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オール・ユー・ニード・イズ・キル ( Written By TAKA )

edge of tomorrow 先々週末見てきましたー。

 監督は「ボーン・アイデンティティー」のダグ・ライマン。どうでもいいけど、この人の名前の表記は以前はダグ・リーマンでしたよね、まあ発音的にはライマンの方が正しいみたいだけど。主演は相変わらず精力的な仕事っぷりのトム・クルーズ。共演でエミリー・ブラント、ビル・パクストン程度が見知った顔で、後は有名どころは出ていないように感じました。

 宇宙からの生命体(?)「ギタイ」の侵略により、人類は壊滅的な打撃を与えられていた。軍の広報担当にすぎなかったケイジは、ある一件で最前線へと送られてしまう。しかし戦闘経験のないケイジは当然の如く、あっけなく命を落とすことに。だが次の瞬間、彼は出撃前日へと戻り目を覚ます。出撃⇒死亡⇒出撃の前日へというループを、謎のまま何度も繰り返す過程で戦闘力を磨き&事の流れを記憶することにより、ケイジは少しずつ生き延びる時間を長く持つようになり…。

<ネタばれあり>

・原作が日本の小説ということが、日本の宣伝では全面的に出されていますね。一緒に見た同僚は「こういう物語は新しいなあ」って言ってましたが、そうですかね?まあ同僚がタイムループのことを指して「新しい」と言ったのかどうかは不明ですが、その点に関しては今までも「恋はデジャブ」「タイムマシン」「ミッション8ミニッツ」「タイムアクセル12:01」「ラン・ローラ・ラン」「トライアングル」と、パッと思い浮かんだ作品でもこれだけあります。まあそこそこ手垢の付いた題材って言ってもいいくらい。ただ今作くらいに大がかりなアクション作に仕上げてる、この点に関してはそうそうないかも。

・原作に関しては全くその内容を知らないので、比較とかは全くできません。けどタイムループものは、常に「今度こそは!」っていう試行錯誤が見てて面白い。今作においては、敵側もなかなか工夫していて、「ここにラスボスが!」って行ってみたら、それは罠だったとか。で、じゃあ「今度はこっちに!」とか。そういった点に戦闘力アップも絡んで楽しかったですね。

・トム・クルーズは、もういつもの如くトム・クルーズですよ。そりゃ最初はヘタレな軍人として登場しますが、その内にいつものトム・クルーズになります。別に貶してるわけじゃありませんよ、念のために。エミリー・ブラントは、個人的にはもう少し可愛い女優さんでも…って思ったけど、女戦士なんですから、あれくらい凜々としてた方がいいのか。トムが所属してる部隊メンバーはそれなりにキャラを描いていただけに、最後の戦闘で誰がどうなって離脱したかがイマイチ分かりにくかったのが残念。

・特殊効果に関しては、近年のハリウッドビッグバジェット映画なんですから、やっぱ上等のレベルでしたよ。少なくともTAKAには気になる粗は見えませんでしたね。一流の特殊技術で、こういうアクション映画ですから、やっぱ大画面鑑賞ですよ。ただ残念なのは、今作はまたしてもこちらホス地方で3D上映は日中1回しか行われず、レイトショー鑑賞派のTAKAは2D鑑賞を余儀なくされたこと。けどネットでの感想を見る限りは、3D効果はさほどでもないみたいですね。ここら辺は3Dソフトが発売されたら確認してみよう。

・エミリー・ブラントが死に、ループ能力を失ったトムも死に、で「ありゃ純粋ハッピーエンドではなし?」と思いましたが、そうかそう来たか。ここら辺に関しては異論もあるでしょうが、「どうせだったらハッピーエンドがいい」TAKAとしては、素直に嬉しかったですよ。トムのあのスマイルで終劇、後味良かったです。

<ネタばれ終了>

 そうですね、現時点では今年のベスト5には入るかな。さすがにアップになると寄る年波を隠せなくなってきたトムですが、それでもまだまだ元気。「ミッション・インポッシブル」第5弾にも期待しましょう。
 次に鑑賞予定なのは、もしかしたら今年一番の期待作「ゴジラ」なんですが、来週から3週間近い長期出張。しかも海外…。そちらで見てくることも考えましたが、字幕あり鑑賞が当然ベター。ってことで、帰国までガマンします。
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トランセンデンス ( Written By TAKA )

transcendence_B  これも2週間以上前だな、見たのは。

 監督はクリストファー・ノーラン映画の撮影監督を務めてきたウォーリー・フィスター。主演にジョニー・デップ、共演でポール・ベタニー、レベッカ・ホール、モーガン・フリーマン、キリアン・マーフィなど。

 AI研究で世界的に有名なウィル・キャスターは、反テクノロジー・テロ(?)の襲撃に遭い、瀕死の身に。ウィルの妻エヴリンは、彼が死ぬ前にその知識や記憶をコンピューターにアップロードすることに成功する。その作業を手伝った親友の科学者マックスは、アップロードされたのはウィルの自我ではなく、全くの別物ではないかと疑い、そのデータを消去するようエヴリンにすすめるが彼女は聞き入れない。インターネットに繋がったウィルは、あらゆるデータを手に入れ、加速度的な進化を始める…

<ネタばれあり>

・テクノロジーの暴走を描いた映画は数多くあり、TAKAがパッと思い浮かぶやつでは古くは「ウェストワールド」「2001年宇宙の旅」から、一般的な有名どころでは「ターミネーター」まで列挙に事欠きません。けど人間がコンピューター世界に入り込み、人間に害をなしかねない存在になるという発想はというと…やっぱあるか。TAKAはこの映画を見てる間に「バーチャルウォーズ」を思い浮かべましたよ。あんな評判のよろしくなかった映画(けど好き)を、今作と対比させるのはTAKAくらいかもしれませんがね。コンピューター世界に入り込むという点では「トロン」もその一つかも。

・まあだから今作の題材も、決して新しくはないかもってことです。けど今作をユニークにしているのは、物語の根幹がラブストーリーだという点かもしれません。これは鑑賞後に強く感じました。強大な力を持ったウィルがナノロボットを用いて他人や天候をも意のままに操ったりする下りでは、モンスターと化したテクノロジーを不気味に描いた、まあ一種のパニック映画の趣もあります。いよいよもってエヴリンもそんなウィルに恐怖を抱き、「ああやっぱウィルの自我(=魂と言ってもいいのかな)がコンピューター内に移植されたわけではないんだな、あやつは感情を持たないプログラムに過ぎないのかな」と観客も思いを抱きます。まあ実際にそう思わせるような描き方ですしね。

・けどエンディングでは「やっぱりウィルの魂そのものがアップロードされていた、全てはエヴリンや人類のためを思っての善意の行動だった」と思わせるような終わり方になっていました。そのことを死の間際に気付いたエヴリンと、実体を持つまでに至ったものの、ウィルスを注入されたことにより機能停止したウィルが寄り添って死ぬ姿により、悲劇性も強調されてました。更にその後で、全てのナノロボットが機能を停止していたわけでなく、環境浄化のために機能してる下りが。ここで、「ああウィルは本当に人類のためを思って…」と考えさせるような描写になってます。

・けどまあホントのところどうなんでしょね?実際に自我そのものがアップロードされたのか?それとも単なるデータの集合体が、自らの意志を持って判断するに至るまで学習した、なんてことは考えられないでしょうか?何かコンピューター内のウィルの行動は、生前とは少し違うような感じも受けましたし…。ここら辺は観客の判断に委ねられるんでしょうな。

<ネタばれ終了>

 上で述べたように、鑑賞後の印象は「ラブストーリー」だったです。まあそういう意味では意外でした、だからと言って面白さがアップ、ってわけでもないですが。結局は何か中途半端な印象ですかね。大がかりな見せ場もあり、大画面で鑑賞した意義はそれなりに感じましたけど。



300 帝国の進撃 ( Written By TAKA )

300 Ⅱ 確か見に行ったのは初日の翌日?もう結構経つなあ。

 監督は今やDCコミックス映画御用達になりつつある多忙なザック・スナイダーに代わり、ノーム・ムーロ。…って誰?主役はジェラルド・バトラー…では当然なく、サリヴァン・ステイプルトン。…って誰?ロドリゴ・サントロ、デビッド・ウェンハム、レナ・へディあたりは前作から続投。新顔で有名どころはエヴァ・グリーンくらい?

 ペルシア帝国の大軍の前に、散ってしまったレオニダス王率いる300人のスパルタ戦士。今作はその後の話しと、レオニダス王の戦いの裏で、「こんな戦いもあったんですよ」を並行させて描きます。

<ネタばれ…多分ないと思う>

 ・上で「並行」と書きましたが、今作のストーリーの大半は「レオニダス王と時を同じくして戦っていたギリシャ連合軍」です。で、その連合軍を率いるのがサリヴァン・ステイプルトンなんですが、こいつがジェラルド・バトラーに比べれば圧倒的に存在感に欠けるのです。そういう意味では前作の面白さはバトラーが演じたレオニダス王、そしてその部下達に負うところが大きかったんだなあと実感。今作もアクションに関してはなかなか見応えがありますが、血がたぎるというか、興奮感においては前作の圧勝。これが非常に残念でした。

・その分圧倒的な存在感を放っていたのが、エヴァ・グリーン扮するアルテミシア。彼女は美人なんですが、目つきが悪いというか、とても暗い眼差しをしていますよね。そのルックスが、生い立ちもヒドイ今作のキャラにマッチング!彼女も楽しそうに(?)演じていて、その姿を見るだけでも今作は見る価値あり!と断言しましょう。

・上で「アクションはなかなか見応えあり」と書きました。確かに前作に劣らずケレン味のある描き方で、地上戦ばかりだった前作から、海上戦もありで工夫しています。けどやっぱギリシャ連合軍のキャラに魅力薄で、どうも興奮感になかなか結びつかないもどかしさがありましたよ。

・前作同様に特殊効果を駆使してますし、グリーンスクリーン撮影ばっかりと推測できますが、映像がスタイリッシュであまり気になりません。これはやはりメイキングが見てみたいですね。また今回は3Dではなく、2D鑑賞でした。というのもこちらホス地方では、3D上映が1日に日中の1回しか行われず、ナイトショー鑑賞を常とするTAKAはどうしても無理だったんですよ。けど映画自体はどう見ても3D効果ありき、を前提としたシーンが多かった(これは前作を復習鑑賞したら、前作でも強く感じました。それこそ3D変換してリバイバルしてもいいんじゃね?って思えるくらい)です。なので、ソフトが出たら是非3Dで鑑賞してみたいですね。

<ネタばれ…なかったでしょう>

 前作はその年に鑑賞した映画でベスト1だっただけに、幾分期待過多で鑑賞に臨んだことは否定できません。が、そこを差し引いても、前作よりはかなり落ちる。けどつまらなくはないですよ、そこそこ面白いレベルではあります。3D鑑賞してたら、また少しは印象も違ったかもね。



ポンペイ ( Written By TAKA )

pompeii  数週間前に見てきましたー

 監督は「バイオハザード」シリーズのポール・W・S・アンダーソン。主演はTV「ゲーム・オブ・スローンズ」に出てるらしいキット・ハリントン。TAKAは全く知らないっスね。ヒロインに「エンジェル・ウォーズ」のエミリー・ブラウニング、彼女に横恋慕する役でキーファー・サザーランド。後は「マトリックス」のトリニティことキャリー=アン・モスなんかが出てました。世間一般の評価はどうであれ、私今作の監督の作品はかなり好んで見る方です。「バイオ」シリーズはほぼ全作劇場鑑賞してるし、「ソルジャー」「エイリアンVSプレデター」「デス・レース」「三銃士」なんかも劇場鑑賞してます。で、実際「面白い」と感じる映画が多いですね。何て言うんでしょうか、ミーハー映画ファンの琴線にふれるというか。

 舞台は古代都市ポンペイ。恥ずかしながらよく知らないんですが、そのポンペイを襲ったヴェスヴィオ火山の大噴火の史実をもとに、裕福な家庭のヒロインと奴隷の身分を越えた愛を交えて描きます。

<ネタばれあり>

・上で「恥ずかしながら」と書きましたが、これってかなり有名なお話なんですか?何でも死者は死んだままの姿で灰の中に埋もれ、肉体が朽ちた後もその空洞は残ったらしいですな。その空洞に石膏を流し込み、それがポンペイ人の石膏像として展示されているってのも有名なんスか?全く知りませんでしたよ。最後に出てくる2人の姿は、ありゃ石膏像ってことなんですね。

・まあそういった史実とかに疎くても、今作はかなり楽しめました!やっぱこの監督の映画はもうとにかく「娯楽作!」って感じで嬉しい限り。今回は「グラディエーター」+「身分違いの恋」+「パニック映画」の強引技。とことん観客を楽しませよう、という心意気が伝わってきます。

・「グラディエーター」の部分においては、剣闘アクションがもう少しあっても良かったかな。けど、噴火直前にあった奴隷対奴隷の集団戦闘は結構見応え有りましたよ。

・使い古された感のある「身分違いの恋」については、一体二人がどういった部分に惹かれ合ったのかがイマイチ伝わりにくかった気がします。今作のお話って、成長した主人公が登場してから数日間のお話なんですよね、よく考えれば。まあそういうことを考慮すれば、短期間で一気に惹かれ合ったと考えればいいんでしょうか。その惹かれ合った2人を演じた役者に目をうつして、まずはヒーローであるマイロを演じたキット・ハリントン。スチールで見るよりはイケメン(?)でした。肉体もそんな大柄ではないものの、グラディエーターであることをそれなりに納得させる感じ。ただこの人、受ける印象が希薄であまり印象に残らない。今となっては顔が思い浮かびません…。そしてヒーローであるエミリー・ブラウニング、まあ好みもあるんでしょうが、美人とは…イマイチ言えないなあ。主役2人のキャスティングに関してはイマイチ弱いか。

・そして「パニック映画」の部分。これはもう、昨今の特殊技術&3D効果で、圧倒的な迫力。火山岩が降り注ぎ、海からは津波が押し寄せ、もうとんでもないことになっちゃいますんで。ただそんな中でさえ、ノンビリと(って訳でもないけど)主人公は宿敵と対峙し、火山岩はポンペイから脱出を図る船をスゴイ確率のピンポイントでクラッシュ!少し苦笑しちゃいました。まあでも大画面必須!な見せ場が続出しますよ。

・結局はポンペイ壊滅なわけで、主人公の2人も火山活動に飲み込まれることに。で、後にキスしたままの姿で石膏像になるという。無理ありすぎですよ(ゲラゲラ)。

<ネタばれ終了>

 「キャプテンアメリカ」とまではいかずとも、十分面白い映画でした。そりゃ不満点もあるけど、「娯楽映画」としての満足度は総じて高いです。北米ではコケ、日本でもさほど話題にならなかったのが惜しい。アンダーソン監督は北米BOX OFFICEでは今作に限らず振るわない人なんで、今後大作映画をまかせてもらえるか心配。まあとりあえずは「バイオ」新作ですか。
 この後「300」「トランセンデンス」も鑑賞済み。それらのレビューは後日ってことで。





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