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アクション馬鹿4人が北米BOX OFFICEで揃い踏み!…か? ( Written By TAKA )

 ここ1ヶ月程度で、「エクスペンダブルズ」な奴らの主演映画が、立て続けに北米で公開されました。シュワの「ラストスタンド」に関しては、その大コケな出足について触れましたが、今日はこれらの作品を比較してみようかなと。比較してみるのはこの4本。

「ラストスタンド」アーノルド・シュワルツェネッガー主演( 1.18 / 4.27 )
「PARKER」ジェイソン・ステイサム主演( 1.25 / 2.9 )
「バレット」シルベスター・スタローン主演( 2.1 / 6.1 )
「ダイ・ハード ラスト・デイ」ブルース・ウィリス主演( 2.14 / 2.14 )
※( )内は北米公開日 / 日本公開日
the last stand _b PARKER bullet to the head a good day to die hard

ではそれぞれの公開第1週末成績を比較してみましょう。それぞれ公開規模も違うんで、1館あたりの平均売り上げも(  )内に挙げてみましょう。ついでに第1週末で何位発進だったかも。

「ラストスタンド」約630万ドル( 約2150ドル / 9位 )
「PARKER」約700万ドル( 約3150ドル / 5位 )
「バレット」約455万ドル( 約1892ドル / 6位 )
「ダイ・ハード ラスト・デイ」約2480万ドル( 約6987ドル / 1位 )

それぞれ公開日数が違うので単純比較は出来ないけど、2月18日時点での興収。

「ラストスタンド」約1200万ドル
「PARKER」約1700万ドル
「バレット」約900万ドル
「ダイ・ハード ラスト・デイ」約3750万ドル

 「エクスペンダブルズ」のリーダーである、スタローン最新作のコケっぷりがハンパない…シュワ映画もそれに負けず劣らずの惨状。ステイサムは、まあこの人は単独主演作では、まだまだこんなもんでしょう。一番のヒット作は「トランスポーター2」の約4300万ドル、近年作は大体2000万ドルに届かない成績で推移してます。ウィリス作はさすがに人気シリーズだけあって、それなりな成績でスタートしました。が、前作「4.0」の出足には及ばず、1億ドル超えも厳しいとの声も既に出ています。
 いやいや個人的に寂しいのがシュワとスタローンの大コケですよ。スタの単独主演作では08年作「ランボー 最後の戦場」が約4300万ドルでした。あれも人気シリーズにしては少し寂しい成績でしたが、「バレット」はそれにも遠く及ばない成績で終わりそう。シュワも然りですな…。何でもこの両作は劇場に来る年齢層が圧倒的に高めで、若年層が全く来ないとか。まあ奴らの盛りの時期に劇場に通ったファン達も当然年をとってるわけなんで、それも無理もない気もしますが…。こうなると今年公開が予定されてる2人の本格共演作「ザ・トゥーム」の成績も心配になってきました。
  でも俺は「バレット」も「ラストスタンド」も、当然「ザ・トゥーム」も劇場に駆けつけるぜ!だって奴らの映画が大好きだから!
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【2013/02/19 17:11】データ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



またまたいくぜ予約晒し ( Written By TAKA )

 10日ほど前に晒したばっかりなんスが、その後数点リリース情報があったんで、改めて晒しておきます。まずは前回まで晒しておいての、これから発売を控えるブツを。
  
  
  
  
  
  
  
  


ここから新規予約分
  
全てDVDからの買い換え、4月24日発売の廉価商品。
 「メン・イン・ブラック2」は、シリーズで一番の薄味作。でもまあ劇場でも見たくらいの映画だし、「1」「3」は持ってて、「2」だけないってのも引っかかるんで、この際買おうかなと。けどソニーピクチャーズの廉価再発商品は、映像特典を削るというクソみたいな仕様なんだよな…。ってことは、特典にも拘る派としては、今発売されてる商品を買うしかないのか?ってことで、後日キャンセルもあり得るかも。
 「チャリエン2」も劇場で見たな。「1」だけ発売済み、という謎のリリースの仕方だったけど、これでようやく揃う。こういう中途半端なリリースの商品は、「バッドボーイズ」シリーズや、ワーナーでは「オースティン・パワーズ」「ラッシュアワー」なんてシリーズもそう。
 3商品中一番嬉しいのが「トッツィー」、これ文句なく即予約。ダスティン・ホフマン主演の傑作コメディ、劇場で見て、LDも持ってました。主題歌「君に想いを(It Might Be You)」は何度聞いても心に染みる。で、ここでふと思ったのが、上述のようにソニーは廉価再発は特典映像削りますよね。じゃあ最初から廉価発売の商品は?これは特典映像をきちんと収録してるの?


 
これまた両方ともDVDからの買い換え、4月26日発売。
 「マラソンマン」は歯医者に行ったことがある人(って言うか、行ったことのない奴なんているのか?)なら誰でも震え上がるシーンが存在。これもダスティン・ホフマン主演、サスペンス映画の佳作です。
 「星の王子」はエディ・マーフィーの絶頂期ではなかろうか?なコメディ。大学時代に劇場で見たなあ、正月映画で超満員でした。座れなくって、通路で立ち見したっけなあ。座席指定とかが多い昨今ではまずないでしょうな。

  
 全て5月10日発売。買うのは1作目だけですが、「2」「3」のリンクもついでに貼っときましょう。デビッド・クローネンバーグの初期佳作。この値段での発売なら、買ってもOKでしょう。あ、言っときますが「2」「3」には実質クローネンバーグは関わってません。このシリーズは「4」「5」もある(パート4、のようにタイトル的には謳ってないけど)んだけど、そっちはリリースされないのね。
 付け足すと、クローネンバーグの「ザ・ブルード 怒りのメタファー」も同日にリリースされます。

これTAKAは未見なんスよね、面白いのかな?クローネンバーグ作品では「デッドゾーン」と、役者として出演した「ミディアン」も是非リリースして欲しい。

【2013/02/15 14:46】Blu-ray/DVD | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



アウトロー ( Written By TAKA )

jack reacher  先々週末に見てきましたー

 監督はこれが2作目となるクリストファー・マッカリー。デビュー作の「誘拐犯」は見てないですねえ、脚本で関わったので見たやつは…「ユージュアル・サスペクツ」「ワルキューレ」「ツーリスト」か、結構有名どころに関わってんだな。次作(脚本)は「ウルヴァリン2」みたいですよ。主演にトム・クルーズ、共演で「007 ダイ・アナザー・デイ」「タイタンの逆襲」のロザムンド・パイク、そしてトムとは「デイズ・オブ・サンダー」以来のロバート・デュバルが出てました。

 お話しは、川沿いで発生した、無差別銃撃による殺人事件を軸に展開します。浮かび上がった容疑者は元米軍スナイパーのジェームズ・バー、すんなり逮捕され解決したかに思われます。が、彼は尋問中「ジャック・リーチャーを呼べ」と伝えたきり黙秘。そして護送中に瀕死の重傷を負い、意識不明状態に。そこに突然ジャック・リーチャーを名乗る男が現れ、バーの弁護士ヘレンは彼に接触を図ろうとするが…というもの。

〈ネタばれあり〉

・まず最初に言っとくのが、これアクション映画じゃないです。「トム・クルーズの新シリーズ」と謳われれば、誰だって「ミッション・インポッシブル」に続くアクション映画か?と思っちゃいますよね。まあアクションもあるにはあるけど、これ基本的にサスペンス映画だと思います。この点は大いなる肩すかしでしたよ。

・ではサスペンス映画としてはどうか?です。これ結構微妙。まず効果的だったかどうか判断つきかねるのが、乱射事件の犯人の顔が冒頭で画面にハッキリ映ること。この導入で誰もが逮捕時に「ジェームズ・バーはハメられた」ことが分かってしまうのです。ですからその後「バーが犯人だ」と繰り返すリーチャーに、観客はイマイチ釈然としない思いを抱いてしまうことになるんですよ。まあ製作者達は、犯人捜しより、陰謀の謎解きに焦点を置きたかったのかもしれませんが。それであっても、犯人の顔をボカしてた方が良かった気がします。

・じゃあ次にその陰謀の点について。これがまたよく分からない。あの悪人たちの狙いは結局何だったんだろう?ラストなんて、リーチャー一人(デュバルもいたけど)に壊滅させられるし、何だかなあ…。黒幕を不気味に演じたヴェルナー・ヘルツォークなんて、刑務所にいた過去とか、バックグラウンドとかはそれなりに自ら話すものの、結局は何も事件の内容は明らかにしないまま死んじゃうし。うーーむ、敵がやっつけられたとはいえ、モヤモヤ感が残るぞ。そういや異才と称されるヘルツォークの監督作を、TAKAは何一つ見てないな。

・じゃあ多少はあるアクションはどうか?中盤のカーアクション以外は、特にこれといって派手な見せ場はありませんね。まあ特殊なコンバットアクションを見せる格闘シーンが印象に残るくらいでしょうか。ですから、アクション映画を期待すると肩すかしだと思うのですよ。あ、そういやカーチェイス後にバス停の人達が、リーチャーを庇ったのはあれ何ででしょうね?警察に恨みがある人達が偶然集まってたとか?

・いつもとは違うダークヒーローのトム・クルーズ=アウトローってのが結構売り文句になってたけど、TAKAにはどう見たっていつものトム・クルーズにしか見えませんでしたわ。大体劇中では「アウトロー」って単語を「流れ者」みたいな意味で使ってたけど、「アウトロー」って「無法者」ってことでしょ要するに。だったらこの邦題は的外れとまではいかないにしても、ピッタリとは言い難いですな。劇中のトムなんかより、ロザムンド・パイクのオッパイと太ももの方がずっと「無法者」でしたよ(ゲラゲラ)。

・悪組織側のスナイパーに扮したジェイ・コートニーという役者、画面に登場した途端に「どっかで見たことあるなあ…こいつって予告編で見たジョン・マクレーンの息子役じゃね?」って思ったら、ビンゴ!今作では役柄的にピッタリな悪役面でしたが、「ダイ・ハード」ではどんな顔を見せんのかね?

〈ネタばれ終了〉

 とまあ結構ネガティブな物言いに終始しちゃいましたが、つまらなくはないですよ決して。水準を十分クリアしてる娯楽作だとは思います。けど「新シリーズ」として、次も見たいか?と思わせるまでのレベルではなかったような気が。まあアクション・シリーズは「ミッション~」で十分でしょう。いくら若く見えるとは言え、トムも既に五十代。そういう思いもあった、今作の構成だったのかもしれませんねえ。
 さて、次は「ダイ・ハード」!何故公開日がバレンタインデー?デートムービーなのか!?



LOOPER ルーパー ( Written By TAKA )

looper 先月の下旬に見てきましたー

 監督はTAKAには初お目見えとなるライアン・ジョンソン。主演に近年いい働きをしているジョゼフ・ゴードン=レヴィット、そしてその30年後の姿をブルース・ウィリスが演じています。ヒロインは序盤でパイパー・ペラーボかと思いましたが、実質はエミリー・ブラントでした。有名どころはあとジェフ・ダニエルズくらいでしたね。

 今作は何と言ってもストーリーが要。タイムマシンが開発されてる2074年、けどその使用は法で禁じられているという設定。更に人間の身体には殺人を不可能にする(?)マイクロマシンが埋め込まれてます。けど犯罪組織は違法なタイムマシンを利用し、殺したい標的を30年前に送り、処刑人「ルーパー」に殺害を請け負わせているんです。で、その2044年が映画の主な舞台。ルーパーであるジョーがいつもの通り、30年後の世界から送り込まれた標的を始末しようとすると、そのターゲットはなんと30年後の自分だった…。

〈ネタばれあり〉

・今までにもタイムトラベル映画ってのは数多くありました。人によってパッと思いつくタイトルは違うでしょうが、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を思い浮かべる人は少なくないでしょう。TAKAも大好きで、特に第1作(後はそれなりに)は傑作だと思います。次に思い浮かぶのは…そうだなあ、世間一般の評価は低いでしょうが、マイケル・パレ&ナンシー・アレンの「フィラデルフィア・エクスペリメント」、ヴァン・ダムの「タイムコップ」なんかも大好きですなあ。とまあ、タイムトラベル映画ってのは多いだけに、結構語り尽くされた感のある題材でもあります。未来の自分と過去の自分が対峙する映画ってのも結構あります。が、今作のようにそういった自分同士が殺し合う、ってのは珍しいんじゃないでしょうかね。

・タイムトラベルってのは、やっぱタイムパラドックスが焦点になってくると思うんですよ。ほら、過去をいじくれば現在に影響が出る、ってやつ。けど未来の自分を殺したら、現在に影響ってのは…出てくるのかなあ。いや待てよ、今作のように未来の自分が現在に現れただけで、その未来に影響が出る可能性が生まれるわけだから…自分が存在しなくなる未来になっちゃう可能性も…いかん、こんがらがってくる。あれば便利だけど、やっぱ存在しちゃダメだよねタイムマシン、ってことになっちゃいますな。ゴメンねドラえもん。

・結局未来のジョーが現在に現れたのは、やっぱ未来を変えたいから来たのです。自分の最愛の女性が犯罪王に殺されてしまう未来を回避するために、過去を変えに来たのです。要するに、その犯罪王がまだ幼い内に殺しちゃおう、と。未来の自分VS.過去の自分という斬新な設定ではあるけど、タイムトラベルの動機自体はとりたてて目新しいものではないです。けど今作は、これにサイキック能力をアクセントにトッピングするんですなあ。序盤で意味ありげに出てきたこの能力は、中盤は殆ど機能してないので、「何の意味が?」と思ってたところ、それ以降大きく関わってきた時点で「ほほお、そうきたかあ」でした。

・未来の犯罪王の母と、微妙な恋愛感情を持ってしまった現在のジョー。ルーパーとしての役目を果たそうとする意識にプラスして、その母と息子を守ろうとする思いも芽生えることに。けど未来のジョーも、愛する人を救いたいという切ない思いで、どうしても子どもを殺そうとします。その過程で母親も危険にさらされることに。そこで現在のジョーの頭にイメージがフラッシュバック、「母死ぬ」→「子どもグレて、犯罪者に」→「未来の世界で、ジョーの恋人殺される」→「未来のジョーがタイムトラベルして、子どもを殺そうとする」。この空しさの堂々巡り(ループ)、悪循環を絶つために、現在のジョーは銃口を自分に向ける。そして当然未来のジョーは、現在のジョーが死んだことで、存在自体がなくなっちゃいました。うーーむ…まあ納得できる終わり方ではあるんだが、何も自殺することはなかったんでは?自分の指を吹っ飛ばせば、未来のジョーもトリガーを引く指がなくなって、親子ともその時点では助かったと思うが。まあ映画の締めとして、妥当かどうかはともかくとしてね。それに母親が死ななくても、あの子どもはいかにもグレそうな顔立ちしてたぞ。

・ジョゼフ・ゴードン=レヴィットは、特殊メイクを駆使して、何とかブルース・ウィリスの若い顔を作り出そうとしてました。確かに、ぱっと見、レヴィットには見えない。けどブルース・ウィリスにも見えない(ゲラゲラ)。

〈ネタばれ終了〉

 既に見ていた知り合いのアメリカ人(♂)が、「今まで見たタイムトラベル映画ではベストだっ!」って言ってたことで、期待し過ぎた…。つまらんとは思わんけど、ベストとも到底思えん。アクションが少なかったことも、TAKAには災いしましたかねえ。まあソフトが出たら、もう一度最初から見てみたい、って思えるストーリーではありましたよ。



どんどんいくぜ予約晒し ( Written By TAKA )

 「LOOPER」「アウトロー」など、劇場鑑賞映画レビューも滞ってますが、とりあえず前回の予約晒しから1ヶ月経過したので、ここらでまとめておきましょう。まずは前回まで晒しておいての、これから発売を控えるブツを。

 
 

ここから新規予約分

どちらも3月20日発売で廉価発売。両作とも新作値段で買うほどの作品ではなかったので、廉価の機会なら、まずいいかと。










「007」シリーズ全作が、最新作「スカイフォール」発売にあわせて、一挙に4月3日発売。「スカイフォール」は勿論買います。で、過去作は昨年BOXで発売されましたよね。TAKAも一度は予約したものの、発売直前に諸事情(ってか経済的に)キャンセル。この機会に単品で今まで発売されてなかった「二度死ぬ」「ダイヤモンド」「女王陛下」「私を愛した」「オクトパシー」「美しき」「リビング」「ゴールデンアイ」「トゥモロー」を買おうかな、と。それ以外は全部持ってるし。BOXには未収録だった番外編「ネバーセイ」の発売も嬉しい。アマゾンで「2枚で3000円」対象になってますが、現時点では単品でも1500円以下ですね。


4月10日発売。これは以前触れました。やっぱ旧作でこの値段には二の足踏むけど、好きな作品だけにしょうがない。


4月12日発売。DVD売っ払って是非買いたい!んですが、心配事が一つ。今回の発売メーカーがJ.V.D.だってこと…。仕様を見る限りでは安心してもよさそうだが…。


4月18日発売。これは前回の晒しでも書いたんですが、その時点では未予約。で、やっとこさディスクの仕様がはっきりしてきました。以前発売されていた商品は
片面1層:英語 DTS-HD マスター・オーディオ(ロスレス)
でしたが、今回発売される商品は
片面2層:英語 DTS-HDマスター・オーディオ 5.1ch (ロスレス)
       日本語 DTSデジタル・サラウンド 5.1ch<玄田哲章バージョン>
      日本語 DTSデジタル・サラウンド 5.1ch<屋良有作バージョン>

だそうです。以前書いたように、日本語吹き替えの需要など、TAKAには全くナッシング!ですから問題は、2層になったことで画質の向上があり得るのか?ってこと。以前の商品はDVDに毛が生えたような程度でしたからね。さて、リマスターとかしてんのかなあ…。とりあえず予約してみますわ。


4月26日発売。現時点では正直購入を迷ってるので、未予約。劇場ではそれなりに面白かったし、廉価発売もあまり期待できないんで買ってもいいんだけどね。だって、TAKAは特典も見たい派なんですが、この価格はねえ…。


あともう一つ4月26日の発売ソフトを。特典は予告編程度だった旧盤から買い換える価値は、ファンならあり!と断言しておきましょう。ってことでオイラもDVDからの買い換えだっ!ただしこれも価格がねえ…。
特典は
【『デモンズ』音声特典】
■監督のランベルト・バーバと特殊効果のセルジオ・スティバレッティによる音声解説
【『デモンズ』映像特典】
■ダリオ・アルジェント「デモンズ」を語る
■クラウディオ・シモネッティ「デモンズ」の音楽を語る
■オリジナル予告編
【『デモンズ2』音声特典】
■監督のランベルト・バーバと特殊効果のセルジオ・スティバレッティによる音声解説
【『デモンズ2』映像特典】
■オリジナル予告編

だそうですよ。

【2013/02/05 13:16】Blu-ray/DVD | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |





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