかしかも。けどまあ一過性の面白さはそれなりにあると思いますよ。

 
これも7月18日発売。
現時点では未予約。見切り発車での購入は、最近イマイチ当たりがないので迷っております。けどスピルバーグだし(まあ「タンタン」は少し期待外れだったけど)、評判もそれなりにいいし、うーーむ…どうしよう。

  
7月20日発売。
実はこれも現時点では未予約。ってこれも劇場未鑑賞なんですよ。1作目は好き(Blu-ray持ってます)、2作目は普通(買ってない)、なのでこの3作目はどうすりゃいいのか…。見切り発車購入するにしても、やっぱ3D版は高ェよ。しかもこれ買ったら、TAKAの性分として2作目も買わなきゃいかんしなあ。

 
共に7月27日発売。
「ゾンゲリア」はDVDからの買い換え。オチで一発勝負!な映画であって、イマイチ地味なんですが、好き。
「ファイナル~」のソフトは初購入になるな。こっちはアイデア一発勝負!な映画で、そのアイデアに中身がイマイチ伴ってない気もしますが、好き。オリジナルの「聖母たちのララバイ」が主題歌なのも結構有名(だと思う)。それにしてもこの2商品は仕様がショボ過ぎて、そういう意味では購入を躊躇う人がいるかもね。

  
  

8月10日発売。
まあ何だかんだ言ったって、結局予約しちゃいましたよ、BOXの方を。主題歌はどれもきちんとオリジナル版を使うようで一安心。「日本公開復刻版収録」の記述が「笑拳」にも入りましたね。

 そして一番購入を躊躇ってるのが、以下のブツ。
  
  
右から8月24日、9月14日、10月2日発売。この場で最近は全く取り上げなくなった「少女時代」ですが、個人的に強いて取り上げる話題がなかっただけで、別にどうでもよくなったわけではないのです。で、その「少女時代」で一番好きなユナ(って言うか彼女がいるから「少女時代」が好き)がチャン・グンソクと共演、監督が「冬のソナタ」、ってことで話題になってるドラマ。その割には、何でも韓国での視聴率はサッパリらしいですが。で、そのドラマのBOXがVol.3までありまして、Blu-rayはアマゾン価格でも3商品で3万6千円以上か…。噂ではこの夏にフジが地上波で放送するらしいですが、それ見て決めた方がいいのかな。

【2012/05/24 13:02】Blu-ray/DVD | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



ジャッキー待望のアクション新作! ( Written By TAKA )

cz12
 ジャッキー・チェンが新作「チャイニーズ・ゾディアック(英語題)」を引っさげて、カンヌ映画祭にてプロモーション活動を行っています(いました?)。本作は「サンダーアーム 龍兄虎弟」「プロジェクト・イーグル」に続く、約20年振りとなる「アジアの鷹」シリーズの第三弾。中国映画では史上最高の約77億円という製作費をつぎ込んだ超大作であります。中国公開は12月12日。日本公開は…配給会社が権利を買った、ってのはどっかで読んだ記憶が。
 本格的なアクション映画では最後の映画になる、とも噂されてた本作。案の定というか、兄貴はカンヌでアクション映画引退宣言をした模様。今までにも何度かこの類いの発言はしたことあるんで、「そうは言ってもまた撮るでしょ」って気もしますが、カンヌというビッグイベントな場での発言だけに、今回は本気かも…?
 ついでに新しい予告編も公開されてます。いかにもなジャッキー映画に仕上がってる感じ。

この予告編を見る限りでは、共演のクォン・サンウなんて殆ど目立ってませんね。IMDBのデータによると、少しビックリしたことに、共演者にオリバー・プラットの名前が見えます。「エグゼクティブ・デシジョン」でいつもストロー咥えてた技術屋です。更にビックリしたのがケニーGの名前!世界的に有名なサックス奏者、何で彼の名前が?一体どういう役なのっ!?



とっとと出してくれい!なBlu-rayソフト その6 ( Written By TAKA )

 本日も「アクション映画」ジャンルで。

「ザ・デプス」:深海映画ブーム(あったよね)の便乗作だけど、一番好き
「リバイアサン」:これも便乗作だった、やっぱ欲しい
「アビス」:これが深海モノ本命だったんだけど…TAKA的に一番おちる。そういやこの3作全部劇場鑑賞してるな
「フェアゲーム」:ショーン・ペンのやつじゃないですよ、モデルのシンディ・クロフォードの映画進出第一弾のやつ。第二弾がなかったけど…
「フラッド」:C・スレイターにも人気があった時期ってのが確かにありましたよね
「シュリ」:初めて韓国映画を劇場鑑賞した作品、出来も上々
「ミュータント・タートルズ」:この映画のBlu-ray化を望んでる事実にTAKAの嗜好が表れてる
「GODZILLA」:TAKAは好きですよ、コレ。いやマジで
「ボルケーノ」:科学的考証がどうのこうのは、このテの映画には野暮だと思う
「ロケッティア」:同監督の「キャプテン・アメリカ」には、確かにこの映画の雰囲気が受け継がれていた
「ネイビー・シールズ」:「デルタ・フォース」より落ちるけど、特殊部隊モノは好きなんで
「メガフォース」:特殊部隊モノは…ってこれも一応特殊部隊だよなあ。こんな映画の権利を買う物好きなメーカーはあるんだろうか?
「ペイバック」:製作でゴタゴタがあったらしいけど、面白い
「バーチュオシティ」:D・ワシントンって格別好きな俳優ってわけじゃないけど、硬軟問わず出演するその姿勢は素晴らしいと思う
「アポカリプト」:そういや買ったDVD見てねえや
「アルゴ探検隊の冒険」:ハリーハウゼンが関わった作品ではベスト
「ティーン・エージェント」:実は日本では劇場未公開のビデオスルー。VHSの時代の作品で、DVDも出てない。是非Blu-rayでこの隠れた快作を!
「ビバリーヒルズを乗っ取れ!」:とにかく見終わった後は、爆発しか記憶に残らない潔さ
「大脱走」:まあ俺なんかが心配しなくても、いずれ絶対リリースされるでしょう
「ピッチブラック」:「リディック」は出てんだからコイツも!
「スネークフライト」:こんなワンアイデア映画を金かけて撮っちゃうハリウッド
「スポーン」:評判は芳しくないけど、劇場鑑賞したんで結構愛着有ります
「ヒート」:これも何故出ない?って気すらします
「ガンヘッド」:何回見てもつまらないのに、何故か気になっちゃう
「スターゲイト」:「2012」以降目立った活動がないけど、エメリッヒにはまた大スケールの映画を撮ってほしいね


※オビさーん、コレ見てたら連絡下さーい

【2012/05/15 12:57】Blu-ray/DVD | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



第7鉱区 ( Written By TAKA )

   今日はレンタルで見たこいつをレビュー。

 監督はキム・ジフン。TAKAはこの人の監督作は初見。主演の戦うヒロインにチャ・ヘジュン。出演作を見ると「ボイス」「デュエリスト」「TSUNAMI」あたりを見てるんだけど、全く印象に残ってないな。あと見知った顔は韓国映画界で名優と評されるアン・ソンギくらいですか。

 ストーリーは「海猿」ミーツ「エイリアン」、いや「ザ・グリード」か?まあ要するに怪物が出てきて、海底油田採掘現場で大暴れ!の巻~なわけです。
 
・まあTAKAなんかは、こういったジャンル映画には「いかに派手な見せ場を多く盛り込んでいるか」に焦点が絞られるのですが、欲を言えば「魅力的なキャラが多い」「それ故に、犠牲となるのは誰か?なサスペンスも盛り上がる」ならば言うことはなし。

・「キャラ」の点では今作は圧倒的に弱い。ヒロインはまあ「エイリアン」シリーズのリプリー的な、男勝りの線を狙ったんだろうなとは思います。けど、実際は「常に周囲に文句をブーたれ、ガン飛ばしまくってる」ギスギスした女にしか見えない。こんな女に共感して応援しろ、って言ったってそりゃ無理な相談です。それ以外にもとりたてて感情移入できるようなキャラもいなかったです。

・で、ストーリーなんですが、これも目新しさは皆無。怪物の出自もありきたり。で、その怪物が登場して暴れ始めるまでが長過ぎ。特に面白くもない筋立が40分程度も続き、ここら辺結構苦痛です。

・かようにイマイチな部分が多い本作、じゃあ「見せ場」の点はどうか?これに関しては及第点をあげていいと思います。怪物のCGは質感に難ありですが、人によっては(いや大多数の人?)「しつこ過ぎ」と思えるくらいに、しぶとくヒロインを追い続けます。この延々と続く見せ場にTAKAは最終的には、「ジャンルファンならば見ていいんじゃない」なレベルと思えました。

・今作は「韓国映画初の3D映画」だそうで、そこかしこにそれを意識した画作りがなされています。どう考えても「奥行きを重視した」んじゃなくって「飛び出し効果を狙った」3Dですね。日本でも劇場では3D上映もされましたが、残念ながらソフトは2D版しかリリースされてません。当然TAKAが鑑賞したレンタル版も2D。ですから鑑賞中に「これ3Dが効果的ならば、また結構感想も変わってくるんじゃ」と思いました。そうなれば3D版も見たくなるのが人情というもの。けど日本盤では3Dがない、となって北米盤は?と検索したら、あるんですな(6月リリース)。アマゾン価格では現時点でのレートで1700円未満(送料抜き)。安いし、英語字幕で十分だから買おうかな。ただ一点気になることが。今回レンタルで見たやつのランニングタイムは100分強。けどこの北米盤の記載を見ると、110分以上あるらしいんですよ。もしかして日本公開版はカットされてた!?それでもあの冗長さ?




※業務連絡:オビさ~ん、コレ見てたら連絡下さーい



今回のジャッキー映画発売に思うこと ( Written By TAKA )

 昨日もお伝えした、ジャッキー・チェンの旧作がBlu-rayで発売される件。
  
  



ジャッキーマニアとして、「おおっ!絶対買うぜっ!!」と最初思いました(いや、それは今も同じなんですが)が、商品の仕様を眺めてたり、冷静に考えていると、いくつか思うことが。箇条書きで追っていきましょう。

・特典映像として、「日本公開復刻版本編」と謳っているのは「天中拳」のみ。これはどういうことでしょうね。パラマウントが言う「日本公開復刻版本編」ってのは、〈日本公開版を可能な限り再現した〉だったですよね。ってことは「天中拳」以外は、特別そんなことは意識していない?ならば「笑拳」のモンキーパンチによるアニメや、「龍拳」の日本版オープニングなんかは再現されない?また、その「天中拳」の「日本公開復刻版本編」は、もしかしてあの東映VHSの流用か?ってことはスタンダードサイズ?

・「木人拳」「拳精」「龍拳」の日本版主題歌挿入は吹き替え版のみ。これTAKAにはイタいね。吹き替えもいいけど、どっちかって言うと、オリジナル言語至上主義だから。しかも「龍拳」は劇場鑑賞してるから、やっぱ広東語版の方が馴染みがあるしなあ。

・そしてかなり気になる疑問が。今回発売される6商品&BOX の上記のアマゾンの商品ページで見られる宣伝動画。これ多分メーカーが作成した公式の動画ですよね。けどそこで流れる日本版主題歌が…「クレージーモンキー」「デンジャラスアイズ(蛇鶴の主題歌)」「ミラクルガイ(木人の主題歌)」がオリジナルじゃないよ…。これもしかしてこのカバーバージョンが本編に挿入されてんじゃねえだろうな。だとしたら、ファンから大ブーイングくらいますぜ。「ドラゴンフィスト(龍拳)」「チャイナガール(拳精)」「カンニング・モンキー」は聞く限りではオリジナルだけどね。ここら辺ハッキリしないと、まだ予約できんなあ。

・BOXセットは買いか!?今回の商品は「プロジェクトA」BOX のように特典ディスクが付属するわけでもなし。まあ封入特典として「日本劇場公開時パンフレット復刻版<縮刷版>」があるみたいだけど。けどTAKAは実際のパンフレットを全部持ってるしね。しかも収録の6作品は、多分数ヶ月すれば単品版がアマゾンで「2枚で3000円」になると思うんだよなあ。そうなればBOXは随分割高になる。となると、復刻版パンフと外箱が欲しい人向けになるのかな。

・何故今回の発売リストに「ドランクモンキー酔拳」「スネーキーモンキー蛇拳」は入ってないのか?これは単純にパラマウントが権利持ってないから。あの2作品はソニーですね。これでジャッキー映画の旧作(80年代まで)でBlu-rayが発売されてない(あくまでも主演、またはそれに準ずるレベルの助演)のは…「ジャッキー・チェンの秘龍拳 少林門」「レッド・ドラゴン」「ファイナル・ドラゴン」「成龍拳」「ヤング・ボディガード」「醒拳」、まあここらは多分パラマウント(ツイン)が権利握ってるので、ニーズがあればBlu-ray化もありでしょう。そういや「成龍拳」なんて、今回の発売ラインナップに入っててもおかしくないんだけどね。後は「燃えよジャッキー拳」、そしてその改悪作「必殺鉄指拳」。これらは多分J.V.D.も権利切れてるんじゃね?っていうか、Blu-rayで欲しい人っているのか!?「福星」シリーズは3作ともパラマウントが権利握ってるので、間違いなくBOXでくるね。その際に「SUPER SUPER STAR」「幸運序曲」「無問題」が入ってくるかが興味大ですな。「ドラゴン特攻隊」は…これ権利どうなってんだろうなあ。多分J.V.D.はもう持ってないと思う。1月に日本語吹き替え版DVDを発売したFILMEDIAってメーカーは正直よく分からん。「キャノンボール2」はワーナーだから、まあ多分いずれ発売されるでしょう。

・今回の6商品のマスター元になってるのは、やっぱフォーチュンスター。フォーチュンスターの「拳精」は以前ジェネオンが権利握ってました。今回パラマウントからリリースされるってことは、権利切れで移行したんでしょう。ってことは同じくフォーチュンスター「ドラゴンロード」も、ジェネオンからパラマウントに権利が移行してる可能性大。こうなると、次なるパラマウントのジャッキー映画Blu-ray発売ソフトは「ドラゴンロード」「ヤング・マスター 師弟出馬」「バトルクリーク・ブロー」あたりと予想。



ジャッキー旧作がまさかの仕様で! ( Written By TAKA )

 ファンには驚愕というか、垂涎ものな仕様でジャッキー・チェンの旧作がBlu-rayで発売されます。今までにもここで触れてきたんですが、ジャッキーの所謂「~拳」と名が付く作品群は日本で音楽を独自にイジったり(時には本編も)したものが殆ど。その日本公開版主題歌付き、という半ば諦めかけていた仕様で発売されるのです!パラマウントは今までにもジャッキー映画を「日本公開復刻版本編つき」という謳い文句で発売してきました。
  
  
  


 画質はともかく、その企業努力は称えていいと思います。かようにファンを喜ばせる姿勢でソフト化を進めてきたパラマウントですが、「~拳」ものに関しては、正直無理だろうなと思ってました。公開が古すぎて、楽曲の権利関係とかもメンドくさくなってるだろうから。で、今回のニュースですから、嬉しいよりまず「えっ、マジ!?」ってのが第一の感想でしたよ。8月10日に発売される、その旧作群はとりあえず(?)6作品。
  
  
 各商品の仕様は以下の通り(アマゾンより抜粋)。
「少林寺木人拳」
・オリジナル(広東語)/5.1ch サラウンド / 日本語吹替*日本公開版主題歌&挿入曲 収録
・ 字幕:日本語/吹替用日本語
・16:9 LB (1080p Hi-Def)/スコープサイズ/ カラー / 107分 / 1層
・特典映像:予告編(オリジナル・最新)/ フォトギャラリー
「カンニング・モンキー天中拳」
・オリジナル(広東語) 5.1chサラウンド / オリジナル(広東語)*日本公開版主題歌&挿入歌 収録
日本語吹替*日本公開版主題歌&挿入歌 収録
・字幕:日本語/吹替用日本語
・16:9 LB (1080p Hi-Def)/スコープサイズ / カラー / 97分 / 1層
・特典映像:予告編(日本公開版・オリジナル・最新) / 日本公開復刻版本編 / フォトギャラリー
「蛇鶴八拳」
・オリジナル(北京語)/5.1chサラウンド / オリジナル(北京語)*日本公開版主題歌&挿入歌収録
日本語吹替*日本公開版主題歌&挿入歌収録
・字幕:日本語/吹替用日本語
・16:9 LB (1080p Hi-Def)/スコープサイズ / カラー / 101分 / 1層
・特典映像:予告編(日本公開版・オリジナル・最新) / フォトギャラリー
「龍拳」
・オリジナル(広東語)/5.1chサラウンド / 日本語吹替*日本公開版主題歌&挿入曲 収録
・字幕:日本語/吹替用日本語
・16:9 LB (1080p Hi-Def)/スコープサイズ / カラー / 97分 / 1層
・特典映像:予告編(オリジナル・最新)/ フォトギャラリー
「クレージーモンキー笑拳」
・オリジナル(広東語) 5.1chサラウンド / オリジナル(広東語)*日本公開版主題歌&挿入歌 収録
日本吹替*日本公開版主題歌&挿入歌 収録
・字幕:日本語/吹替用日本語
・16:9 LB (1080p Hi-Def)/ スコープサイズ / カラー / 98分 / 1層
・特典映像:予告編(日本公開版・オリジナル・最新) / リマスター画質比較 / フォトギャラリー
「拳精」
・オリジナル(広東語)5.1chサラウンド / 日本語吹替 *日本公開版主題歌&挿入曲 収録
・字幕:日本語/吹替用日本語
・16:9 LB (1080p Hi-Def)/スコープサイズ / カラー / 98分 / 1層
・特典映像:予告編(日本公開版・オリジナル・最新) / リマスター画質比較 / フォトギャラリー
香港3大スター インタビュー

 6作品をまとめたBOXセットも同時発売!BOXのみの封入特典として「日本劇場公開時パンフレット復刻版<縮刷版>」が付属!


BOXなら楽天ブックスも同じ値段


仕様をザッと見ていくと、何点か思うことが。まあそれは明日にでもアップするとして、今日は発売を素直に喜ぶとしましょう。



タイタンの逆襲 ( Written By TAKA )

wrath of the titans 先月末見てきましたー

劇場に出かける前に「ビール350ml+酎ハイ350ml+日本酒約二合+泡盛コップ1杯」
同僚と合流、劇場に入る前に「発泡酒350ml+酎ハイ350ml」
そして劇場へ。
もう何を言いたいか分かるでしょ…そう、寝ちゃいました…全編通してってほどじゃないけど。
いやね、上記程度のアルコールではそれほど酔っ払わないTAKAなんですが、眠気には勝てなかった…。

よって、俺には今作をレビューする資格ナッシング!

まあいずれソフト化されたら、きちんと見直してみますわ。


※業務連絡:オビさ~ん、コレ見てたら連絡下さーい



ダース・ヴェイダーとルーク(4才) ( Written By TAKA )

 5月に入って初めての記事となります。
いやね、ネタは結構あったんだけど、連休はグダグダと過ごし、職場では忙しすぎて、なかなか書けなかったんですよ。で、今仕事が一段落ついたところで(相変わらず)サボってるわけです。

 今日は、既にいろいろなサイトで取り上げられてるこいつを紹介。
 こちらアマゾン

こちらは楽天ブックス


何でも
すべてのスターウォーズファンに贈る笑って泣けるユーモアブック。
ダース・ヴェイダー(父)&ルーク・スカイウォーカー(息子4歳)、銀河の彼方で繰り広げる父と息子の日常ストーリー
”もしも、ダース・ヴェイダーが子育てに積極的だったなら”
シスの暗黒卿ダース・ヴェイダーは、反乱同盟軍の英雄たちと戦うべく、銀河帝国軍を率いる。
だが、そのまえに、まず4歳の息子、ルーク・スカイウォーと遊んでやる必要がある・・・

だそうです
 元々はアメリカで発行されていたものらしいですが、この度めでたく日本でも翻訳本が出版ということなんですな。発売は今月の28日。絵本なんですから、子どもと一緒に読むのが正しいんでしょう。我が家も下の子どもが4歳なんで、年齢的にピッタリという感じ。いや、勿論汚くされちゃかなわんので、TAKAは奴には読ませませんが(ゲラゲラ)。

【2012/05/09 13:00】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |





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