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そして正式発表 ( Written By TAKA )

 先日お伝えした、J・J・エイブラムスが「スター・ウォーズ エピソード7」の監督に決定した件が、公式HPにもアップされました。日本版HPでも報じられてます。これで正式にJ・Jのもとで、新章「スター・ウォーズ」が始動することになりました。下の写真も一斉に出回ってますね。シリーズの熱烈なファンのJ・Jの奮闘に期待しましょう、まあ重圧も凄まじいでしょうけどね。

LUCAS & JJ


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【2013/01/28 13:07】ニュース | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



「スター・ウォーズ EP7」の監督はあの人! ( Written By TAKA )

 先日、新作「スター・ウォーズ」の監督に関しては、新情報なしと書いたばっかりなんですが、そこから急転直下で「監督決定」の報が。そいつは…J・J・エイブラムス!!…はぁ?コイツは監督しない、っていう姿勢を公言してたんじゃなかったっけ?むうう、その時点では言うに言えない大人の事情があったか、それとも気持ちを変えたのか。まあ何にせよ、ファンとしてやきもきしていた、新作製作の大きな柱の一つがまずは決まったわけになります。

 ではここで、映画人としてのJ・J・エイブラムスのこれまでの足跡を簡単に追ってみましょう。
80~90年代:脚本、製作、音楽と、マルチに様々な映画に関わっています。その中でメジャーな映画を挙げてみると、脚本でメル・ギブソン主演「フォーエヴァー・ヤング」に、そしてあの「アルマゲドン」に関わってます。
2000年~:TVシリーズを製作することで、奴が頭角を現し初めます。まずは「エイリアス」が第5シーズンまで続くヒット、その最中に「LOST」も手がけ、これまた第5シーズンまで続きました。その後も「フリンジ」「アルカトラズ」「パーソンズ・オブ・インタレスト」と次々に新シリーズを発表していきます。TVドラマ界では、エイブラムス印は既に一つのブランドになってるかもしれません。TVシリーズで成功した勢いそのまま、今度は映画界に監督として殴り込み。監督第一作として、いきなり大ヒットシリーズ「ミッション・インポッシブル」の第三弾に抜擢。その後はシリーズをリブートさせた「スター・トレック」、そしてスピルバーグとコラボした「SUPER8」。この夏には「スター・トレック」続編公開も控え、まさに順調に歩んでると言っていいでしょう。

 で、2015年には「スター・ウォーズ エピソード7」公開、となるわけですな。J・J・エイブラムスという人選は十分頷けるし、実際TAKAも予想した一人ではありました。でも前述通り一度は否定してたし、「スター・トレック」というもう一つの有名なSF作を手がけてる事実が少し引っかかってたんですよねえ。まあ今まで手がけた映画はどれも一定水準以上の面白さは保ってるんで、「SW」での手腕にも期待したいです。ポストプロダクションに1年近くかかる類いの映画なんで、撮影開始までそうそう時間の余裕がないと思いますが、こうなったらキャストの発表がどうなるか気になりますねえ。

JJ 「スター・トレック」に「スター・ウォーズ」だぜ!
 スピルバーグに続いてルーカスとのパイプもできるし、
 もう順調すぎて笑いが止まらないぜい!
 ウヒャヒャヒャ!!











【2013/01/25 14:46】ニュース | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



シュワの過去の栄光をプレイバック その2 ( Written By TAKA )

80年代最後の「ツインズ」で、とうとうメガヒット作の主演スターとなったアーノルド・シュワルツェネッガー。んじゃ、今日は彼の90年代~現在の出演作を追ってみましょう。表記の仕方は昨日と同じでがんす。

1990:「トータル・リコール」約1億1900万ドル / 約2550万ドル / 7位
    「キンダガートン・コップ」約9100万ドル / 約790万ドル / 10位
   ☆「ホーム・アローン」約2億8600万ドル
1991:「ターミネーター2」約2億500万ドル / 約3200万ドル / 1位
1993:「ラスト・アクション・ヒーロー」約5000万ドル / 約1500万ドル / 26位
  ☆「ジュラシック・パーク」約3億5700万ドル
1994:「トゥルーライズ」約1億4600万ドル / 約2600万ドル / 3位
    「ジュニア」約3700万ドル / 約980万ドル / 40位
  ☆「フォレスト・ガンプ 一期一会」約3億3000万ドル
1996:「イレイザー」約1億100万ドル / 約2460万ドル / 14位
    「ジングル・オール・ザ・ウェイ」約6060万ドル / 約1200万ドル / 22位
  ☆「インデペンデンス・デイ」約3億600万ドル
1997:「バットマン&ロビン」約1億700万ドル / 約4300万ドル / 12位
   ☆「タイタニック」約6億ドル
1999:「エンド・オブ・デイズ」約6700万ドル / 約2050万ドル / 33位
   ☆「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス」約4億3000万ドル
2000:「シックス・デイ」約3500万ドル / 約1300万ドル / 73位
   ☆「グリンチ」約2億6000万ドル
2002:「コラテラル・ダメージ」約4000万ドル / 約1500万ドル / 66位
   ☆「スパイダーマン」約4億400万ドル
2003:「ターミネーター3」約1億5000万ドル / 約4400万ドル / 8位
   ☆「ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還」約3億7800万ドル
2004:「80デイズ」約2400万ドル / 約760万ドル / 97位
   ☆「シュレック2」約4億4100万ドル
2010:「エクスペンダブルズ」約1億300万ドル / 約3500万ドル / 28位
   ☆「トイ・ストーリー3」約4億1500万ドル
2012:「エクスペンダブルズ2」約8500万ドル / 約2900万ドル / 34位
   ☆「アベンジャーズ」約6億2300万ドル
2013:「ラストスタンド」約780万ドル / 約630万ドル

 当たり前ですが、「ラストスタンド」は公開したばっかりなんで、最終成績じゃありませんよ。まあこの出足じゃ、2500万ドルにも届かない気がしますが…。
  こうやって見ると、シュワのBOX OFFICEにおけるピークは80年代終盤~90年代中盤ってとこでしょうか。で、売り上げ的には、やっぱ「ターミネーター」の人であり、J・キャメロンが関わった作品の人って印象を受けます。何でも「ターミネーター」新作に関わるとか、E・マーフィーも参加して「ツインズ」続編が製作されるとか、の予定もあります。また、次なる新作はスタローンとの本格共演作、2人合わせて120歳以上のコンビが暴れるアクション作。この2人のW主演で、興行的価値はどれくらいか?ってのも興味がありますなあ。

90年代~現在のトップ3
T2 chirashi T3 chirashi true lies

【2013/01/24 08:37】データ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



シュワの過去の栄光をプレイバック ( Written By TAKA )

 アーノルド・シュワルツェネッガーの10年振り主演復帰作「ラストスタンド」の、あまりに大コケな出足に先日触れました。で、BOX OFFICE動向好きなだけに、奴の主演作が今まで北米でどれだけ売れてきたか、ってのを少し追ってみようかなと。一応主演作だけでなく、端役だったり(「エクスペンダブルズ」とか)、カメオ出演だったり(「80デイズとか」)も含めて公開年順に追ってみましょう。2回に分けて追いますが、今日は80年代の作品を。
※アーノルド・ストロング表記だった「SF超人ヘラクレス」や、ドキュメンタリー「鋼鉄の男」など70年代作品は除く。

表記は、公開年:「邦題」 最終成績 / 公開第1週末成績 / 年間順位 という順になってます。またそれぞれの年の最下段(☆印の作品)にはその年のナンバー1ヒット作と、その最終売り上げも書いておきましょう。その年一番の売り上げと、どれだけ差があったか考えるのも一興ですな。

1982:「コナン・ザ・グレート」 約3960万ドル / 約960万ドル / 17位
  ☆「E.T.」約3億5900万ドル
1984:「キング・オブ・デストロイヤー コナンPART2」約3100万ドル / 約700万ドル / 27位
    「ターミネーター」約3840万ドル / 約400万ドル / 21位
   ☆「ビバリーヒルズ・コップ」約2億3500万ドル
1985:「レッド・ソニア」約690万ドル / 約230万ドル / 105位
    「コマンドー」約3500万ドル / 約770万ドル / 25位
   ☆「バック・トゥ・ザ・フューチャー」約2億1000万ドル
1986:「ゴリラ」約1600万ドル / 約540万ドル / 54位
   ☆「トップガン」約1億1770万ドル
1987:「プレデター」約6000万ドル / 約1200万ドル / 12位
    「バトルランナー」約3800万ドル / 約810万ドル / 30位
   ☆「スリーメン&ベビー」約1億6800万ドル
1988:「レッドブル」約3500万ドル / 約810万ドル / 31位
     「ツインズ」約1億1200万ドル / 約1120万ドル / 5位
   ☆「レインマン」約1億7300万ドル

 シュワ主演作でTAKAが好きな映画は、殆どがこの80年代に集中してますね。で、その80年代最後の主演作「ツインズ」でとうとう1億ドル超えのメガヒット達成。意外なことに、それ以外では「プレデター」がスマッシュヒットと呼べる程度ですか。まあマネーメイキングスターとしては80年代前半~中盤までは、発達期だったと言えるんでしょう。次回は90年代~現在にかけて追ってみます。

80年代トップ3
twins predator 1 conan 01

【2013/01/23 12:46】データ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



久々に新「スター・ウォーズ」四方山話 ( Written By TAKA )

 ディズニー製作の新作「スター・ウォーズ」に関して最後に触れたのが、約2ヶ月前…サボり過ぎだな。ってことで、それ以降の古かったり新しかったりするニュース(&噂)に触れていきましょう。

☆「EP7」の監督は?
 これに関しては既に決まってることが、ルーカスフィルム新社長キャスリーン・ケネディの夫であるフランク・マーシャルが昨年の内にリークしてます。が、それが誰であるかに関しては、全く新情報が入ってきていないのが現状。

☆スピンオフの製作も?
 今までにも「SW」は「イウォーク・アドベンチャー」「エンドア 魔空の妖精」といったスピンオフものがあります。またアニメ「クローン大戦」や、CGアニメ「クローン・ウォーズ」もスピンオフものと言っていいでしょう。で、ディズニーは本筋と別に、スピンオフを製作する予定もあるらしい。「EP7」の監督は否定したザック・スナイダーがスピンオフの監督に?という噂もあり。

☆新作の脚本家は?
 「EP7」に関しては既報通り、「トイ・ストーリー3」を手がけたマイケル・アーントに決定してます。けど、あのローレンス・カスダンにもオファーする予定との噂が。いやカスダンに依頼するのはスピンオフものだ、との噂も。皆さんご存じの通り、カスダンは「EP5&6」の脚本も手がけてます。もし実現したら、久々に「SW」ワールドに帰ってくることになりますね。

☆俺も関わりたいぜ!な面々は?
 前回ハリソン・フォードが意外なことに、新作「SW」出演に乗り気らしいと書きました。その後も、いろいろな方々が名乗りをあげている様子(噂の域を出ない人がいる可能性もあり)。
ユアン・マクレガー:ハリソンも意外ですが、この人も意外ですね。彼は結構ブルースクリーンを多用した演出には不満だったようですから。出演があり得るのなら、霊体で?その場合はメイクでアレック・ギネス似にするんでしょうか?
サミュエル・L・ジャクソン:まあこの人はね、元々大ファンで「出演したい!」を声高に言ってた人ですから。どんな形であれ、新シリーズにも出演したいと発言してるようです。
トム・ヒドルトン:「マイティ・ソー」「アベンジャーズ」のロキですよ。あの雰囲気を活かして、シスの暗黒卿なんてのもあるのかな。
デビッド・フィンチャー:意外と言えば意外ですが、元々LMMのメンバーですからね。
リック・ベイカー:実現すれば「EP4」以来となります、案外可能性あるかも。

☆新シリーズのポスターアートは?
 旧3部作特別篇と、新3部作を手がけたドゥルー・ストゥルーザンが、ディズニーからオファーがあったことに言及。けど彼は「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」が公開された2008年以降仕事してないはず。実際「僕は引退しようと思ってるんだけどね。あのシリーズには35年も関わったし。」コメントしてる模様。引き受ける可能性があるのならば、是非期待したいですね。
sw poster drew

☆ルーカス婚約
 まあこれは「SW」にはあまり関係ないけど、一応。25歳も年の離れたメロディ・ボブソン嬢がお相手。バリバリのビジネスウーマンらしいですが、ルーカス御大68歳、まだまだお盛んですな。
lucas & melody

【2013/01/22 11:15】ニュース | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



シュワ久々の主演作が北米で公開! ( Written By TAKA )

last stand 完全復活なるか!?

 アーノルド・シュワルツェネッガーがカリフォルニア州知事退任後、久々に単独主演を果たしたアクション作「ラストスタンド」が先週18日に北米で一斉に封切られました。何せ主演作としては前作「ターミネーター3」から10年も経ってるだけに、BOX OFFICEでどういったチャートアクションを見せるかTAKAとしても興味津々でしたよ。「ターミネーター3」を入れて、そこから主演作を数本遡って北米成績をおさらいしてみましょうか。

1999 「エンド・オブ・デイズ」:約6700万ドル / 約2050万ドル
2000 「シックス・デイ」:約3460万ドル / 約1300万ドル
2002 「コラテラル・ダメージ」:約4000万ドル / 約1500万ドル
2003 「ターミネーター3」:約1億5000万ドル / 約4400万ドル
※ 最終成績 / 公開第1週末成績

 「T3」はメガヒット。けど人気シリーズだけに、シュワのスターパワーだけに依らない部分もあるでしょう。2000年以降は、スマッシュヒットまでもいってない感じですね。一時代を築いたスターの人気が下降してたことがはっきり分かります。それだけに銀幕から遠ざかっていた奴のニーズが世間一般で今どれだけあるのか、が気になってたんです。「ラストスタンド」は「コラテラル~」より100館多い程度の約2900館で封切られました。さて、その結果やいかに!?

初登場10位!約630万ドル!

 …むううう正直厳しい、予想以上の厳しさだこりゃ。何か最終的には「シックス・デイ」以下の成績に終わりそうだし、第2週末成績ではトップ10からも転落してるでしょう。スタローンも何度か浮き沈みを経験してますが、シュワの浮上は今後あり得るのかねえ…。

【2013/01/21 14:44】データ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



ルーカス製作・原案のファンタジー大作がBlu-rayに! ( Written By TAKA )



 製作総指揮、そして原案をジョージ・ルーカスが手がけたファンタジー大作が、ようやっとのBlu-ray化!監督はオスカーの受賞経験もあるロン・ハワード。詳しくは以前レビューしてるので、こちらで。

 リリースは4月10日。TAKAは大学時代に劇場鑑賞した映画で、「SW」以外でルーカスが関わった映画の中でもかなりのお気に入りです。当然すぐさま予約クリック!といきたいとこなんですが…価格が税込み4,935円!?旧作では随分強気な価格設定ですなあ…。オンラインでも3,500円以上か。リリースされるとしたら3,000円以下の廉価設定で発売されるとばかり思い込んでいたので、ビックリ。大好きな映画なんだけど…けど大好きなだけに、少しでも早くHi-Def画質で見たいから、やっぱ予約かあ。そこまで思い入れがない人は、いずれ出るであろう廉価版まで待つのもいいでしょうな。ただしこの4月発売分は初回生産分のみ、特製ブックレットが付くそうですよ。

 あとルーカスが関わった作品でBlu-ray化して欲しいのは、「イウォーク・アドベンチャー」、「エンドア 魔空の妖精」、「ハワード・ザ・ダック 暗黒魔王の陰謀」ですな。

【2013/01/18 15:54】Blu-ray/DVD | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



春にかけての劇場鑑賞予定映画晒し ( Written By TAKA )

 先日、今年一発目の劇場鑑賞映画「96時間 リベンジ」をレビューしましたが、この後~春にかけての劇場鑑賞予定映画を晒しておきましょう。

looper 「LOOPER ルーパー」:これはもしかしたら数日中に見に行くかも。評判が結構いいだけに楽しみなんスが、期待過多で鑑賞に臨むと、肩すかしに終わるケースも多いので気をつけたいですね。





jack reacher 「アウトロー」:2月1日公開。まあトム・クルーズ主演のアクション映画はそれほどハズレがないんで、多分見に行きます。ただし「ミッション・インポッシブル」シリーズのような鑑賞前のワクワク感はそれほどなし。





ghostrider 2 「ゴーストライダー2」:2月8日公開。一番のネックは、現時点でこちらホス地方で上映の兆しがないこと。下世話な3D効果を見せてくれそうで、是非大画面で見たいんですがねえ。





die hard 5 「ダイ・ハード ラスト・デイ」:2月14日公開。確実に見に行きます、って言うか今までの4作は全部劇場鑑賞しました。公開に向けて、現在TAKAは4作の復習鑑賞計画中。ってか何で今作がバレンタインデー公開?デートムービー!?




dred 「ジャッジ・ドレッド」:2月16日公開。完全に「ゴーストライダー2」と同じ理由で劇場鑑賞希望。ただし今作もホス地方で上映されるかどうか…。






django 「ジャンゴ 繋がれざる者」:3月1日公開。もしかして俺ってタランティーノ映画を劇場鑑賞したことないのかな?だとすれば、今作が大画面で初のタランティーノになるのか。特に好きな監督ってわけではないけど、ウェスタンなら見てもいい気がする。




oz 2013 「オズ はじまりの戦い」:3月8日公開。「戦い」って言うくらいなんだから、アクションも存分にあると思いたい。見る前に「オズの魔法使」を久々に鑑賞しなきゃ。





jack giant killer 「ジャックと天空の巨人」:3月22日公開。予告編を見る限りでは、我々が知ってる「ジャックの豆の木」よりずっとファンタジーアクション寄りになってる気がする。金のかかった3D大作なら、やっぱ大画面で見たいよね。





chinese zodiac 「ライジング・ドラゴン」:4月13日公開。邦題はかなり気にくわないけど、兄貴のアクション大作としては最後らしいので、劇場鑑賞はマスト。最近の失言続きが、日本での興行の足かせにならなきゃいいんだけど…。





ironman 3 「アイアンマン3」:4月26日公開。前2作とも劇場鑑賞してるだけに、やっぱ「3」も大画面で見たいよね。ところで、このシリーズってどこまで続くのかな?コピーが「さらば、アイアンマン」ってなってるけど、これで打ち止め?






 全部見れたとすれば、結構頻繁に通うことになるなあ。



96時間 リベンジ ( Written By TAKA )

taken 2 新年一発目!先週末観てきましたー。

 前作「96時間」のサプライズメガヒットを受けて、当然のように製作された第二弾。製作は前作同様リュック・ベッソン率いるヨーロッパ・コープ、主演もリーアム・ニーソンが続投ですが、監督は「トランスポーター3」のオリヴィエ・メガトンにバトンタッチしています。

 お話しは完全に前作の続き。前作で主人公ブライアンは、誘拐された娘を取り戻すためにトロポーヤ・マフィアをぶち殺しました。今作では、マフィアの身内がブライアンに復讐するために、彼のみならず元妻&娘も拉致しようとします。

〈ネタばれあり〉

・大体にしてリュック・ベッソンが脚本で関わる近年のアクション映画は、どれもこれも随分筋立てが粗っぽいです。前作「96時間」もその例に漏れなかった脚本なんですが、主人公がCIA上がりの人間凶器、しかも演じるニーソンに説得力がありました。鑑賞中も「んなバカな!?」に感じる描写は結構あるんですが、強引かつ豪快に終劇まで突っ走る快作に仕上がっていました。

・で、続編である今作。お話しはやはり実にシンプル、って言うか前作から完全に繋がる、続編としては王道、実に潔い作り。しかも前作→娘が誘拐、今作→元妻が誘拐(一時的には自分も)、この愚直なまでの潔さは素晴らしいとしか言いようがない。前作は娘を誘拐したのが人身売買組織で、組織どころかその客まで皆殺し!な展開でした。今回はもう完全に復讐目的の誘拐ですから、それ以上お話しが広がらずに、更に一本調子な展開になってしまいましたかね。で、このストーリーから邦題を考えると…まず96時間っていうのは今作には丸っきり関係ありませんわな。しかも副題(?)の「リベンジ」ってのはマフィア側の立場からでしょうか?

・前作では娘を取り戻すためには、とにかく手段を選ばぬブライアンでした。旧知のフランス警部から情報を引き出すために、その奥さんにまで銃弾をブチ込んだのには唖然としちゃいましたよ。目的達成のためには周りの迷惑などお構いなし!な展開は今作にもあります。拉致された自分(&元妻)の監禁場所を割り出すために、何と娘にイスタンブール市街で手榴弾をバンバン爆発させる!そしてその爆発音から推定して、娘に自分たちの居場所を告げるんですな。あの爆発で絶対何人かケガ(または死亡)してるね。帰り際に、一緒に観た同僚達と「あれヒデーよな」ってゲラゲラ笑い合いました。そういや娘が無免なのに、超絶なドライビングテクニックを披露するのも、ありゃ笑いどころか?

・CIAで培った特殊スキルは今作にもそこかしこに。特に目隠しされてアジトに連れて行かれる間に、周りの物音など克明に記憶していくのには唸ります。そしてクライマックスは格闘術による肉弾戦。前作にも格闘シーンはありましたが、今作ではもっと徹底した見せ場があります(細かいカット割り、手ぶれの見せ方など不満もあり)。もう還暦を迎えたニーソン爺さんなのに頑張りますね。ブライアンに一人残らず皆殺しにされて、何か敵ボスの表情とか、最後はもう哀れで可愛そうに見えるくらい。何て恐ろしい親父なんだ、娘の彼氏は大変だなあ。

・上で「還暦」と書きましたが、オスカーにノミネートまでされた俳優なのに、近年は何かアクション俳優化してますよね。「バットマン・ビギンズ」「96時間」「特攻野郎Aチーム」「アンノウン」「THE GREY 凍える太陽」などなど。まあTAKA的には歓迎しますが、その内「エクスペンダブルズ」メンバーになっちゃたりして…。ただ今作の出演には必ずしも最初は乗り気じゃなかったそうで、格闘戦の後のセリフ「もう疲れた」は案外本音なのかしら。

・あれだけ人を殺しても最後はお咎めなしのハッピーエンド。もう豪快すぎてクラクラきますが、まあ映画なんて所詮絵空事。ここまで徹底してホラ吹いてくれた方が楽しいです。さて、3作目はあるのかな?前作ほどではないにしても、今作も北米でメガヒットになっているので、そういう意味での問題はなさそう。まあ後はニーソンの気持ち次第なんでしょう。3作目のストーリーは…今作で言ってた「もう2人息子がいる」の息子達が復讐に来る?それとも…娘の彼氏を血祭りに上げる(ゲラゲラ)?

〈ネタばれなし〉

 新味こそないものの、シンプル&強引なお話しが効を奏した前作よりはおちます。が、続編ものとしては十分に面白いんじゃないでしょうか。少なくとも新年一発目の劇場鑑賞映画としては、後に全然残らないまさに娯楽作、って感じで丁度良かった。さて、次はやたら前評判のいい「ルーパー」が観たいですな。



ザ・レイド ( Written By TAKA )

 
 昨日までレビューした「遊星からの物体X ファースト・コンタクト」もスッゲー観るのが楽しみだったんスが、今日の映画も出来れば劇場の大画面で鑑賞したいと思ってた映画です。ただこちらホス地方は上映がなかったんでね、劇場鑑賞は叶わず。「物体X」みたいに見切り発車購入も考えたんスが、何せ9日に「プロメテウス」「トータル・リコール」「物体X」と3商品もリリースが重なってたんで、財布的にまずはレンタルで確認してからにしようと。で、レンタル開始後に即鑑賞しました。

 これインドネシア映画なんですよ、てっきりTAKAはインドネシア映画初体験と思い込んでましたが、そういや観てました、「スネーク・ターミネーター 蛇女は二度死ぬ」っていう凄いタイトルのやつを。随分昔なんで、正直映画の記憶は殆どありません。検索して調べてみたら、何か観たくなってきた…。

 インドネシア映画でも、監督はイギリス人のギャレス・エヴァンス。そして主演に実際格闘家でもあるらしいイコ・ウワイス。この2人のコンビ作は今作の前にも「タイガーキッド」なる作品があるらしい、いずれレンタル開始したら観てみようかな。何にせよ、スタッフ、キャスト共に知ってる名前は皆無。まあ馴染みのないお国の映画だけにしょうがないか。

 お話しはいたってシンプル。麻薬王のアジトである15階建てのビルへ、警察の特殊部隊が急襲をかけるものの、隊員の殆どが返り討ちにあってしまう。数少ない生き残り達が孤立無援の中で、いかにアジトから脱出するか?というもの。今回はネタばれなし(って言うかバラされて困るようなネタがある映画でもない)いきましょう。

 正味100分ほどの作品ですが、その大半がアクションシーンという潔い作り。プロットはいたってシンプル、アクションに特化してそれを際立たせています。ですから今作の見所は当然「アクション」ということになります。その殆どが格闘シーンで占められ、ジャッキー・チェン映画のような所謂デス・ウィッシュなスタントを織り交ぜた構築にはなっていません。その結果、ストーリー的にもアクションの見せ方的にも、幾分一本調子になってしまった感は否めませんでした。

 ではその格闘シーン、どうも東南アジアに伝わる伝統武術「シラット」とやらがベースになってるみたい。それにナイフやマチェーテ、そしてトンファーといった武器を手にした格闘シーンもプラスされていました。上では一本調子と述べたものの、見応えはあります。音楽の使い方が結構上手いことも相乗効果を生み出してました。ただ敵の使い手とやり合うバトルはホントに延々と続き、いくら殴られ蹴られようが元気いっぱいに(まあ血を流したり多少フラついたりはしましたが)闘い続けるのには、緩急のなさもあってちょっと苦笑しちゃいました。

 上でジャッキーのようなスタントはなし、と言ったように、どうも今作はジャッキー映画に代表されるようなアクション映画に影響を受けてるふしはあまり感じられませんでした。スタッフ&キャストのインタビュー読むと、ジャッキー映画大好きみたいなんですがね。それよりかはドニー・イェンの「SPL」のような殺伐としたアクション映画や、トニー・ジャー(そういや主演のイコはジャーを少し男前にしたかのような顔)のようなタイのアクション映画、この雰囲気に近いかな。

 これもちょっと期待過多で鑑賞に臨んだだけに、その期待に応えてくれたとは言い難いです。が、それでも十分面白かった!そうなると当然考えちゃうのがソフト購入。でも発売日購入を逃しているだけに、即注文って気にもならん。リリース元は角川か…ここって待てば廉価版出すんだっけ?



遊星からの物体X ファースト・コンタクト その2 ( Written By TAKA )

the thing 2 ちなみにこんなシーンは本編に登場しない

〈ネタばれあり〉

・誰が人間で、誰が異星人に乗っ取られているのか?って隊員同士で疑心暗鬼になるサスペンスもカーペンター版では見所でした。当然今作でもそういった描かれ方はされますが、どうしても二番煎じ的な印象は拭えません。

・ではもう一つ、というか、最大の見所とも言えるクリーチャーに関してはどうか?です。カーペンター版ではロブ・ボッティンによる当時としては(いや、今見ても)神業とも言える特殊効果が凄まじい効果を生み出してました。それから約30年経過してるわけですから、当然技術は格段に進歩してるわけで、今作のクリーチャーはかなり素早い動きも見せますし、82年当時の技術では不可能だった描写もあります。メイキングなど見ると、極力アニマトロクスを利用して、それにCGを被せるという手法が用いられた様子。けどやっぱCGはそのツルピカした質感に難ありだと思うのですよ。いくらクリーチャーの見せ場的に派手になったとは言え、この点に関してはTAKAはカーペンター版を強く推しますね。

・クリーチャーの暴れ方に関しては派手になったものの、前作同様に静かに物語が進行していく印象を受けたのはTAKAだけでしょうか。ここら辺はあまり弾けることなく、前作にリスペクトを捧げているのかもしれません。それだけに終盤の宇宙船内部の描写は少し蛇足だったかなあ、って感はあります。

・前作の冒頭に登場したノルウェー人2人を除いては、全滅することがあらかじめ分かってる本作ですから、どうしても見る側としては悲壮感をもって鑑賞してしまいます。まああの手首を切っていた人はどうやってそういう状況に陥ったの?などの興味もありますがね。そういった前作とのリンクはかなり腐心したな、ってことは伺えます。ここら辺は素直にスタッフに敬意を表したいですね。前作のエンニオ・モリコーネの楽曲にのって、犬をヘリで追跡するエンディングは気に入りました。ただM・E・ウィンステッドは結局どうなったんでしょうねえ…。

〈ネタばれ終了〉

 やっぱ期待過多で鑑賞に臨むと、幾分「ありゃりゃ…」な結果になっちゃうのはしょうがないとは言え、なかなか頑張っていたと思いますよ。前作のファンの期待に応えるべく、至極真面目に作った作品という印象が強いです。ただTAKAとしては再びカーペンター監督で、しかも特殊効果はロブ・ボッティン(何でも現在では所在が誰も分からないらしい…)で製作して欲しかった!
 Blu-rayの画質・音質は平均的、ただ映像特典をもう1枚のディスクに分ける必要あった?あの程度じゃ十分本編ディスクに収録できると思うけど。廉価版では1枚組にする予定なのかどうか知らんけど、2枚組になったせいで価格が高ェよ。


カーペンター版をまだ見てない人は、「ファースト・コンタクト」を見てから鑑賞に臨むのもまた一興。エンディングの直後からカーペンター版はスタートするんで。



遊星からの物体X ファースト・コンタクト その1 ( Written By TAKA )

 見切り発車で購入したぜ!

 TAKAにしては珍しく到着した日の晩に即鑑賞しました。それはやっぱ前作(って言っていいのかどうか)が大好きだからなわけで、実際新年に入ってから「早く見てえなあ」ってスゴく楽しみにしてたんです。

 監督はこれが劇場映画デビューとなるらしいマシーズ・ヴァン・ヘイニンゲンJr.。主演にTAKAは結構好きなメアリー・エリザベス・ウィンステッド、男キャストでメインとなるのは「SWエピソード2・3」でオーウェン・ラーズを演じたジョエル・エドガートン。

 物語は1982年作のジョン・カーペンター監督「遊星からの物体X」の前日譚。あれは犬に化けた物体を、ノルウェーの南極基地隊員が追いかけてるところからスタートしました。で、今作はそのノルウェー基地で一体何が起きたのか?を描いています。

〈ネタばれあり〉

・SFスリラー、そしてモンスター映画としても超一級品に仕上がっていたジョン・カーペンター作。TAKAは劇場鑑賞することは叶わず(地元では上映がなかった)、確か初見は中3の時にVHSで、でした。異様な緊張感、そして衝撃的なクリーチャーの造形にぶったまげた記憶があります。期待過多で鑑賞に臨むと失敗することも多いんですが、約30年振りとなる続編の今作に関しては期待するなって方が無理でした。

・カーペンター版はカート・ラッセルを筆頭に男だけのキャスティングでしたが、今作に関しては女優を2人配してました。まあこれは前作との差別化、という意味では頷けます。で、主役を演じるM・E・ウィンステッドですが、前述通りTAKAはなかなかのお気に入り。彼女の出演作は殆ど見てますね。で、今作では「サービスカットなんてあったりして」なんて少し期待しちゃいましたが、何せ舞台が南極なだけに薄着なシーンなんてありゃしませんでした…残念。彼女はそつなく演じてたと思います、もう一人の女優さん(初見)は結構早々に犠牲になっちゃいました。

・舞台がノルウェー基地なだけに、「言葉はどうすんのかなあ」って思ってました。が、アメリカ人の科学者達が登場、ってことで基本的に英語で物語は進行します。ここら辺は上手いこと逃げたというか、はぐらかされました。ノルウェー基地隊員を演じたのは、ノルウェーの有名俳優達らしいです。道理で見慣れない顔ばかりですが、皆好演してたと思います。問題なのがアメリカ人のヘリパイロットを演じたオーウェン・ラーズことJ・エドガートン。彼が「SW」でオーウェンを演じたのも、そのモッサリした素朴(過ぎる)風貌が農夫にピッタリだから、なんて邪推しちゃいますが、印象薄すぎるルックスなんですよねえ。彼が82年版でカート・ラッセル演じるマクレディの立ち位置を演じますが、ちょっとヒーロー的なキャストとしては弱すぎない?って感じました。


長くなってきたんで、2回に分けましょう。



2015年一発目の記事は「晒し」で

 新年突入後早くも一週間が経過、正月気分もどこへやら、すっかりルーティンな日常に戻りつつあります。で、新年一発目の記事は、これまたルーティンな(自分で確認する意図以外殆ど意味のない)予約晒しいきます。まずは前回まで晒しておいての、これから発売を控えるブツを。
  
  


 で、ここから新規予約分。
  
 
全て1月30日発売。このシリーズは1作目だけ持ってます。で、廉価なら「2」以降も揃えちゃおうか、と。それなりに好きなシリーズだし。けど今回発売される廉価版は5作目まで。あれ、「6」は?「ザ・ファイナル」は?何て中途半端な…まあいいやその内出しとくれよ。その際は「ザ・ファイナル」は是非3D版で。

  
2月20日発売。「ボーン」は世間一般には決して評判がよろしくなかったんですが、TAKAにとっては昨年ベスト10に入りました。購入はマスト、ただしすぐに廉価版も出そうな気がして、現時点では未予約。
同日には「ミッドナイト・ラン」「スニーカーズ」も発売になるはずだけど、未だショップでは予約開始はしてない様子。あれ?これの告知解禁ってまだなの?

  
全て2月27日発売。「サスペリア2」はDVDからの買い換え。が、これまた現時点では未予約。何故かというと…値段が…。この仕様では後に廉価発売しそうにない気がするんだよなあ。これせめて定価が5000円くらいなら(それでも高いけど)、作品的には迷わず購入なんだけどねえ。
「黄金の7人」はソフト初購入。作品的には可もなく不可もなく、程度の思い入れしかないけど、ロッサナ・ポデスタをHD画質でってのは魅力的。続編の「続・黄金の7人」は作品的に明らかに劣るので、現時点では購入の意思なし。

  
 
全て3月2日発売。「エクスペ2」はこちらの(大きすぎた)期待を下回る出来だったものの、ソフト購入はマスト。もちろんプレミアムなんちゃらの方を買います。これ後でまた「ディレクターズなんちゃら」で再リリースしねえだろうな。
「ザ・ワン」は発売延期(したのいつだっけ?随分前で忘れちゃったよ)から、ようやっとのリリース。「レッドソニア」はシュワの「コナンPART2 キング・オブ・デストロイヤー」の姉妹編のような作品。あちらも脳天気なアドベンチャーだったけど、こっちはもっと底ぬけ。まさかBlu-rayでリリースされるとは思わんかったぜ。どっちもDVDからの買い換えですな。

  
全て3月6日発売。ロドリゲスの「マリアッチ」サーガが廉価で再リリース。1作目はいらんけど、2・3作目は買ってもいいな。と思ったんだが、ソニー・ピクチャーズって廉価版には特典を収録しないというクソなポリシーを打ち出したんだった…。むうう…これ悩む…ってことで現時点未予約。って何か未予約が多いな。

  
3月22日発売。もちろん3D版買いますよ。最近は3D版も少し待てばバーゲンコーナーにある場合も多いので、発売日購入は考えもんになってきたなあ。


4月18日発売。実はこれも現時点では未予約。作品的には239%間違いなく購入マストなんですが、何せ仕様がTAKAにとっては謎過ぎる。どうも今回の商品の売りは日本語吹き替え収録。けど吹き替えで見ることほぼ皆無なTAKAにとっては、W吹き替え収録も、吹き替え台本封入も、全く持ってクソ(吹き替えファンの方ゴメン)。じゃあ何がTAKAには魅力的かというと、ディレクターズカット版収録ってこと。このディレクターズカット版ってのは、劇場公開版にほんのちょっと尺がプラスされた程度らしんですが、コマンドーマニアにとっては見逃せないポイント。今までにもDVDでは発売されてたこのディレクターズカット、遂にBlu-rayで!ってオイ!ディレクターズカットはDVD収録かい!うーーむ、ホント好きな作品なんだけど、どうしよう。3枚組なのに、その内2枚がDVD(特典ディスクもDVD)。これで劇場公開版のBlu-rayが既発と同仕様なら、見送るかな…。

ここからは「映画館では見逃したけれども、レンタルで面白かったら買う」ソフトに、1商品を追加。
   
  
  
「モンスター・ホテル」は2月27日発売。日本じゃ売れなかったけど、評判はいいので気になります。レンタルで見て面白かったら、3D版を買おうかな。

【2013/01/08 08:31】Blu-ray/DVD | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |





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