SWZS!
スターウォーズを中心に映画やグッズを紹介するブログ。
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マニアックなブツを予約晒し ( Written By TAKA )

 先日に続いて、またもマニア心をくすぐるタイトルのリリース情報が解禁されましたよ。

  
  
全てJ.V.D.より9月12日発売。
 「死霊のしたたり インテグラルバージョン」:この作品に長尺版が存在してたなんてことは、ちっとも知りませんでしたよ。何でも20分弱長くなってる模様。去年出たやつは特典もしっかり収録されており、なかなか満足できる商品でした。それだけに、その長くなっている20分が一体どういう内容なのかが分かるまでは、とりあえずクリックするのは待とう。
 「死霊のしたたり2」:DVDからの買い換え。メイキングも収録される予定。DVDに収録されていたメイキングはそれなりの尺でしたが、それと同一のものかは不明。オリジナルは確かスタンダードサイズと記憶してますが、このBlu-rayの画角はどんなもんでしょ?こうなったら「3」のBlu-ray化も望みますが、あれはまだジェネオンが権利握ってる?
 「ソサエティー」:DVDからの買い換え。「したたり」つながりなんでしょうか?ブライアン・ユズナ監督のこんな作品もリリース。果たして今作の発売を喜ぶ人がどれだけいるのか!?TAKAは大喜びだっ!!
 「ハロウィン6 最後の戦い」「ハロウィン H20」「ハロウィン レザレクション」:そうかあ、ここらはJ.V.D.が権利獲得したんですね。ホント権利握ってるメーカーにバラつきがあるんで、日本での全作BOX発売は、夢のまた夢ですな。この3作は全部見てることは間違いないんですが、「6」はほとんど記憶にない。「H20」はラストにビックラこいたけど、あのラストから「レザレクション」が製作されたことにも驚いた(ゲラゲラ)。「予約晒し」と言いながら、多分こいつらは買いません。「4」なら買うんだけどなあ。

 最後にハピネットからの廉価を2つ、どちらも10月2日発売。
 
 「フッテージ」:これ個人的には結構コワかったよ。
 「ドリームハウス」:恥ずかしながら、ラストで泣いちまいました。「ホラー見るぞ!」だったのに、まさか泣くとはね。この2作は「廉価出たら買おう」だったんで、今回の発売は嬉しい。
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【2014/06/23 15:28】Blu-ray/DVD | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



本日解禁の予約晒し ( Written By TAKA )

 本日リリース告知解禁となったタイトルの内の数点が、予約狙いなんで晒しときましょう。

  
 
「アメイジングスパイダーマン2」:8月22日発売
2D、3D同梱、フィギュア付き、amazon限定など手を変え品を変えで販売。ってか、フィギュア付き高っ!バカ高っ!ディスク自体は3D同梱と同じなんで、フィギュアや封入オマケが1万円以上ってこと!?amazon限定のエレクトロヘッドって誰が欲しいの!?教えてえっ!!
electro ヘッヘッヘ、当然欲しいだろ

  
「キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー」:9月3日発売
もう一つマーベルヒーローもの。これは素直に面白かったですねえ。3Dをパックにしたセット(2種類)もあり。ただし「マイティ・ソー2」と同様に、3Dディスクは同梱ではなく、別ケースという…一体この仕様は…。2D単品買って、3Dをオンライン注文するよりは、このパック商品の方が(値引きされたら)若干安そうなんで、こっち買うか。

  
どちらも9月3日発売
「パラダイム」!!先日の記事内の「Blu-ray化望む」はこれの伏線だったのだ。ジョン・カーペンター作品の中でも、かなり好きな部類。雰囲気だけで何も起きない、って感想も聞こえますが、あの雰囲気がイイ!DVDからの買い換え。
「ゼイリブ」は、そんな「パラダイム」に比べれば個人的には随分おちる感じが。特にあの「サングラスをかけろ!」「イヤだ!」なプロレス一本勝負のロングバトルは悶絶もの(ゲラゲラ)。ってことで、現時点ではまだ購入を迷ってます。こんな映画が2種類の仕様で発売、ってのもビックリもんだあ。


「エンゼル・ハート」:10月3日発売
湿度の高い南部の雰囲気、気だるげな音楽、この映画もまた雰囲気がスバラシイ。俺は今よりもこの頃のミッキー・ロークの方が好きだね。DVDからの買い換え。

 
どちらも11月5日発売
「ジェイコブス・ラダー」は劇場で見たっけなあ。あのオチは今では目新しくもないけど、この映画はその見せ方が切ないんだ。
「ザ・デプス」!先日の記事内の「Blu-ray化望む」は(以下省略)。これも劇場で見た。あの「キャノンボール 新しき挑戦者たち」(ゲラゲラ)の同時上映だったな。ホントに一時的な深海映画ブームの、どうみても便乗企画だったけど、ザ・デプス>リバイアサン>アビスなのはTAKAだけ!?LDからの買い換え、今作は日本ではDVD化さえなかった。それがいきなりのHi-Def!メデタイ!!

【2014/06/20 17:00】Blu-ray/DVD | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



旧作の北米盤をピックアップ ( Written By TAKA )

 Blu-rayソフトの紹介と言っても、今日は少し趣を変えて、古いホラーやサスペンス映画に焦点を絞ってみます。最近ではキングレコードが昔のホラー映画のリリースを積極的に行っています。ホラーマニアックスというラインアップで、これからの発売にも期待。

 今日は今年に入ってから(昨年以前のものも挙げてたらキリがない)北米で発売された、またこれから発売を控えている昔のホラーやサスペンス映画で、TAKAが個人的に興味を持った商品を取り上げてみます。全てが現時点での日本発売は未定。また日本で発売しても、多分こういったジャンルは売り上げがあまり見込めないせいか高めの値段で発売されるんですよねえ。

  
「恐怖の魔力 メドゥーサ・タッチ」
ありゃこれは昨年末発売のブツですね。いいなあ、あちらじゃこんなのもHi-Def化されてんのね。淡々と進む地味目な作品なんですが、ラスト10分の勢いはスゴイ。紀伊國屋から出てたDVDはもう廃盤になったのかな。
「ダークマン」
サム・ライミ監督が「スパイダーマン」以前に手がけたヒーローもの。ヒーローと言っても、かなり屈折した設定になっておりやす。ラストのブルース・キャンベルのカッコよさは特筆に値します。以前ユニバーサルから出てたんですが、今回は別メーカーから。権利が移った?
「シンシア 悪夢の惨劇」「面会時間」※2作品を1枚に収録
うわあ~懐かしいなあ、どっちも結構面白かった記憶があるんだよね。これらは日本じゃDVDすら出てないんで、Blu-ray化よりもDVD化の方が可能性あるか?

  
 
「サザン・コンフォート ブラボー小隊恐怖の脱出」:7月8日発売
ウォルター・ヒル監督の1981年作。日本じゃ未公開というあまりにもな扱いですが、傑作と断言しましょう。クリエイティブアクザから出てたボロボロの画質だったDVDも廃盤、是非日本盤も出て欲しい。
「リバイアサン」:8月19日発売
「ランボー2」のジョージ・P・コスマトス監督作。一時的な深海映画ブームの一翼を担いました。早く「アビス」もBlu-ray化して欲しい。更に言えば「リバイアサン」「アビス」よりも、「ザ・デプス」のBlu-ray化を望んでるのは俺くらいだろうか?
「壁の中に誰かがいる」:9月2日発売
ウェス・クレイヴン監督の馬鹿パワー映画。Hi-Defお色直しが近い「ツイン・ピークス」のコンビが出演。世間一般的には評価が低いけど、正直オモロイ。とにかく変てこな映画です。
「パンプキンヘッド」:9月9日発売
この映画がビデオレンタルされた頃は、どんなマイナーなホラータイトルでもビデオ化されたいい時代だった。スタン・ウィンストン初監督作、ランス・ヘンリクセン主演。それなりなネームだけど、映画自体はイマイチかも。でもあのビデオレンタル繚乱の時代と結びつく思い出深い一品なのです。


どちらも9月16日発売
「ドリームキャッチャー」
これはまだそれほど「古い映画」ってわけでもないな。一流のスタッフ・キャストが作り上げたバカ映画。大好き(ゲラゲラ)。ワーナーだけにこれは国内盤が間違いなく出るでしょう。この北米盤に日本語字幕が収録されてる可能性も大。
「ゴーストバスターズ1&2」
これをホラーにくくっていいのか?でも公開当時はホラーコメディとして宣伝されてた気もする…どうだっけ?まあいいや。「1」は日本でも発売されたけど、画質に関してはイマイチでした。4Kでお色直しした「1」と、初Blu-ray化の「2」も4Kでパックにした商品。これは多分日本でも発売するでしょう。

stagefright  
どちらも9月23日発売
「アクエリアス」※米amazonではまだリンクなし
今では映画界から身を引いてしまったミケーレ・ソアビ監督のデビュー作。初見時には結構怖かった記憶あり。DVDの画質はイマイチだったけど、Blu-rayではどうなるかな?
「ハロウィン コンプリートコレクション」
「ハロウィン」「Ⅱ」「Ⅲ」「4」「5」「6」「H20」「レザレクション」「リメイク版」「同Ⅱ」の10作を収めたBOX。特典ディスクを付属したデラックス版もあり。日本では権利関係でまず発売は無理。評判の悪い「4」とかもTAKAは好きなんで、せめて単品で日本発売してくれないかなあ。

 ジョン・カーペンター監督の「ゼイリブ」Blu-rayが、夏の暮れあたりにようやっと日本でも発売されます。しかも2形態で。あたしゃそれよりも「パラダイム」を早く発売して欲しいよ。

【2014/06/17 15:54】Blu-ray/DVD | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



ノア 約束の舟 ( Written By TAKA )

noah  昨日見てきましたー

 監督は「レスラー」「ブラック・スワン」のダーレン・アロノフスキー。タイトルロールにラッセル・クロウ、その家族でジェニファー・コネリー、エマ・ワトソン、ローガン・ラーマン。ノアに敵対する男でレイ・ウィンストン。あ、そうそうアンソニー・ホプキンスも出てました。

 お話はノアの箱舟の伝説です。聖書に詳しくなくても、ノアという名前や箱舟の話しのさわりなんかは誰でも聞いたことがあるはず。

<ネタばれあり>

・見る前に気になっていたのは、キリスト教に詳しくない身でも、今作が楽しめるかどうか?ってこと。宗教色の強い映画ってのはやっぱり敷居が高いですからね。その点今作はそれなりに工夫を凝らしていたので、飽きるってことはなかったです。でも結局は「何でここまで…?」っていう疑問は常につきまといました。結局はね、「神が地球を、そしてそこに生ける物全てを創り出した」という前提条件をどこまで受け入れるかによって、この映画の見方ってのは変わってくると思うんですよ。そういう意味では、TAKAはやっぱ心の底からこの映画を楽しんだとは言えないのかも。

・「工夫を凝らして」と上で述べました。この映画には岩みたいな生き物(元々は天使という設定)が活躍するファンタジー的な側面もあれば、アクション面も、そして洪水シーンではスペクタル映画的側面も持っています。TAKAが想像していたのは、その洪水の後で新天地を見つけて…でエンディング。こんな感じでした。けど、この映画は洪水の後も結構お話は続きます。いやね、荒れ狂う大海原、とかの見せ場なら別にいいんですが。けどそんなんじゃなくて、ちょっとしたサイコサスペンス的な匂いを漂わせてくるというか。

・結局ノアは洪水が引いた後で、新世界を築くのは動物だけで、自分の家族も含めた人間を生かしておく気はなかったんですな。人間は悪であるという考えから。で、生まれてくるエマ・ワトソンの子どもでさえ、「生まれた子が、いずれ子どもを産む女であるなら、出産直後に殺す」と宣言。洪水以前まではヒーロー的に観客に感情移入をまだ許していたノアが、そこからは「危ないオッサン」にしか見えてこなくなっちゃうんですよ!

・この洪水以後のお話に関しては全く知らなかったです。そこまではまだ「ソフト出たらまた見てもいいかなあ」なんて思ってたんですが、ノアがサイコ野郎に見え始めてからは正直映画がつまらなく感じました。まあ最終的には生まれてきた双子を殺せなかったノアなんで、あれはあれでハッピーエンド?なのかもしれないけど、人類を繁殖させるためにはもう近親相姦しかないよねえ、なんて考えちゃったり。

・他にも色々「あれは…?」な部分はあるけど、まあ「聖書」を元にしてる時点で、突っ込む行為自体野暮ってもんでしょうか。動物は一種において「つがい」同士のみ、おとなしく箱舟に乗り込んできました。けど人間は自らが助かるために殺し合いをしちゃうんですねえ。そこら辺はやっぱ業の深さなんでしょうか。

<ネタばれ終了>

 洪水直後くらいまではそれなりに面白かったけど、その後は…でした。あ、最後にもう一つ、クロウは相変わらず結構なお腹周りで、「この時代でもいい物食ってるんじゃねえの?」って思ったり。もう少しダイエットする気はなかったのか?
今週は「ポンペイ」、余裕があれば「300」も見たいな。



スター・ウォーズ四方山話 ( Written By TAKA )

 「スター・ウォーズ エピソード7」の日本公開日決定以降、SW関連ニュースは取り上げてなかったので、今日はまとめてそこら辺の話題を。まあ鮮度に欠けるネタもあるんで、どうしても後追い的な書き方になっちゃいます。

☆いよいよ撮影!
「エピソード7」の撮影がアブダビの砂漠で5月13日からいよいよスタート。今までの「SW」においてもそうでしたが、ネタばれを防ぐために撮影は厳戒態勢で行われる模様。何でも警察などによって関係者の立ち入りも、IDで厳重にチェックされるらしい。といっても、漏れはどうしても出てくるんですが(後述)。

☆で、撮影開始!
先行していた第二班の撮影に続き、メインキャストを交えた第一班も撮影に入りました。監督であるJ・J・エイブラムスの製作会社がツイッターで発表。カチンコの写真もアップされました。J・Jの憧れである「SW」ですから、初日は相当に緊張したんじゃないでしょうか?
clapperboard

☆スピンオフ第一作の監督はギャレス・エドワーズ!
スタートダッシュが絶好調だっただけに、2週目以降の落ち込みが少し目立ってしまった感のある「GODZILLA」ですが、作品自体の評判は上々。最終的な成績も2億ドルは超えそう。低予算映画で監督デビューを飾り、その後「GODZILLA」に大抜擢されたギャレス・エドワーズ監督ですが、何と次作が「スター・ウォーズ」スピンオフ第一作!あちらじゃ、こういうシンデレラストーリー(男ですが…)って結構あるよねえ。このスピンオフも正篇同様に三作まで製作される模様。今までの噂では、ボバとかハンの物語が描かれてるって言われてましたが、さてどうなることやら。
公開日もルーカスフィルムから同時に発表され、2016年12月16日だそうです。来年12月18日公開「エピソード7」に続き、2年連続で正月映画「SW」が楽しめることに♪
gareth

☆セット写真がリーク!
上では「厳重な体勢で撮影」と書きましたが、いかに完璧を期しても、どこかから漏れるもんなんですね。「エピソード7」のセット写真が、TMZ(どうもスクープを扱うサイトらしい)が公開しました。ファンにとっては嬉しいことですが、できるだけ前情報は仕入れたくないという相反する気持ちも…。
episode 7 set pic
その他の写真はコチラ

☆追加キャスト発表!
「それでも夜は明ける」でオスカーを獲得した、ルピタ・ニョンゴの出演が正式に発表されました。また評判のTVシリーズ「ゲーム・オブ・スローンズ」に出演しているグウェンドリン・クリスティーの参加も決まりました。先に発表されたキャストも合わせて、誰がどの役をやるのかはまだ明らかになっていません。
lupita gwendoline

☆J・J、写真リークに抗議!?
上述の「エピソード7」のスクープ写真について、J・Jがツイッターでコメント。まあ大ざっぱに訳せば「リークはやめなはれ。ミレニアム・ファルコンが登場、という噂も根拠がないんで、あきまへんで」と直筆のメモで訴えました。ここで気になるのが、J・Jのメモの写真。おやや…こりゃ「エピソード4」のチェス(?)ボードじゃないですかあ?ほら、あれですよ、ミレニアム・ファルコンの中で、ドロイドコンビとチューイが遊んでたゲームですよ!ってことは…。まあTMZはミレニアム・ファルコンのセット写真もリークしてるんで、言わずもがな、って感じですかね。
claim

☆何と、スピンオフ第二作の監督が早くも決定!
上述のギャレス・エドワーズ監督の件に続いて、スピンオフ第二作の監督も決定!今度は「クロニクル」のジョシュ・トランク監督だっ!「クロニクル」も低予算映画でした。で、この人このスピンオフだけでなく、新生「ファンタスティック・フォー」も撮ることが決まってます。いやいやこれまたシンデレラストーリー(やっぱ男だけど…)ですなあ。
josh

☆スピンオフ第一作の撮影もイギリスで!
 来年撮影予定のスピンオフ第一作も、「エピソード7」同様にイギリスのパインウッド・スタジオで撮影されるようです。この情報を発表したのは、何とイギリス財務大臣(ジョージ・オズボーン)!彼は10日に、「エピソード7」の撮影現場を訪れたらしいです。
 何でもイギリスはハリウッド映画製作に対して優遇措置を取っているそうなんで、そういった関係もあるんでしょうね。

☆ハン=ソロ負傷!
ハリソン・フォードが12日、パインウッド・スタジオで足首を負傷し、空路で病院に搬送された模様。アクションシーンの撮影で!?と思いきや、どうも単なる事故だったみたいですね。どの程度のケガかはよく分からんですが、「回復を待ちながら撮影は予定通り進められる見込み」とディズニーの広報は述べてます。

☆新アニメシリーズ、日本では今冬より放送開始!
「クローン・ウォーズ」に続く新アニメシリーズ「スター・ウォーズ 反乱者たち」。今年の冬より「ディズニーXD」で独占放送されるみたいです。「クローン・ウォーズ」は「エピソード2」と「エピソード4」の間の物語でしたが、新シリーズは「エピソード3」と「エピソード4」の間を描くとのこと。「クローン・ウォーズ」のように、複数シーズン製作されればいいですね。



 これ以外にも「キャリー・フィッシャーがダイエットに成功!」とか「キャリー・フィッシャーがお団子ヘアスタイル復活希望!」とかもあります(ゲラゲラ)。新たな「スター・ウォーズ」映画に合わせて、バンダイをはじめとしてグッズ展開も活発な動きを見せています。楽しみですね。

【2014/06/13 12:17】ニュース | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



約2ヶ月ぶりの予約晒し ( Written By TAKA )

 新規予約分は実はそれほどないんですが、前回の晒しから2ヶ月近く経過したんで、とりあえず晒しときます。まずは前回までの晒し分で、これから発売を控えてるブツを。

  
  
  
  
北米盤「ツインピークス」は予約開始時より高くなっちゃったね、それでも日本盤よりずっと安いけど

 ここから新規予約分。
  
  
 7月9日発売。これね、実は悩んでるんです。何を悩んでるかというと、今回の発売ブツを買った上で、いずれ発売されるエクステンディッド・エディションも買うかどうかという点で。前作に関しては両方買ったんですが、メイキングに関しては結構ダブってる映像が多い気がした(ってまだ全部は見てないけど)んで。エクステンディッドだけで、いいんじゃないかなあって。ってことで、現時点では未予約。UK盤にも日本語字幕入ってるみたいです。
 「ロード・オブ・ザ・リング」エクステンディッド版(これも7月9日)に関しては、DVDからの買い換え。以前ポニーキャニオンから出てたエクステンディッドBlu-ray BOXは値段があまりにもアレだったんで、結局手が出せなかったんスよ。ワーナーから再発になって、それなりな値段になったんで、これでようやく買える。ところで2・3作目のエクステンディッドは何で同時に発売しないのかな?

  
 8月6日発売。amazon限定のスチールを予約してますが、バカ高い。これUK盤に日本語字幕収録されてます。イマイチ不明なんだけど、amazon限定に付属の特典ディスク内容はUK盤に収録されてるんでしょうか?もし収録されてるんなら、キャンセルしてUK盤買います。スチールケース自体には特別思い入れはないんで。

 
 どちらも8月6日発売。「リベンジマッチ」は結局こちらホス地方の劇場には来ませんでした。スタローン映画ならば、見切り発車で購入しても無問題なんですが、これワーナーからのリリースなんですよね。1年も経たないうちに廉価が出そう。レンタルで見て、ソフト購入を待ってもいいような内容なら、廉価まで待とう。ってことで、現時点では未予約。
 リディック・シリーズ第1弾がやっと日本でも発売。DVDからの買い換え。気になるのが画角、これ確かオリジナルはシネスコで、DVDもシネスコ収録だった。けど今回のBlu-rayはビスタ収録って表記されてます。これメーカー側の誤記入ならいいんだけど…。

  
 8月8日発売。リディック・シリーズ第3弾。またまた、高いスチール仕様には特典多いですよ、な商品。やっぱ高ェよなあ。特典も全部欲しい派としては、どうして買わざるを得ないんだけど。

  

 どちらも9月2日発売。「ローン~」もかよ、スチールは特典が多いっていう…。作品自体は非常に見応えありなんで、これも泣く泣く一番高いのを予約しました。
 「ウーマン~」はレンタルで見て結構面白かったんで、廉価なら買ってもいいかなと。

【2014/06/10 16:39】Blu-ray/DVD | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



7~8月の劇場鑑賞予定映画晒し ( Written By TAKA )

 今日は7~8月のサマーシーズンに鑑賞予定の映画を晒します。さすがに稼ぎ時だけあって、大作が揃ってますね。

edge of tomorrow 「オール・ユー・ニード・イズ・キル」:7月4日公開
トム・クルーズ主演のSFアクション。って言うか、何だよこの長いカタカナの邦題は。これならまだ原題通りの「エッジ・オブ・トゥモロー」の方がよくね?と思ったら、原作の小説が「オール~」なんだね。しかも作者は日本人!


maleficent 「マレフィセント」:7月5日公開
「眠れる森の美女」を実写化。ただしアンジェリーナ・ジョリー扮するタイトルロールの悪の魔女を主役に据えることで、ディズニーアニメとは随分異なる印象に仕上がることが予想されますね。3D上映。


divergent 「ダイバージェント」:7月11日公開
あちらじゃベストセラーらしいSF小説3部作の映画化。ストーリーも何も全く把握してませんが、ミーハー映画ファンとしては、大画面で見なくてはいけない気がする…。


godzilla 「ゴジラ」:7月25日公開
ハリウッドがゴジラを2度目の映画化。世評ほどエメリッヒ版「GODZILLA」が嫌いではない(って言うか結構好き)TAKAですが、今作の予告を見る限りでは、エメリッヒ版の脳天気さは感じられませんな。結構ダークなトーンのゴジラになるのでは。3D上映で、TAKAにとってはサマーシーズン一番の期待作。けど丁度この時期は長期出張予定で、多分出張先で映画なんか見れません…。出張明けの8月半ばに見に行くことになりそう。


kenshin 「るろうに剣心 京都大火編」:8月1日公開
前作を劇場鑑賞して、そこそこ面白かったんで、続編も大画面で見ます。前作のキャストからは香川照之・吉川晃司・綾野剛らが抜けてますが、伊勢谷友介・藤原竜也・神木隆之介が新たに参入。賑やかなアクション編に仕上がってそうですね。
 「るろうに剣心 伝説の最期編」:9月13日公開
8月に続けて連続公開。8月のやつを劇場鑑賞して、こっちは見ないってことはないでしょう。まあ8月のがよっぽどつまんなかったら話は別だけどね。


transformer4 「トランスフォーマー ロストエイジ」:8月8日公開
「トランスフォーマー」シリーズも新章に突入。個人的には魅力を感じなかったシャイア・ラブーフから、マーク・ウォルバーグに主人公が変わったことで、更にアクション色が強まりそう。3D上映。「ゴジラ」、「るろ剣2」からこれまでの3本は、長期出張明けにまとめて見ることになるな。


into the storm 「イントゥ・ザ・ストーム」:8月22日公開
日本劇場公開としては「ツイスター」以来の竜巻映画になるのか!?特報を見る限りでは、大画面鑑賞必須のディザスター映画に仕上がってそう。


lupin the third 「ルパン三世」:8月30日公開
ヤベェな、予告編見たら、劇場に行きたくなってきたぜ…。


guardians 「ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー」:9月13日公開
マーベル・ユニバースがどんどん広がっていきます。もう既に「マイティ・ソー ダーク・ワールド」でリンクネタが登場してました。ってことは今作のキャラも「アベンジャーズ2」に登場するんだろうか?



MONSTERZ ( Written By TAKA )

monsterz 「X-MEN」の翌日に見てきましたー

 監督は「リング」の中田秀夫。映画に出まくってる感のある藤原竜也、そして山田孝之がダブル主演。他に石原さとみ、田口トモロヲ、木村多江が出演してました。韓国映画の「超能力者」のリメイクということは知っていましたが、未見なので本作との相違点は分からず。

 藤原竜也が演じるのは、ひと目見るだけで誰でも思い通りに操る能力を持つ男。その力のために実の親からも幼少期から化け物扱いされ、必要な時のみに力を使い世間から隠れて生きている。そんな中で、自分の力が唯一効かない田中終一に出会う。思い通りにならない田中を消し去ろうとする男。しかし田中にもまた、特別な能力が秘められていた…。

<ネタばれあり>

・前日「X-MEN」を見たせいか、「あれ、こいつらもミュータントじゃね?じゃあこれもある意味X-MENか」って感じました。能力的に藤原竜也はプロフェッサーXで、驚異的な治癒力の山田孝之はウルヴァリン(ただし戦闘力は並)か。

・見ててよく分からなかったのは、なぜ「男」は田中終一にあれほど固執したのか?ってこと。能力を使いすぎれば自分の体も蝕まれていくことが分かった上で、なぜあそこまで?まあ「自分の存在を誰かに認めて欲しかった」というような説明はつけられますが、どうも釈然としない。あまりに短絡的な行動で、「目立ちすぎだよ、これじゃあ望まない方向性で自分の存在を世間に知らしめることになっちゃうのでは…」って気もしますしね。

・いつもいつも過剰にリキ入った演技がウザい藤原竜也ですが、その過剰演技が今回の役柄にはピッタリはまってたね。だってほら、能力を使うときにリキ入れる姿が丁度よかった。それに比べて、山田孝之の役はいまいちフックがなかったかな。彼も彼で哀しい過去を背負ってるけど、そのために「正しいことにまっすぐ」君になっちゃてて、イマイチ面白みがなかったかも。

・彼らをとりまく人物もイマイチ弱い。石原さとみは登場時こそ地図マニアで微笑ましかったけど、その後は父親が死んだせいか、ドンヨリなまま。そういや田中と共通の趣味である、その地図関係も物語には全くリンクしてこなかった。田中の友人2人も、暗めな物語の清涼剤にはなっていたものの、それ以上でも以下でもなかった。田中の後見人(?)である刑事の松重豊の真意は結局つかめぬまま。その刑事に協力する藤井美菜も恐ろしいまでに登場した意味がなかった。唯一「男」の母親である木村多江は、元々が薄幸そうな顔立ち、老けメイクも相まって人生に疲れた感じが出てました。

・結局脚本が弱いんですよ。上述のキャラ関係もそうなんですが、主役2人の対峙にしてもそう。真っ向勝負の繰り返しで、工夫なさ過ぎ。そしてそんな2人に振り回される警察があまりにも無能すぎて、見てて苦笑しちゃうくらい。ここら辺はバカバカしく感じる人がいてもおかしくないですよね。

・どんだけ不死身なんだよっ!な山田孝之に助けられて、結局藤原竜也が生き残ったのは正直意外でした。こうなったら2人が協力して、新たなる悪のミュータントに立ち向かう続編ができたりして(ゲラゲラ)。

<ネタばれあり>

 そこそこは面白い。けどその程度のレベル止まり、ですかね。それほど目新しい物語ではないものの、もう少し面白くなっても良かった気もします。どうもイマイチ弾まない展開でした。

【2014/06/07 09:24】徒然日記 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



X-MEN フューチャー&パスト ( Written By TAKA )

X-MEN future past 初日に見てきましたー

 シリーズ立ち上げの立役者であるブライアン・シンガーが監督に復帰。オリジナル三部作と「ファースト・ジェネレーション」時代のキャラが入り乱れるお話なんでキャストはなかなか豪華。まずはオリジナルから、パトリック・スチュワート、イアン・マッケラン、ヒュー・ジャックマン、ハル・ベリー、エレン・ペイジなど。「ファースト~」からはジェームズ・マカヴォイ、マイケル・ファスベンダー、ジェニファー・ローレンス、ニコラス・ホルトなど。ピンで主役張れる人が大挙出演。実はこれ以外でも重要なキャストが出演してますが、それは後述。

 お話はミュータントのみならず、人類をも滅亡させるかもしれない強大な敵センチネルを巡って展開します。センチネルを倒す鍵が過去にあることから、プロフェッサーXはウルヴァリンを過去に送りだそうとします。

<ネタばれあり>
 
・「ウルヴァリン SAMURAI」のエンディングが今作を匂わすものだったので、一応「SAMURAI」を復習してから鑑賞に臨みました。が、時間の余裕さえあれば、オリジナル三部作も「ファースト~」も復習しておいた方がいいです。そうれば多分ラスト(後述)の感慨がより深いものになるでしょう。

・今回はタイムトラベルものと言っていいと思いますが、その方法が独特で、自身が過去に戻ることは戻るんですが…えーっと肉体じゃなくって意識だけが過去に戻るというか…だから過去の自分の肉体を未来の自分の意識が乗っ取るというか…分かり辛ェな。これがエレン・ペイジ扮するキティの特殊能力なんですよ。その仕組みが冒頭で彼女の口から説明されますが、TAKAの頭が悪いのか、あの時点ではサッパリ理解できませんでしたよ。ウルヴァリンが過去にタイムスリップ(?)してから「なるほどそういうことかあ…」って初めて理解しました。そういや黒人俳優扮するミュータントの特殊能力も、パンフ読むまでイマイチ分からんかったぜ。

・で、過去に戻ったウルヴァですが、アダマンチウム移植前らしくてクローが骨の状態です。で、思ったのが…今回のお話は「SAMURAI」の後の話ですよね。あの作品ではウルヴァのクローがシルバーサムライに切断されたので、やっぱ骨の状態になってたはず。けど未来のウルヴァのクローはアダマンチウムだったよね、これどういうこと?…まあいいや。一応狂言回し的にウルヴァが今作でもメインキャラ扱いですが、何せ「興奮状態になると、タイムスリップが解けてしまう」らしいんで、アクション面で彼は殆ど活躍しません。ここら辺彼のファンには少し物足りなさを感じるかもですが、まだ若いミュータントの連中の精神的な柱→プロフェッサーX的な役割をするので、新鮮といえば新鮮。

・未来に起こる悲劇を食い止めるために、若きプロフェッサーやマグニートー、そしてミスティークの様々な思惑が絡み合って物語が進行します。プロフェッサーとマグニートーはともかく、オリジナル三部作では、プロフェッサーとミスティークは全くと言っていいほど接点がなかったよね。「ファースト~」、そして本作を見た後では、どうもその点が気になりますね。まあこれは映画内(あくまで映画、コミックに関しては全く知りません)の様々な後付け要素によるものでしょうがないか。まあそういった矛盾点もありますが、今作には若きストライカーも登場するし、やっぱ旧作をきちんとおさらいしてから鑑賞した方が楽しめるでしょう。

・ウルヴァが活躍しなくても、アクションの見せ場はしっかり点在してます。それぞれ見応えがある見せ場に仕上がっていたとは思いますが、出色はやっぱクイックシルバーの活躍でしょう。笑えるシーンにもなっており、あそこが一番楽しかった!って言うか、ある意味最強のミュータントじゃね?何でも「キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー」のエンドクレジット後に出てきたのも、クイックシルバーだったらしいですな。で、「アベンジャーズ2」にも登場、と。ただ今作のクイックシルバーとはリンクしないみたい。

・過去の出来事を書き換えて、首尾良く明るい未来にすり替わったラスト。何とその世界ではジーンが健在、ということでサイクロップスもしっかり生きてます。きちんとジェームズ・マースデンがカメオ出演。クライマックスの騒ぎの中、水中に没したウルヴァがストライカーに救出される下りがありました。「ああ、これでアダマンチウムが移植されんのね」と思いきや、そのストライカーは何とミスティークが化けていました。これは…どういうこと?次作で明らかになるの?

・クレジット後のおまけシーンは、何か白塗りの男(?)が超能力(?)でピラミッド(?)を建造するシーンが。「うーーむ、何のこっちゃ?」と思ってたら、一緒に見たアメリカ人が「あれはアポカリプス、最強のミュータントだよ」と。ああ、そういや次作のサブタイトルは「アポカリプス」だったな。ってことはあいつがX-MENと敵対するのかいな?何にせよ、これでオリジナル三部作で起きた出来事はほぼ全てリセット、ってことでいいんだよね?荒技だよなあ、これでまたどんどん新作作れるもんねえ。

<ネタばれ終了>

 シリーズで一番好きなのは「X2」ですが、それに近いくらいに面白かったです。これでシリーズは今後「アポカリプス」、そしてもう1本ウルヴァ映画が作られるらしい。ヒュー・ジャックマンが降板をほのめかしているのが気になります。が、生身の人間がほぼ不老のウルヴァを演じ続けるのには無理があるもんなあ。





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