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アクション数作が廉価で初リリース! ( Written By TAKA )

 「何でBlu-rayでリリースされねえのかなあ?」って思う映画ソフトはまだまだいっぱいありますが、その内の何本かのリリースが昨日告知解禁となりました。

 まずは5月2日の3本、全てDVDからの買い換え。
  
 バイクアクション映画の「トルク」、バカな見せ場に溢れた快作。皮のツナギに身を包んだネーチャンのバイクバトルを、是非大音響で見たい。
 「陰謀」、これは劇場で見たなあ。その時は正直イマイチ感があったんだけど、その後ソフトで何度か見直すたびに好きになりました。
 「電撃」も劇場で見た。これと「奪還」あたりが、セガールの最後のメジャー映画になるのか?


 次に5月9日発売の筋肉祭り3本、全部劇場で見てるし、やはり全てDVDからの買い換え。あ、そういやこれらは全部LDでも持ってた。
  
 スタローンの「ロックアップ」、今ひとつ派手な見せ場に欠ける映画なんだけど、こういう「耐えて耐えて」な展開はスタに似合うねえ。公開時のうたい文句「スーパーバンドッグ」は今でもサッパリ意味が分からない、さすが東宝東和。
 そしてシュワの「レッドブル」、尺八全開なジェームズ・ホーナーのスコアがイカす。冒頭からフンドシ一丁なシュワがサウナ→雪原(?)でド突き合い、そして高らかな音楽と共に「赤の広場」!この素晴らしすぎるオープニングだけで御飯三杯はいけます。「ソビエトがたったひとりでやってきた」「アメリカはもう眠れない」、東宝東和の素晴らしいコピー!
 そしてもう一つシュワ、「トータル・リコール」。こいつも東宝東和配給か。宣伝では大して記憶に残ってないけど、映画自体の内容が東宝東和にピッタリなハチャメチャさでしたなあ。評判の悪いリメイクも好きなTAKAですが、このオリジナルはやっぱ別格。

 そして最後に、初リリースじゃないけどこんなに安いなら買うか、な商品。4月23日発売。

 オンライン価格なら1作1300円程度(現時点アマゾンはまだ値引きなし)なBOX。特典ディスクも付属するらしいし、このシリーズを一つも所有してないTAKAにはお買い得。
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【2014/02/21 12:15】Blu-ray/DVD | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



エージェント:ライアン ( Written By TAKA )

ryan 先週末見てきましたー

 監督はシェイクスピアものだけでなく、近年では「マイティ・ソー」も手がけたケネス・ブラナー、出演もしています。主演は「スター・トレック」のカーク船長ことクリス・パイン。共演に「マン・オブ・スティール」といい、何か復活しかかってる気がするケビン・コスナー。TAKAが大画面鑑賞するのは「POC」シリーズ以来か!?なキーラ・ナイトレイ。

 ストーリーは、CIAアナリストになる以前&なって数年程度のジャック・ライアンを描きます。今作はどうもトム・クランシーの原作を基にはしていないようで、あくまでジャック・ライアンというキャラを借りたオリジナルストーリーの模様。

 トム・クランシーのジャック・ライアンもの(?)は今までにも四回映画化されています。
1990年「レッド・オクトーバーを追え!」アレック・ボールドウィン
1992年「パトリオット・ゲーム」ハリソン・フォード
1994年「今そこにある危機」同上
2002年「トータル・フィアーズ」ベン・アフレック
 TAKAは上2作は劇場で、下2作はレンタルで鑑賞しました。「レッド」は劇場鑑賞時に大興奮した記憶あり、今でもたまに見返すお気に入り作。「パトリオット」は一気に内容が地味になった感があり、「レッド」と比較すると正直見劣りがしました。「危機」は一度しか鑑賞してませんが、あやふやな記憶では結構面白かった気が。ソフトは購入してる(相変わらず未開封…)のでいつか見直そう。「トータル」は標準的な娯楽作でしたが、あまりにもなおざりな放射能描写には苦笑しました。
 ライアン役では誰が好きか?となると、やっぱ作品が好きなだけにアレック・ボールドウィンになります。この頃の彼は男から見てもカッコよかったです。その後太っていくのが悲しい。

<ネタばれあり>

・まず序盤で「あれ?」と思ったのが、ライアンが軍隊に所属していたという事実。確かそんな設定はなかった気が…と思い、原作を読んでる友人に確認したところ、やっぱ今作のオリジナル設定らしい。ただし中盤に殺し屋と格闘するシーンなどは、「軍隊自体の経験」ということでジャック・ライアン=アクションヒーローという図式が成り立つことになりました。サスペンスだけではダメなんでしょうね。

・じゃあアクションシーンがたくさん盛り込まれた作品に仕上がってるかというと、そういうシークエンスが登場するのは中盤以降。ですからそこまでの展開は正直地味。そこそこアクションが点在する映画を期待してたTAKAとしては、ここまでのところ「幾分退屈、期待外れか?」なんて思いました。

・中盤まではケネス・ブラナー扮するロシア人がアメリカに経済テロ&武力テロをしかける陰謀が水面下で進む様を描きます。結局この「経済」の部分はよく分からなかったぞよ、俺だけですか?池上彰が字幕監修したのも、こういった経済問題背景部分なんでしょうかね。

・ライアンがブラナーの会社に忍び込みデータを盗む下りから、展開は一気に盛り上がってきます。気付かれないようにビルに忍び込み、そして脱出するカウントダウンサスペンス⇒恋人を拉致され、ブラナーを追跡するライアン⇒テロの狙いを飛行機内で特定するスピーディーな下り⇒そしてそのテロを防ぐべく、なカーチェイス。ですから中盤まで地味目な展開だった分、それ以降は怒濤の展開になってた気が。結局見終わった後は、きっちり「サスペンスアクション映画」に仕上がってた印象です。

・最終的な感想は「まあまあ面白い」です。中盤までの幾分退屈目だった印象が、それ以降だけで全て覆るまではいかなかったと思います。少なくとも「パトリオット」「トータル」よりは面白い、けど「レッド」より確実におちる。こんなんですかね。クリス・パインは頑張ってたけど、やっぱ頭脳明晰な切れ者にはあまり見えなかったですわ。

<ネタばれ終了>

 製作陣には当然続編狙いな考えもあったでしょうが、現時点北米での稼ぎは5000万ドル以下(最終的には5000万ドルを若干越える程度に落ち着きそう?)、微妙~な成績。少なくとも1億ドル近い稼ぎは欲しかったところでしょうね。ライアン映画5作中では北米最低の成績に終わることは確実。
 さて3週末連続の映画鑑賞、もしかしたら4週末連続で今週末も行くかも。その場合は「キックアス」ですね。



ラッシュ プライドと友情 ( Written By TAKA )

rush  先週末見てきましたー

 監督は「バックドラフト」「ウィロー」などのロン・ハワード。主演は「マイティ・ソー」のクリス・ヘムズワーズ、「イングロリアス・バスターズ」のダニエル・ブリュール。

 ストーリーは今なお語り継がれる(らしい)1976年のF1レース界、ニキ・ラウダとジェームズ・ハントという2人のレーサーのライバル関係を描きます。

ネタばれなし

・F1に興味のないTAKAでも、ニキ・ラウダの名前くらいは聞いたことがあります。ただ彼とライバル関係にあったジェームズ・ハントの名前は知りませんでした。まあ1976年といったらTAKAはまだ7歳ですからね。で、2人が熾烈なトップ争いを繰り広げた年が舞台になってるわけですが、なるほどなかなかドラマチックな展開で、映画の題材になるのも頷けました。

・カーレースを主眼に置いてもそこはノンフィクションなんで、思わず目を見張るようなレースシーンとか、無茶なクラッシュシーンとかはなし。そういう意味では、人によっては地味に写る可能性もあるでしょう。けど上述のように、トップ争い自体がドラマチックな流れなんで、退屈するってことはまずないと思います。

・主演2人はエピソードを丁寧に積み重ね、性格が対照的な2人を好演。説得力ありました。それだけにエンディングクレジット直前に出る実際の2人の写真と、その後のエピソードを語るブリュールの語りがジンワリと心に響きます。またハンス・ジマーの音楽もいつもながらに上手い!思わずサントラを検索しちゃいましたよ。

 宣伝文句の「あなたの生涯を変える1本」は正直言いすぎ、けどジワジワくる映画だったことは確か。何度も見返す映画ではないかもしれないけど、もしかしたらソフト買うかも。奇しくも2週続けてクリス・へムズワースの主演作を劇場鑑賞しました。週末連続の劇場鑑賞3本目は「エージェント:ライアン」になる予定。



マイティ・ソー ダーク・ワールド ( Written By TAKA )

thor2 初日に見てきましたー

 監督は前作のケネス・ブラナーからアラン・テイラーにバトンタッチ。劇場映画も数本手がけてますが、主にTV畑で活躍してた人みたいです。主要キャストは殆どが前作から続投、ただしソーの盟友四銃士(?)の一人は前作と変わってましたね。新顔で有名どころは…いないと思う。

 設定は当然「アベンジャーズ」後のお話。全宇宙を闇に変えんと画策するダーク・エルフの陰謀に、ソーが愛するジェーンが巻き込まれてしまいます。彼女を救うべくソーは、彼女を神の国アスガルドへと連れて行きますが、そこにまでダーク・エルフの力が。そこでソーは弟であり、宿敵でもあるロキと手を組むという最終手段に出ることに。

<ネタばれあり>

・上述したように、一部的な変化はあれど、殆どのキャストが前作から続投しました。これは続編として非常に重要(浅野忠信の出番が更に減っていたのにはビックリしたけど)。TAKAは今作鑑賞前に前作をきちんと復習したので、すんなり「ソー」の世界観に戻ることができました。ただ「アベンジャーズ」後の時代なんで、地球人にもソーはお馴染みとなってる設定が何ともおかしかったです。

・上で「おかしかった」と書きましたが、今作にはかなり笑えるシーンが多かったと思います。しかもその大半がラストの一大バトルに集中してました。これは監督の変更による点も大きかったと思います。シェイクスピアに造詣が深いブラナーは、前作でそれこそシェイクスピア調にお家騒動を描きました。今作は地球でのバトルの舞台が前作の田舎町から一変してロンドンに、しかも縦横無尽に舞台が移動します。そんな中でコミカルなシーンが点在するのが何ともユーモラス。個人的にはソーの武器である鉄槌ムジョルニアが主人を探して右往左往する様が笑えました。

・ストーリー自体はかなり荒唐無稽で大風呂敷広げてますが、神様であるソーが主人公なんでまあいいですよね。しかし「アベンジャーズ」や今作のような凄まじい野望を抱く敵が出てきてしまうと、今後のマーベル作品ではどんな敵が出てくる余地があるのか気になるところです。

・総じてそれなりに楽しく見ることができましたが、個人的には前作とドッコイドッコイか?特殊効果も見応えあるし、この他のマーベル作品公開の折には「また劇場に駆けつけねば!」って気持ちにもなりました。でもヒーローそろい踏みな「アベンジャーズ」を見てからでは、どうにも単体ヒーローでは物足りなく感じる自分がいることも確かなんですよ。

・もしかしたらかなりの人気者キャラになってきてるロキですが、今作でも「何を考えてるのやら、よく分からん」でした。レネ・ルッソ演じる義母へは確かに愛情を抱いてたらしく、そのせいでソーと共闘するのは理解できる。けど身を挺してジェーンも救おうとしてたよね、いい者キャラに結局なっちゃったと思いきや、あのラスト。どうやって死を免れたの?アスガルドに戻ってきてたけど、オーディンは?

・恒例のマーベルユニバースのリンクねたでは、今作ではキャプテンが登場!しかもあんな形で登場するとは予想だにしなかっただけに、笑えました。クリス・エバンスはあれだけのために招集されたんでしょうなあ。今作の上映前に「エンドクレジットが終了した後にも映像が…」ってテロップが出ます。で、エンドクレジット中に「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」ネタ(らしい、よく分からん)が登場します。何とベニチオ・デル・トロまで関わってくるんですな。それが終わった時点でかなりの数のお客が退場。TAKAは「オイオイ、エンドクレジット終了後って言ってたじゃん、まだクレジット途中だよ、この後にまだきっとあるんだよ!」って思いましたが、当然劇場内でそんな大声上げることもできず。で、エンドクレジット後にもう1シーン確かにありましたよ。ジェーンとソーに絡んだシーンが。しかし何ですな、こんな簡単にソーが地球にホイホイやって来るなんて、「ちょっとコンビニ行ってくらあ」的な感覚なんでしょうな。

<ネタばれ終了>
 
 やっぱ3D上映は吹き替えのシェアが圧倒的なんでしょうね、ってことで吹き替えで鑑賞。肝心の3Dは、そんなに効果がなかったかも。上映前に「キャプテン2」の予告編が!面白そうですねえ。4月はそれと「スパイダーマン2」、5月には「X-メン」新作と、アメコミ映画目白押しですなあ。



春にかけての予約晒し ( Written By TAKA )

 11月~年始にかけて確実にTAKAの財布にダメージを与えたリリース攻勢も、今は少し落ち着きました。そろそろ春にかけてのリリース情報が出始めたんで、1ヶ月半ぶりに晒しましょう。では始めに、前回まで晒しておいての、これから発売を控えるブツを。
  
  

 ここから新規予約分。
  
3月20日発売。予告編が面白そうだったんで、劇場鑑賞したかったけど、見そびれた作品。久々に見切り発車購入いきます。しかも一番高いやつで!ここら辺学習能力なしのTAKAです。

  
4月9日発売。製作したユニバーサルピクチャーズには、巨額の損失をもたらすことになった作品。でもそんなつまんなかったですかね?そりゃ「面白い!」ってほどでもなかったけど、そんな貶すほどのもんでもないと思うけど。劇場じゃ3D鑑賞できなかったんで、ソフトは3D版買います。

  
 
4月17日発売。決して褒められた画質じゃなかった既発商品が、4Kデジタル・リマスターでお色直し!既発BOXでボーナス・ディスク扱いだった特典と、更に新規特典も収録。間もなくリリースされるUK盤は日本語字幕収録予定、現レートで2200円程度(送料含まず)、TAKAはそっち買います。ちなみに北米盤にも日本語字幕収録予定ですが、単品発売はなしのBOXのみ(6作目は字幕未収録)。デジタルリマスターは1作目だけなんで、既にシリーズ持ってる人は、海外盤ならUKが狙い目。BOXに関してはUK盤も出ます、多分北米盤と同仕様では。あ、そうそう海外盤と言えば、日本では来月出る「ロボコップ」、発売済み北米盤に日本語字幕入りです。バカ高い日本盤キャンセルして、北米盤買いました。


4月25日発売。潜水艦映画にハズレなし、とはよく言われますが、今作は掛け値なしの傑作。ついにHi-Def化、けど高ェ…。吹き替えには興味ないTAKAには二の足踏む値段だよ…でも買う(ゲラゲラ)。

 
5月2日発売。1作目より落ちるけど、終盤のたたみかけは結構面白かった。発売日にGETしたって、どうせ見るのは随分先なんだから、廉価まで待ってもいいんじゃね?っていつも思うんだよね。でも新作で買っちゃうんだよなあ。

【2014/02/07 13:35】Blu-ray/DVD | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |





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