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予約晒し定例報告 ( Written By TAKA )

 前回の予約晒しから一ヶ月以上経過、年末~年始にかけてのビッグタイトルリリース告知解禁もボチボチ。では始めに、前回まで晒しておいての、これから発売を控えるブツを。
   
   
  
  
 

ここから新規予約分。

11月22日発売。いやね、「プレデター」の3D化にもビックリしましたが、あれはあれで根強いファンが多いからまだ分かるんスよ。でもこの作品の3D化ってのは一体どれだけのニーズがあるって言うんだ!?でも何か…買っちゃいそう(ゲラゲラ)。とは言え、後で大幅に割り引かれそうな予感が大いにします。ってことで現時点は未予約。


いずれも廉価再発の12月4日リリース。ステイサムはとりあえず廉価ならどんどん買っていこうかと。「崖っぷち」はワンアイデア勝負の映画ですが、爽快感のある後味で、手元に置いておきたい感じ。

  
  
 
全て12月20日発売。「Z」はサマーシーズンのブラピ主演ゾンビ映画。それなりには面白いんだけど、何故これが「パシフィック・リム」の2倍以上も北米では売れたのか、全く理解できん。とりあえず3D版買います。
「ゾンビ」、これこそゾンビ映画のスタンダード。以前お伝えしたとおり、3形態、そしてそれを全てまとめたBOXでリリース。どれ買うか悩みましたが、BOXを買う金はなし。しかもそれ買ったとしても、そんな頻繁に3バージョンそれぞれ見るとは到底思えん。ここは素直に一番思い入れのあるアルジェント版買うことにします。
ジャッキーBOXに関しては先日書きました。何かまた失言でネット騒がしてますね、兄貴ィ…。

  
ここから年明け、しかもこいつは元旦発売。エメリッヒのホワイトハウスを舞台にしたアクション映画。Blu-rayは2形態でリリース。高い方にはDVDの特典ディスクが付きます。同じソニーから発売された「死霊のはらわた(リメイク)」のソフトも同様のリリースでした。あちらの特典ディスクは、正直尺的にも内容的にも全然大したことなく、何故Blu-rayに同時収録しない?なシロモノでした。多分この「ホワイト~」も似たようなもんと予想、ここは敢えて高いやつじゃなくてもいいかも。

 
 
どちらも1月7日発売。「オーガスト~」は日本での売り方が丸っきり「トランスフォーマー」ちっくな感じですが、実際は全くそうではないらしい。ただ戦争アクション映画としてはド迫力、との声も聞こえてきます。こちらホス地方では上映する気配すらありゃしませんでした。見切り発車で購入するかどうか検討中、ってことで現時点では未予約。
「マニアック・コップ」シリーズは、これもまた以前伝えた通り、日本では1作目のみの発売だけど、北米でリリースされる2・3作目は日本語字幕収録予定。「3」はともかく、「2」は欲しいな。

  
どちらも1月8日発売。「ダブル~」は、ジェリー・ゴールドスミスのスコアが燃えるウォルター・ヒル監督作。できればもう少し安く出して欲しかったことと、ジャケアートは日本公開時のチラシのデザインを使って欲しかった。
double border コレね、まあリリースされるだけで嬉しいけど。
「CUBE」は…これ発売中止になってからどれだけ経った?良心的な値段でホッ。


1月15日発売。結局劇場では鑑賞しなかったんで、見切り発車購入。本国でも日本でもパッとしなかったけど、それなりには面白いらしい。例のMovieNEXとやらで発売。まあ3Dがないので、そういう場合(でもこの映画って3D上映もなかったっけ?俺の記憶違い?)は、まあいいか。これで初夏~サマーシーズン大作のソフト発売はかなり出揃いました。あとは「超人」「宇宙大作戦2」がありますが、それぞれ12月~1月予定。告知解禁までもう少しです。
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【2013/10/25 12:08】Blu-ray/DVD | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



ゴースト・エージェント R.I.P.D. ( Written By TAKA )

RIPD 初日に見てきましたー

 監督は「RED」のロベルト・シュヴェンケ。主演にジェフ・ブリッジスとライアン・レイノルズ。脇を固める有名どころでは、ケビン・ベーコン、メアリー=ルイーズ・パーカー。

 基本的な設定は、もうまんま「メン・イン・ブラック」。あちらは地球に違法滞在する異星人を退去させる機関を描いてましたが、こちらはこの世に留まり続ける霊を成仏させる機関のお話。まあその霊どもが、悪巧みをして一騒動起こすわけですよ。

 実はこの映画、あまりTAKAは期待してませんでした。それなりに金かけた映画なのに本国ではコケたし、大体上述の「MIB」シリーズもそれほど好きって訳でもないしね。まあその「MIB」シリーズは随分薄味空虚な映画(別に貶してるわけではない)でしたが、本作にもその匂いがプンプンしてました。でも予告編なんか見たら、大がかりな見せ場もありそうだし、「ミーハー映画ファンとして、ハリウッド娯楽大作ならとりあえず大画面で」派なんで劇場鑑賞へと。

<ネタばれあり>

・結論…なかなかオモロイですよコレ。いやそりゃ諸手を挙げて絶賛!とまでは到底いきませんが、期待してなかった分楽しめたなあ。予想通り「MIB」チックでしたが、正直あっちより面白かったですわ。エンドクレジット抜かせば90分程度、とにかくテンポがいいです。その分人物や物語に深みなど全くありませんが、そんなの求めてこの映画見に来る人はいないでしょう。って言うか、いたらバカだ。

・ライアン・レイノルズは始まってすぐに死ぬし、死んでもそんなクヨクヨせずにすぐに悪霊退治の仕事に馴染んじゃうし。相棒のジェフ・ブリッジスはとにかくうるさくて、南部なまり(?)も何か鬱陶しい。悪役のケビン・ベーコンはそれほど魅力ある役柄じゃないし。とまあキャラ的にはTAKAの琴線に触れる部分は殆どなし。でもね、設定がいちいち笑えましたよ。RIPDはもうとにかく「MIB」まんまなんですが、大きな違いはエージェントの設定。何せ死んでるんだから、基本的に不死身。クライマックスでレイノルズが煉瓦(?)で頭挟み撃ち状態バッコンバッコンされながら、ブリッジスに叫んでるシーンは笑える。でも何よりも、この世ではエージェントの見た目が生前とは違う、この点が結構ゲラゲラもの。レイノルズのこの世での見た目は、中国人のジジイ(ゴースト・ハンターズのジェームズ・ホン!)。その見た目で生前の妻に愛を囁こうとする!切ないシーンなのに間抜けで笑える。しかも霊を成仏させる銃の見た目も現世じゃ単なるバナナ!そしてブリッジスの姿はブロンド美女(TAKA的にはそれほど…でしたが、どうもスーパーモデルらしい)。それが悪霊に振り回され、ビルの壁にガッツンガッツン叩きつけられるシーンもまた爆笑。

・大がかりな見せ場は中盤とクライマックスにありましたね。クライマックスなんて、この世の危機なんだけど、作品全体が結構ノンビリしてるせいか緊張感はあまりなし。決着の付け方も実にアッサリ。その後レイノルズが妻に別れを告げるシーンもかなりアッサリ。まあここら辺は本作のカラーに合ってると言えなくもないので、しょうがないか。薄味映画、という点では「MIB」同様です。

<ネタばれ終了>

 3D版にしては、最近珍しい字幕上映でした。3D効果はまあそこそこ、と思ってたら一緒に行った同僚は「結構3Dすごかった!」って言ってました。レイトショーとは言え、我々2人をいれて客は10人以下。初日なのに実に寂しい。本国でも不振だったし、続編は…できないだろうなあ。「続編製作されたら、また劇場に行くぜ!」位に面白かったんだけどなあ。
 よくは知らんのですが、本作もコミックが原作らしい。ライアン・レイノルズは「X-MEN ZERO ウルヴァリン」「グリーン・ランタン」、ジェフ・ブリッジスは「アイアンマン」、ケビン・ベーコンは「X-MEN ファースト・ジェネレーション」、メアリー=ルイーズ・パーカーは「RED」、レイノルズの妻を演じたステファニー・ショスタクは「アイアンマン3」。本作の主要キャストは皆、他のコミック原作映画に出演しております。それだけコミック原作映画の製作が今のハリウッドじゃ多いってことなんでしょうなあ。あ、日本もそれは同じか。



ジャッキーのブレイク作が期待できる仕様(?)で発売! ( Written By TAKA )

 パラマウント(ツイン)からリリースされたジャッキー映画Blu-rayは、担当がよっぽどジャッキーのファンなのか、それともマニアの意向をくみ取る人なのか、積極的に日本公開時のバージョンに近い(またはそのものな)本編を収録してくれ、我々長年のファンを喜ばせてくれました。他メーカーが権利を抱えているジャッキー旧作で、日本公開バージョンを収録したソフト発売が待たれていたのは、やはりジャッキーの出世作である「ドランクモンキー 酔拳」。日本独自の主題歌「拳法混乱(これでカンフージョンと読む)」入りバージョンですね。しかし「酔拳」、そして「スネーキーモンキー 蛇拳」の権利を持ってるのはソニーピクチャーズ。このメーカーにパラマウントほどの拘りがあるかどうか…についてはTAKA的にはかなり疑問符がついていました。しかししかーーし!パラマウントに続いてソニーもやってくれましたよ!!それが12月20日に発売されるこのBOXだっ!!

drunken snake

気になる商品の仕様は…

【Disc1】
「ドランクモンキー 酔拳」HDデジタル・リマスター版
音声:1.リニアPCMモノラルオリジナル(広東語)/ 2.リニアPCMモノラル日本語吹替
【Disc2】
「スネーキーモンキー 蛇拳」 HDデジタル・リマスター版
音声:1.リニアPCMモノラルオリジナル(広東語)
【Disc3】日本限定ボーナスディスク
 収録内容
1「ドランクモンキー 酔拳」1981年ゴールデン洋画劇場版 日本語吹替 <石丸博也&小松方正>
2「スネーキーモンキー 蛇拳」1982年ゴールデン洋画劇場版 日本語吹替 <石丸博也&小松方正> ※共にHD放映版本編
3 ジャッキー・チェン インタビュー:「酔拳」「蛇拳」 製作35周年を振り返って 
4 ジャッキー・チェン フィルム・ギャラリー in 上海
※共に新規撮りおろし
5 サウンドトラック: 拳法混乱(カンフュージョン)(歌/四人囃子)
【封入特典】
日本劇場公開時復刻版パンフレット(縮小版)
日本劇場公開時チラシ復刻版(縮小版)
香港公開時ポスター復刻版デザインポストカード

 えーーっと…冷静になって改めて仕様を眺めてみると…よく分からんのが、「結局日本公開版は収録されてるの?」ってこと。「蛇拳」は日本公開時に多少の改変はあったと聞きますが、確かオリジナルとの違いはあまりないはず。問題は「酔拳」、「カンフージョン」はDisc1の広東語音声には入るの?これTAKAには非常に重要。こういった初期作は確かに吹き替え版に愛着もあることにはありますが、やっぱTAKAは原語至上主義。是非広東語音声にも「カンフージョン」入れて欲しい。まあ広東語フル収録ってことも嬉しい(今まで出てたやつは広東語欠落部分が英語になってた)けどね。もっと詳しい情報が入ることを期待しますが、まあ上記仕様だけでも予約は義務ですな。

 しっかしこれで12月は「もののけ姫」「キックボクサー」「ゾンビ」「プレデター3D」「パシフィック・リム プレミアムBOX」「ワールド・ウォーZ(一番高いやつ)」と、決して安くないソフト購入が…。12月は更にこれらに加えて、(告知解禁前ですが)夏休み映画「鋼鉄の男」の発売も…。どうも「パシフィック・リム」同様の商品展開になる模様、ってことはやっぱ一番高いやつか(下写真参照、北米盤ですが日本盤も同様でしょう)…財布が悲鳴をあげるゥゥ!
s shield



そして父になる ( Written By TAKA )

soshitechichi 先週末に見てきましたー

 監督は「誰も知らない」の是枝裕和、TAKAはこの人が撮った映画は1本も見たことがないです。主演は売れっ子の福山雅治、その妻役に尾野真千子。そしてもう1組の夫婦にリリー・フランキーと真木よう子が扮していました。

 カンヌで審査委員賞(どうもそれほど大きな賞ではないらしいけど)をとったことで、話題になりましたよね。6年間育てた息子が、病院で取り違えられた他人の子どもだったと突然知らされた2組の夫婦の苦悩を描いています。

<ネタばれあり>

・ネットで感想を読んだら「号泣映画」と書いている人もいたので、珍しく邦画のしかもドラマジャンルを大画面鑑賞することになりました。何せ年をとってどんどん涙もろくなってきてるTAKAですから、「ハンカチ持ってった方がいいかなあ」なんて考えながら鑑賞に臨みましたよ(結局ハンカチは持参せず)。

・もう簡単に結論いきます⇒正直言わせてもらえば「期待外れ」でした。いやね、つまらないわけではないです、丁寧に物語を展開させた映画だと思いますよ。同じく6歳児(下の娘)を持つ親として、いろいろ考えさせられました。じゃあなぜ「期待外れ」だったかというと、「映画はどこまでも淡々と物語を進行させていく」、この点に尽きるのです。そりゃ見え見えに「お涙ちょうだい」なシーンを沢山盛り込んだら、リアリティが薄れたりするかもしれないし、大体監督自体そういう描き方を考えていたわけではないでしょう。けどね、TAKAが映画に求める一番大きなポイントは「いかに日常から逸脱した画を見せてくれるか」なんですよ。好みは爆発・銃撃戦・殴り合い・怪物・血まみれ、こんなんばっかり。ですからドラマ映画だとしても、こちらの心をダイレクトに激しく揺さぶってくれるかに期待しちゃうんですよ。そういう意味でTAKA向きの映画じゃなかった、こうとしか言いようがないです。

・2組の夫婦は一旦は血の繋がった子供をそれぞれの手元に置きますが、最終的には共に過ごした6年間が忘れられずに…で微妙に結論をボカした感じで映画は終わります。劇中に「こういった場合は子供を交換する(血の繋がりを重視する)ケースが殆ど」といった台詞がありました。実際そうなんですかね。これ、ホントに難しいと思います。「血が繋がってなくても、一緒に過ごせば情がわく」「子供が成長すれば、どんどん相手側の親の顔に似ていくんだぞ」見終わって帰る道すがら、「俺だったら…」って考えちゃいました。親なら絶対考えますよね。逆に親じゃない、例えば学生なんかがこの映画見たらどういう印象を持つのかな?なんてことも考えました。

・で、上述の「俺だったら…?」ですが、やっぱ結論は出せません。こういった事象の当事者にならないと結論は出せないと思うし、当事者になったとしても、一生苦しむ決断を迫られることでしょう。

<ネタばれ終了>

 上で書いたように、いろいろ考えさせられた映画であったことは確かです。けどTAKAにとって(あくまでも俺にとって、です)大画面鑑賞する映画であったか?に関しては疑問符がつきました。



巨大怪獣がお茶の間に襲来! ( Written By TAKA )

 TAKAが今年劇場鑑賞した映画で暫定的に1位なのが「パシフィック・リム」。巨大ロボと怪獣の戦いをビッグバジェットでハリウッドが映画化!という感涙ものの企画。そしてその出来が、また十分満足のいくもんでした。あの怪獣達大暴れ!のビジュアルをお茶の間でも!!で、ソフト化告知が10月に入って、いよいよ解禁!12月11日にアマゾン限定商品も入れれば、4パターンで商品化。


「初回限定生産 ブルーレイ&DVDセット」、「初回限定生産 3D & 2D ブルーレイセット」、「5,000BOX限定生産 イェーガー プレミアムBOX 3D付き」、そしてアマゾン限定の「完全数量限定 ブルーレイ スチールブック仕様」の4形態。勿論一番値が張るのが、イェーガーのディスク収納ケースを同梱したプレミアムBOX。
pacific premium

TAKAはこの収納ケースにもスチールブックにもさほど興味を引かれなかったので、3D と 2Dのセットでいいや、なんて思ってたんですよ。けどここら辺にワーナーの「売らんかな」の巧みな商法が隠されて(ディズニーの新商法よりはいいかな)いたのです。ではそれぞれの商品の内訳を見てみましょう。
ブルーレイ&DVDセット ⇒ 2D BD、DVD、特典BD
3D & 2D ブルーレイセット ⇒ 3D BD、2D BD、特典BD
イェーガー プレミアムBOX ⇒ 3D BD、2D BD、特典BD×2
スチールブック仕様 ⇒ 2D BD、特典BD×2
お分かりですね?何と、プレミアムBOXとスチールブック仕様は特典ディスクが1枚多い!通常の特典ディスクは約70分、2商品にしかつかないもう1枚の特典ディスクには「イェーガー計画のすべて」「パシフィック・リムができるまで」合計約60分の映像が収録される模様。3Dソフトを買うのが大前提、けど特典映像も欲しいTAKAとしてはここは非常~に悩みどころ。まあここは思い切ってプレミアムBOX予約しましたよ。そして、ここからが少しビックリしたんですが、そのプレミアムBOX、もう殆どのショッピングサイトで売り切れになってます。発売1日目にして既にこの状態はスゴイ。定価だったり、法外な値段つけてるところじゃまだ買える?それともやっぱ無理?値引きしてるショップでまだ予約受け付けてるところなんてないんじゃないの?てっきり「何かいずれ投げ売りされそうだなあ」なんて最初は思ってたんですが、予約してよかった…。

 と、TAKAは首尾良く予約できたから良かったものの、「買い逃した!」なんて人も多いでしょう。で、次にTAKAが思ったのが「UK盤に日本語字幕ついてるんじゃねえの?」ってこと。11月11日発売のUK盤は今んところリージョンフリーとなってます。まあリージョンがフリーだからといって、日本語字幕が収録されてるとは限りませんが、可能性が皆無とも言えないでしょう。

ただどの商品も、例のもう1枚の特典ディスクはついてないみたい(と思う、もしかしてそのディスクは日本限定なのか?)。ならば、Limited盤を買って(まあ字幕が収録されてるなら、だけど)、日本アマゾンの限定スチールブック買えば、とりあえず揃うことになります。高上がりになるけどね。と思ったら、アマゾン限定も既に売り切れてる…。何だ?この異様な売れ行きは!?こんなの最近じゃ聞いたことがねえぞ、それほど日本で大ヒットしたわけでもない映画(そこそこ売れた、程度?)なのに、何でソフトはこんなに!?

【2013/10/01 16:53】Blu-ray/DVD | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |





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