SWZS!
スターウォーズを中心に映画やグッズを紹介するブログ。
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【--/--/-- --:--】スポンサー広告 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-) |



2012年大晦日 ( Written by TAKA )

 何かこの師走はクソ忙しかったせいか、アッという間に2012年最終日を迎えた感じが。皆さん今年はどんな年でしたかね?TAKAにとっては、嬉しいことよりも、辛いことの方が少し多かったかな?って年でした。いろんな意味でね。さて、来年はどうでしょう。って多分あまり代わり映えしない年になりそう、多分それが一番いいのかもしれないけど。

 大晦日の晩は、結婚してから毎年の恒例行事ですが、妻の実家でたらふく飲み食いして、帰宅してから紅白見て、そして深夜まで録画した「ガキ使」見ます。何かこの過ごし方も毎年代わり映えしないなあ。変わることといえば、子供はドンドン大きくなるけど、周りはどんどん年取っていくということくらいか。今年の夏の人間ドックで肝臓でシャレにならん数値が3つほど並んでいて、病院の紹介状ももらいました。が、今まで黙殺していたところ、妻から新年早々に精密検査を受けるよう最終命令が出ました…。ホント健康が一番ですなあ。皆さんもこの年末年始は暴飲暴食に気をつけましょうね。

yoona new year's eve

スポンサーサイト

【2012/12/31 14:03】徒然日記 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |



TAKAの2012年劇場鑑賞映画ベスト10 ( Written By TAKA )

 年末恒例の「今年劇場鑑賞した映画ベスト10」、いきましょうや!
今年劇場鑑賞したのは

1月:「フライトナイト 恐怖の夜」「新少林寺」
2月:「ドラゴン・タトゥーの女」「TIME タイム」
3月:「ヒューゴの不思議な発明」「シャーロック・ホームズ シャドウゲーム」「STAR WARS エピソード1 ファントム・メナス3D」
4月:「バトルシップ」「ジョン・カーター」
5月:「タイタンの逆襲」「メン・イン・ブラック3」「捜査官X」「ダークシャドウ」
6月:「スノーホワイト」「アメイジング・スパイダーマン」
7月:「ダークナイト ライジング」
8月:「トータル・リコール」「アベンジャーズ」「るろうに剣心」
9月:「プロメテウス」「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」「バイオハザードⅤ リトリビューション」「ボーン・レガシー」
10月:「鍵泥棒のメソッド」「エクスペンダブルズ2」
11月:「リンカーン 秘密の書」「悪の教典」
12月:「007 スカイフォール」「ホビット 思いがけない冒険」

で、計29本!去年と全く同数ですな。では10位から追っていきましょう。

番外
episode 1 3D chirashi 「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス3D」
まあこの作品はね、本ブログの存在意義(その割にはちっとも触れないけど)ですからね。3D効果が期待外れとか、あまり売れなかったとか、決して言ってはイカンのです!って言うか、やっぱソフト化しねえのかなあ。




10位
hobbit chirashi 「ホビット 思いがけない冒険」
ついこの前見たばっか。鑑賞前に大してワクワク感がなかったけど、鑑賞後も次作に向けてのワクワク感があまり高まらない。何でだろうなあ、それなりに面白いんだけどね。




9位
expendables2_b 「エクスペンダブルズ2」
これ期待値高すぎた…でもあの面子で期待するなってのが無理だよねえ。最近ジャッキー兄貴(もう少し発言に気を遣ってくれ…)が「3」参戦宣言しましたな。これで期待値下げて鑑賞が「3」でも無理になった。




8位
007 skyfall 「007 スカイフォール」
これもね、前評判が仇になった感じ。いやまあ十分水準はクリアしてるボンド映画なんですが、そろそろ秘密兵器とかも欲しいよね。





7位
sherlock 2 「シャーロック・ホームズ シャドウゲーム」
何か上の4作品でネガティブなことばっか書いてるけど。オモロイですよ念のため。で、これも見た後何にも残らないけど、大体TAKAは一過性であっても面白けりゃ無問題な奴だからね。是非パート3も作って欲しいもんですよ。




6位
bourne legacy 「ボーン・レガシー」
これ評判あんまりよろしくないですな。「単なる焼き直し」「シリーズにミソつけた」とか悪評ぷんぷん。
焼き直しでも面白けりゃいいじゃないか!
って…そういう人は面白くなかったのか…単純に面白いと思うんだけどなあ。



5位
dragon tatoo 「ドラゴン・タトゥーの女」
これは鑑賞前殆ど期待してなかっただけに、サプライジングな面白さでした。途切れない緊迫感はなかなかのもんだし、寒々しい風景も効果的。続編の話が聞こえないけど、もしかして作らない…?




4位
dark knight rising 「ダークナイト ライジング」
先日ソフトで見直したら、劇場鑑賞した時よりも案外面白かったかも。何にせよ、3部作としてはそれぞれが上手くリンクして、キレ~イにまとまりましたね。ノーラン製作の来年公開「スーパーマン」新作も楽しみになってきた。




3位
total recall 「トータル・リコール」
これこそ、世評など関係ナッシングな面白さ!でした。まあ大体にしてシュワ版(あれはあれで傑作)との比較で、評判がよろしくないようですな。確かにコッテコテのあちらと比べれば、このリメイクは随分薄味。見た後何も残らないかも。でももう一度繰り返そう!
見てる間面白けりゃいいじゃないか!
ってやっぱ見てる間も面白くなかった人が多かったのかなあ…面白えのになあ。
2位
prometheus 「プロメテウス」
こいつも賛否両論。まあリドリー・スコットの作家性に惹かれてる人には、B級チックな内容が評判よろしくないみたい。
で、作家性って何よ?
いかがわしくて、十分オモシレーじゃねーか!



1位
avengers 「アベンジャーズ」
ヒーロー!ピチピチなコスチュームの女性アクション!異星人!怪物!爆発!
皆よ!これぞ(TAKAにとっての)映画だ!!





 何か、世間一般の評判が悪い映画に関しては喧嘩腰的に書いた部分もありますがご了承を。来年もたくさん面白い映画を大画面で見たいですね。で、新年一発目の劇場鑑賞予定は今ん所「96時間リベンジ」か「ルーパー」になりそう。



ホビット 思いがけない冒険

hobbit chirashi  先々週末には見に行ってたんで、もう10日以上過ぎちゃいました

 世界規模のヒットとなった「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズの前日譚を描きます。またまたピーター・ジャクソン監督がメガホンを握ることに。キャストは渋めいうか地味目の面々が、ガンダルフには「LOTR」シリーズ同様にイアン・マッケラン。主役と呼ぶべきビルボにマーティン・フリーマン、ドワーフの王にリチャード・アーミティッジが扮してます。「LOTR」シリーズのキャストも何人か顔を見せてました。

〈ネタばれあり〉

・原作のことはよく分からんのですが、「指輪物語」とは違い(?)、どうも「ホビットの冒険」ってのはある程度低年齢層向けに書かれたらしいんですな。しかも随分前に書かれた話なんで、内容がスタンダード、つまりオーソドックスで新味に欠ける気が。これ「ジョン・カーター」でも感じました。原作が古典でも、映像化が後発になれば、もう既に似たようなことを他の映画がやっちゃってるのが皮肉。

・ビジュアルは「LOTR」同様に、世界観の構築に随分腐心したことが伺え、全くもって文句などありません。壮大な風景でのロケも相変わらず効果的。「LOTR」シリーズのファンならば、ホビット庄など見知った風景に感激することでしょうし、今後の続編にも期待が持てるでしょうね。

・ビジュアルも見所だし、アクションもそれなりにあります。ゴブリン(だっけオウガーだっけ?忘れちゃった)との争い、そして地底世界に舞台を移しての逃走劇なんかも見応えありますね。近年の映画では当たり前だけど、もうCG使えば何でもアリだな。

・次はキャラ。「LOTR」1作目の約60年前の話らしいですが、ビルボ若いですな。基本的に臆病だけど、強い芯も持ち合わせてます。とは言え、キャラ的にはそれほどフックなし。それに比べれば、ルックスも力強いドワーフの王を演じたアーミティッジの方が印象に残りますな。それ以外のドワーフはあまり見分けがつかなかった気が。基本的にはムサいオッサン集団、ここら辺は精悍なアラゴルン、美形レゴラス、ホビット、ドワーフなどでパーティを組んだ「LOTR」の方が見栄えはいいです。

・ラストは巨大な鷲(鷹?)に乗って、一行は難を逃れますが、ここで皆思うでしょうな。「だったら出発から一気に目的地まで、最初から乗せてもらえばいいんじゃね?」ってこと。これは「王の帰還」の滅びの山でも思いましたよねえ。まあそれを言ったら…映画にならなくなりますわなあ(ゲラゲラ)。

・キャラに目を移しましょう。イアン・マッケランに加えて、「LOTR」シリーズに出てたイライジャ・ウッド、ケイト・ブランシェット、ヒューゴ・ウィーヴィング、クリストファー・リーも出てました。ただしどちらかと言えば、「LOTR」との世界観の統一に一役買った(あとファンサービス)だけで、それほど物語には深く関わってきません。まあ続編ではどうか分かりませんが。ただしゴラムだけは結構出演シーンも多く、ビルボにかなり関わってきます。「LOTR」の時よりも少し若いせいか、顔立ちがよりアンディ・サーキスの色を濃く残していた気が。あ、あと「LOTR」キャラと言えば、冥王サウロン!鑑賞時は分かりませんでしたが、あのネクロマンサーってサウロンなんですな。続編にも出てくるのかしらん。

・TAKAは3Dで鑑賞しました。底が見えないほどの地底世界では効果的でしたねえ。何でもメジャー作品としては初となる「毎秒48フレーム(通常の倍)での撮影による“ハイ・フレーム・レート”方式の3D映像!」らしいですが、他3D作との違いってのはそれほど分かりませんでしたわ。

〈ネタばれ終了〉

かように「LOTR」シリーズの前日譚とは言え、「LOTR」を見て鑑賞に臨んだ方がより楽しめるでしょうね。170分という長丁場もそれほど(あくまでそれほど、ですが)気になりませんでした。まあ諸手をあげての絶賛!ではないものの、細かい部分まで真面目に撮られてる、しっかりした娯楽映画でしたよ。概ね楽しめました、まあ一緒に見てた知り合いのアメリカ人の「今年No.1!」ってのはないけど。さあ、これで今年の劇場鑑賞は終了~でがんす。



怪獣 VS. 巨大ロボって!?

 もうね忙しくて忙しくて…このブログも放置プレイ継続ですよ。
が、今日はこの興奮というか驚きというか…とにかく伝えずにはいられない!



北米じゃ来年7月に公開される「パシフィック・リム」!「ヘルボーイ」「パンズ・ラビリンス」のギレルモ・デル・トロ監督の最新作。ついでに言うと、キャストとして日本から菊地凜子と芦田愛菜が参戦!、スゴイのがそのコンセプト。どうも上の予告編を見る限り、エイリアンの怪獣(?)に対抗すべく、人類が打ち出した策が…巨大ロボットでの応戦!……スゲエなあ、こんな小学生が考えるような内容をよくもまあこんな大掛かりに実写化するよなあ…ってことは当然大画面で見ることは必須!
TAKAが劇場鑑賞することはもはや義務!なのです。
何でも公開前から既に続編製作も決定してるようで、スゲエなあ…バカだなあ…早く見てえなあ(ゲラゲラ)。

pacific rim



007 スカイフォール ( Written By TAKA )

007 skyfall 先週末の初日に見てきましたー。

 師走に向かって&迎えて、ホンットに忙しい!!…まあレビューいきますか。

 監督は「アメリカン・ビューティー」のサム・メンデス。何でもオスカー監督がボンド映画を担当するのは初めてらしいですが、TAKAは奴の映画は1本も見てないです。ジェームズ・ボンドに扮するのは今作で3作目となるダニエル・クレイグ。敵役にこれまたオスカー俳優ハビエル・バルデム、Mに扮するはジュディ・デンチ。その他にレイフ・ファインズやアルバート・フィニーなど、いわゆる名優と呼ばれる役者が今作には多いですな。

 お話しは冒頭からネタばれになってしまうので割愛。

〈ネタばれあり〉

・TAKAがボンド映画を劇場鑑賞したのは1981年作「ユア・アイズ・オンリー」が初めて。その後は「消されたライセンス」「ゴールデンアイ」「トゥモロー・ネバー・ダイ」「ワールド・イズ・ノット・イナフ」「慰めの報酬」、番外編として「ネバーセイ・ネバーアゲイン」を劇場鑑賞してるはず。まあソフトで全作制覇はしてますが。結構好きですよ、このシリーズ。刷り込み故か、一番好きなボンドはロジャー・ムーアですが、他の役者も、ダニエル・クレイグも嫌いじゃない。

・今作は既にボンド映画史上最大ヒットとなってますし、批評家のウケも良く「シリーズ初のオスカー候補なるか!?」なんて声も出てるほどですから、結構期待して鑑賞に臨みました。シリーズお馴染みのタイトルに入るまでのアクションシークエンスは、今作も見応えあり!ここら辺「ああやっぱボンド映画は面白えなあ、このまま評判通りなら今年ナンバー1かあ」なんてTAKA内でも盛り上がり。そこで「ボンド殉職!?」でタイトルに。テーマソングは今シリーズで今までに聴いたようなメロディで、大して印象に残らず。

・まあ当然ボンドが死ぬわけはなく、職場復帰します。けどリタイア中の身体のなまり、またアル中気味であることも判明。更にセリフでも「年齢的にも引退した方がいいのでは…」なんて言われる下りも。待てよ…「カジノ~」では新米エージェントだったよな、前作「慰め」はその直後の話だったし…「慰め」から何年後の設定なんだ!?また復帰に向けて頑張るその姿には、「ネバーセイ」のボンドを思い出しちゃったり。

・今作のお話しのキーは「M」、彼女がターゲットになります。今回の悪役は彼女に私怨を持つ元エージェント、それをハビエル・バルデムが演じるんです。ただどうもねえ、この悪役像が幾分メソメソしてる部分があって、どうも絶対的な強さ&憎々しさがあまり感じられない。鼻穴の大きさが左右で随分違うことも、鑑賞中気になりました(ゲラゲラ)。前作で巨大な悪の組織の存在を匂わせていただけに、てっきり今作でその全貌が判明するんだとばかり思ってましたが、今作の悪は…小粒でしたよ。

・ボンド映画で毎回話題になるボンドガール、この扱いもイマイチか。今作では「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズのナオミ・ハリスと、もう一人(名前知らん)登場。ナオミ・ハリスは正直キレイとは思えんし、もう一人なんて結構あっさり退場。ただラストでナオミ・ハリスのフルネームが明らかになったときは、ちょっと唸りました。もっとも彼女が明かす前に、TAKAは「もしかして…マネーペニー?」って思いましたが。まあここら辺はシリーズのファンで、勘のいい人は気付くでしょうね。鑑賞後に「そういやこのシリーズ名物のマネーペニーとQは、クレイグ版の前2作では登場してなかったんだなあ」ってことにようやく気付きました。Qがグッと若返ったことは結構意外でしたね。

・どうも公開前から「M死亡」の噂は出ていたようですが、TAKAは全く知りませんでした。ですから劇中でそのシーンになった時は結構ビックラこきましたよ。でもJ・デンチも既に80歳近いんで、今作での退場も致し方ないんでしょうかね。後任にレイフ・ファインズが就任するのも、Mが死亡することを知っての上で鑑賞してれば、自然な流れかも。けどこれでファインズは「ハリポタ」のヴォルデモート、そして「007」のMと、イギリス発祥の人気シリーズ名物キャラを2つも演じたことになるんですね。

・クライマックスはボンドが生まれ育った、荒涼とした土地の一軒家が舞台。これ決定的に地味。大爆発もありますが、画ヅラとして決定的に地味。そこに至るまで大掛かりなアクション・シークエンスもありますが、このクライマックスで「結構地味な映画」な印象に。143分と、前作「慰め」106分から随分長尺に。いわゆるノンストップなアクション篇には仕上がってないです。ドラマ的にも「オスカー候補もあり得る」ってのがイマイチ分かりませんが、TAKAは元々オスカーには興味ないからどうでもいいや。

〈ネタばれ終了〉

 それなりには面白いですよ。人気シリーズ最新作として、求められる水準はきちんとクリアしてると思います。でも…こちらの期待が高すぎたかなあ。
 来週末はピーター・ジャクソン最新作「ホビット」を鑑賞予定。そのために「ロード・オブ・ザ・リング」三部作のエクステンディッド版を復習しました。全部で10時間(以上だっけ?)!!やっぱオモロかったですが、何故か「ホビット」に対する期待値はそれほど高まらず。まあこれは今回の「007」の経験から、かえっていいことかもしれないけど。





CATEGORY
  • 徒然日記 (125)
  • ニュース (119)
  • Blu-ray/DVD (197)
  • フィギュア (97)
  • レゴ (0)
  • グッズ (16)
  • 本 (32)
  • ゲーム (5)
  • データ (55)
  • その他 (24)
  • TAKAの気ままな映画話 (477)
  • オビイチの偏ったヴィジョン (1)
  • ジャッキー・チェン (100)
  • ユナ(少女時代) (47)
  • インフォメーション (1)

  • ONLINE STORE






    RECENT ENTRIES
  • 目覚めよ、俺 ( Written By TAKA )(11/07)
  • 来週あたりに復活の予定 ( Written By TAKA )(07/03)
  • ホラーが豊作の予約晒し ( Written By TAKA )(04/21)
  • まだまだホスは寒いぜ、な予約晒し ( Written By TAKA )(03/24)
  • KANO 1931海の向こうの甲子園 ( Written By TAKA )(03/17)

  • CALENDER
    11 | 2012/12 | 01
    S M T W T F S
    - - - - - - 1
    2 3 4 5 6 7 8
    9 10 11 12 13 14 15
    16 17 18 19 20 21 22
    23 24 25 26 27 28 29
    30 31 - - - - -

    ARCHIVES
  • 2015年11月 (1)
  • 2015年07月 (1)
  • 2015年04月 (1)
  • 2015年03月 (6)
  • 2015年02月 (2)
  • 2015年01月 (3)
  • 2014年12月 (3)
  • 2014年10月 (3)
  • 2014年09月 (7)
  • 2014年08月 (4)
  • 2014年07月 (4)
  • 2014年06月 (9)
  • 2014年05月 (6)
  • 2014年04月 (5)
  • 2014年03月 (7)
  • 2014年02月 (5)
  • 2014年01月 (7)
  • 2013年12月 (4)
  • 2013年11月 (6)
  • 2013年10月 (5)
  • 2013年09月 (10)
  • 2013年08月 (7)
  • 2013年07月 (7)
  • 2013年06月 (9)
  • 2013年05月 (6)
  • 2013年04月 (11)
  • 2013年03月 (5)
  • 2013年02月 (5)
  • 2013年01月 (13)
  • 2012年12月 (5)
  • 2012年11月 (8)
  • 2012年10月 (12)
  • 2012年09月 (10)
  • 2012年08月 (10)
  • 2012年07月 (6)
  • 2012年06月 (12)
  • 2012年05月 (13)
  • 2012年04月 (10)
  • 2012年03月 (17)
  • 2012年02月 (19)
  • 2012年01月 (15)
  • 2011年12月 (16)
  • 2011年11月 (17)
  • 2011年10月 (21)
  • 2011年09月 (16)
  • 2011年08月 (13)
  • 2011年07月 (9)
  • 2011年06月 (13)
  • 2011年05月 (17)
  • 2011年04月 (13)
  • 2011年03月 (13)
  • 2011年02月 (17)
  • 2011年01月 (17)
  • 2010年12月 (22)
  • 2010年11月 (9)
  • 2010年10月 (12)
  • 2010年09月 (12)
  • 2010年08月 (11)
  • 2010年07月 (14)
  • 2010年06月 (14)
  • 2010年05月 (18)
  • 2010年04月 (13)
  • 2010年03月 (18)
  • 2010年02月 (9)
  • 2010年01月 (11)
  • 2009年12月 (14)
  • 2009年11月 (10)
  • 2009年10月 (9)
  • 2009年09月 (10)
  • 2009年08月 (11)
  • 2009年07月 (9)
  • 2009年06月 (12)
  • 2009年05月 (11)
  • 2009年04月 (7)
  • 2009年03月 (9)
  • 2009年02月 (9)
  • 2009年01月 (12)
  • 2008年12月 (13)
  • 2008年11月 (9)
  • 2008年10月 (8)
  • 2008年09月 (12)
  • 2008年08月 (15)
  • 2008年07月 (8)
  • 2008年06月 (10)
  • 2008年05月 (12)
  • 2008年04月 (7)
  • 2008年03月 (7)
  • 2008年02月 (11)
  • 2008年01月 (11)
  • 2007年12月 (9)
  • 2007年11月 (7)
  • 2007年10月 (6)
  • 2007年09月 (10)
  • 2007年08月 (11)
  • 2007年07月 (11)
  • 2007年06月 (15)
  • 2007年05月 (15)
  • 2007年04月 (14)
  • 2007年03月 (9)
  • 2007年02月 (15)
  • 2007年01月 (17)
  • 2006年12月 (21)
  • 2006年11月 (18)
  • 2006年10月 (17)
  • 2006年09月 (21)
  • 2006年08月 (15)
  • 2006年07月 (13)
  • 2006年06月 (14)
  • 2006年05月 (19)
  • 2006年04月 (12)
  • 2006年03月 (11)
  • 2006年02月 (12)
  • 2006年01月 (11)
  • 2005年12月 (18)
  • 2005年11月 (14)
  • 2005年10月 (9)
  • 2005年09月 (3)
  • 2005年08月 (4)
  • 2005年07月 (12)
  • 2005年06月 (23)

  • RECENT COMMENTS
  • サスケ(09/27)
  • TAKA(09/26)
  • サスケ(09/25)
  • TAKA(09/25)
  • TAKA(09/16)
  • サスケ(09/14)
  • TAKA(07/25)

  • RECENT TRACKBACKS
  • まとめwoネタ速suru:まとめteみた.【イルカと少年 ( Written By TAKA )】(04/27)
  • まとめwoネタ速suru:まとめteみた.【3Dリバイバルに逆風!? ( Written By TAKA )】(04/09)
  • 作曲♪心をこめて作曲します♪:『ブラック・スワン』お薦め映画(05/19)
  • 浪速で え~がな !!:SPACE BATTLESHIP ヤマト(12/07)
  • 名機ALPS(アルプス)MDプリンタ:『インセプション』お薦め映画(08/01)

  • LINKS
  • スター・ウォーズ ウェブログ
  • フィール・ザ・フォース
  • STAR WARS FAN!!
  • 浪速で え~がなぁ!!!

  • BLOG
  • RSS

  • 上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。